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■甲状腺がんで労災認定=福島第1事故後作業―厚労省
12/12(水)  時事通信

 厚生労働省は12日、東京電力福島第1原発の事故後の作業に従事し、甲状腺がんを発症した50代男性について、放射線被ばくによる労災と認定したと発表した。

 同事故後の被ばくによるがんの労災認定は6人目で、甲状腺がんは2人目。

 厚労省の有識者検討会の判断を受け、日立労働基準監督署(茨城)が10日に認定決定した。

 同省によると、男性は東電の協力会社に勤務し、1993年11月〜2011年3月のうち約11年間、複数の原発で電気設備の保全などの放射線業務に従事。福島第1では事故後の11年3月、電源の復旧工事などの緊急作業に当たった。

 累積の被ばく線量は約108ミリシーベルトで、うち事故後は約100ミリシーベルトだった。

 男性は17年6月、甲状腺がんと診断され、同8月に労災申請していた。 


日本食品禁輸継続が多数

2018/11/24【台北共同】

台湾で24日、東京電力福島第1原発事故以降続けている福島や千葉など5県の日本産食品に対する輸入規制継続の是非を問う住民投票が、統一地方選に合わせて実施された。

中央選挙委員会の速報値で「継続賛成」が反対を上回った上、投票成立に必要な有権者数の4分の1を超え、成立する公算となった。

正式結果は25日未明に発表される見通し。

低線量放射線被ばくによる健康影響

〜原子力施設等の放射線業務従事者を対象にした疫学調査から〜


20160721 UPLAN 
低線量放射線被ばくによる健康影響
〜原子力施設等の放射線業務従事者を対象にした疫学調査から〜


ALPS処理水に1000Bqのトリチウムが含まれているそうです。

「多核種除去設備等処理水の取扱いに関する小委員会
7回 2018.2.2)資料5-2」 8頁 

福島の甲状腺がん集計漏れ11人

検査の信頼性揺らぐ


 東京電力福島第1原発事故の後、福島県が県内全ての子ども約38万人を対象に実施している甲状腺検査で、集計から漏れていた甲状腺がん患者が11人いることが7日、関係者への取材で分かった事故当時4歳以下も1人いた。県内で多く見つかっている子どもの甲状腺がんと事故との因果関係を調べる検査の信頼性が揺らいだ格好だ。
 福島市で8日に開かれる県の「県民健康調査」検討委員会の部会で報告される。
 県の検査は2011年度に開始、今年5月から4巡目が始まった。これまでがんと確定したのは162人、疑いは36人に上る。
2018/07/07 17:57

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