今 言論・表現の自由があぶない!

弾圧と戦争が手をつないでやってきた! 即時閣議決定すべきは個人通報制度批准!! ピース9 国連経済社会理事会正式協議資格NGO

軍隊army自衛隊を災害救助隊に

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

2018/11/07 

 7日午前8時25分ごろ、青森県おいらせ町二川目4丁目の国道338号で、航空自衛隊三沢基地(同県三沢市)のトラックが道路左脇の住宅に突っ込んだ。

三沢署によると家屋の一部が壊れたが、住人は外出していて無事だった。

トラックの男性隊員2人は頭などを負傷したが、いずれも命に別条はないという。


 多摩大学 042-337-1111 に 抗議しよう!

 「多摩大学文化祭に軍隊である自衛隊参加を許さない!」

ー・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−−・−

 多摩市民が、飛び上がって驚いた。
 新聞折り込みで、『多摩祭』の宣伝チラシが大々的に配られ、その中に「自衛隊がやってくる 11/4(日)10:00〜16:00」というイベントの案内があった。
 「戦争いらない多摩市民連合」と「多摩市九条の会」が、緊急申し入れに多摩大学を訪れた。

2018年11月 1日
 学校法人 多摩大学
 学 長  寺島実郎 殿 

★ 大学文化祭に自衛隊参加に対する要請と抗議

戦争いらない多摩市民連合
代 表  永 井 栄 俊
多摩市九条の会
代 表  田 原  肇

 拝 啓
 時下、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます
 貴大学におかれましては、平和都市・健康都市である多摩市で文化的な大学教育活動を営み、本市の文化振興に貢献していただき御礼を申し上げます。
 多摩市は「平和都市宣言」の街であり、東京都内でも有力な『平和を維持する市民』として、市民の中に住民運動・市民運動が活発に行われています。


 毎年多摩市と協力した市民主催の平和展や平和を求める活動が活発に行われているなど、平和が市民の中に深く根ざしています。
 こうした多摩市に位置する貴大学が、今回の文化祭開催に際し、自衛隊がブースを出し、文化祭そのものに参加する予定であると聞いています。
 いうまでもなく、自衛隊の存在は、現在安倍政権が憲法での明文化を国会で宣言していますが、その世論は大きく国民を分断しています。特に、2015年の集団的自衛権行使の国会強行採決の際には、連日国会前には10万人を超える市民が集まり、激しい抗議が行われたことは国内だけでなく海外でも広く報道されたところです。
 貴大学の寺島実郎氏は、マスコミにも登場して、同法案の強行採決に否定的な発言をしていました。こうした同学長の発言に多くの多摩市民として支持をしてきたところです。こうした状況にもかかわらず、今回の文化祭での自衛隊参加は、多摩市民として看過できるものではありません。
 つきましては、この事態に抗議するとともに以下を要請いたします。
敬 具


 (1)貴大学への今回文化祭での自衛隊参加を取りやめること

 (2)貴大学の教育方針が平和を求めるものであることを明確にすること

 (3)国民世論を分断するような「自衛隊参加」は、極めて政治的であり、こうした治的な事案に貴大学が中立の立場を維持し、一方にのみ加担しないこと

 (4)今回の事態には、私達市民は多摩市議会に陳情し、市議会で抗議の趣旨を審議していただくとともに、こうした多摩市民とその地域大学との関係性をマスコミでも報道されるように働きかけることになります。こうした多摩市民の平和に対する強い要望と地域大学との協同性について、文書でお応えください。
以  上


 ★ 多摩大学自衛隊参加の文化祭に対する抗議と要請行動
  (於)多摩大学内会議室/ 2018.11.1.PM3時

 <多摩大学側> 大森拓哉教授(経営情報部)学生委員長、黒瀬 洋(学生課長)
 <市民側> 永井栄俊(戦争いらない多摩市民連合)、田原肇(多摩市九条の会)、他市民、全部で13人


 大森学生委員長は、最初から警察みたいに名前をチェックしようと構えて、自衛隊を擁護する姿勢を前面に出してきている。そして、「平和」を伝えているのに「思想的問題」と、「平和」=「思想」と見做し、右翼特有の対応が特徴であった。自衛隊を招聘したのがこの大森教授であることが推知できる。一昨年より文化祭に参加させている。
 冒頭より喧嘩腰でその態度は「失礼!」そのものであった。
 ⇒詳細な記録をとっていなかったので、概略になりますが、全体の様子が分かるように報告します。

<大森>こんなに大勢で来るとは驚いた。前もって何人で来るかは伝えていただかなければ失礼だ。名前を書いていただきたい(紙を回す)
<永井>全員多摩市民です。代表が名前をおしらせしました。その他、何故名前を書くが必要があるのか?何人かと、最初から言われていない。
<大森>何件も電話が来ていますので、今回来た方かを確認するためです(とってつけた言い訳で、名前のチェックが目的で、危険性を感じた)
<大森>次に授業が入っていますので、時間は40分ほどしかとれません。
⇒この名前と時間の件で、冒頭より言い合いになり、混乱。

<田原>時間がありませんので、とりあえず要請文を読んでご意見を聞くことから始めましょう!
<永井>(「要請・抗議文」を読み上げ)、回答をお願いします。
<大森>回答するか否か、文書回答になるか否かも含めてこちらで判断させていただきます。
<永井>(新聞チラシに織り込みされた多摩大学「文化祭」のチラシを示して《自衛隊が戦車6で行進している写真が掲載され『自衛隊がやってくる』の見出しが入っている》)、こんなものを多摩市内で新聞折り込みで各入れして、回答をするかどうかもこっちの勝手だ、というのは無責任でしょう。戦車が行進しているではありませんか。どのような意味でこんな写真を掲載して各戸入れしたのですか。

<大森>自衛隊のイメージを知ってもらいたくて掲載したのですが、これは「戦車」じゃありませんよね。皆さんの方が詳しいと思いますが、これは装甲車なのですよ。自衛隊は災害救助にも参加しますし、皆さんに貢献していますね。
<永井>これが戦車か装甲車かなんて、一般の市民が分かるわけがない。装甲車も戦場に行くでしょうし、6台が隊列を組んで行進ししている写真です。災害救助でこのような行進をするのですか。「自衛隊のイメージを市民に知ってもらいたい」といことですが、どんなイメージをこの写真から知ってもらいたいとしているのですか。

<市民>6台も学園祭に来るのですか。
<黒瀬>来るのは1台です
<大森>実際に来れば、装甲車に手で触ることができますし、実際の自衛隊を知ってもらうことができます。つまり、そういう実際の自衛隊を知っていただきたいというのが趣旨です。(ほとんど、自衛隊広報部のような発言であった)

<市民>この写真で、顔を出している人は鉄兜を被っているではありませんか。
<大森>これは、ヘルメットですよ。道路を走っているとどこから石が飛んでくるか分からないですからね、車から乗り出して頭を出しているのですよ。
<永井>多摩大学の前の道路を走っていて、石が飛んできますか?飛んでくるのは戦場でしょう。この写真は戦場をイメージさせるものでしょう。そのイメージを多摩市民に広報させようとしたのですね。
<大森>高速道路を走っていると石が飛んできますよ。いろいろな道路で石や何やらが飛んできて危ないので頭を出しているのですよ。

<市民>受け取った市民は戸惑いますよ。市民は平和を求めており、自衛隊には複雑な思いを持っているのではないでしょうか。
<大森>市民の中でどれほどの方が自衛隊を支持しているのか、その数字を知りたいのですよ。市民の中には自衛隊を支持している方が多いのではないですか。
<市民>自衛隊の問題は、この要請文の中にもあるように国民の中で大きく別れています。そんな別れている状況であるにもかかわらず、一方のみを市民にイメージさせ、見せるというのはまずいのではないですか。
<大森>私はそうは思っていません。災害救助など、自衛隊に対する市民の信頼は高いと思いますよ。
⇒この大森という人は、自衛隊と安倍政権の「支持者」と言うよりも、「広報部」乃至「手先」のようである。

<市民>このような自衛隊を市民に見せることを目的とするというのであれば、「要請文」に書かれているように、市議会に陳情を出し審議してもらうことになりますが。
<大森>やってください。かまいません
<永井>多摩大学と多摩市民が争っている、と言うことになりますとマスコミも興味を持つかもしれませんよ。
<大森>かまいません。しかし争いではありませんよ。

<黒瀬>余り時間がありませんので。
<田原>回答は何日時にいただけますか
<黒瀬>4日の朝にお電話でどのような形式で回答するかを連絡します。
<市民>問題が多くあり、更に話し合いが必要なのではないですか
<黒瀬>その場合は、改めて要請してください

<市民>平和についてこの大学できちんと教えられているのですか
<大森>自衛隊は平和の為のものです
<市民>自衛隊は軍隊であり、戦争のためのものでしょう
<大森>皆さんとは思想が異なっている
<永井>平和を言うことが「思想」なのですか。一般に「思想」と言う時、特別なイデオロギーを指すことが多い。「平和」は憲法に書かれているもので「思想」というものではなく一般的な考えでしょう
<大森>まるで脅迫されているようだ
<永井>「脅迫」というのは犯罪でしょう。そんなことをしているというのですか。
<黒瀬>撤回します
<永井>このチラシのことは今回の要請文には入っていませんので、改めて要請をさせていただきます。
<田原>それではまたお願いします。今日はこれで終わります。
<黒瀬>出口までご案内します

愛山渓の消防隊員滑落「指揮者が状況把握せず」 旭川市消防本部が検証結果報告

10/23

 【旭川、上川】上川管内上川町愛山渓で6月、旭川市消防本部の男性隊員(32)が遭難した女性(56)=死亡=の救助中に滝つぼに滑落し、意識不明の重体になった事故で、同本部は23日、救助活動の指揮者が雪渓に覆われた急斜面の状況を把握しないまま、登山経験のない隊員を救助に向かわせたことが原因とする検証結果を市議会総務常任委員会に報告した。

 事故は6月23日夕に発生。報告書によると、同本部と道警は愛山渓温泉に現地指揮所を設けたが、同本部上川署長は救助隊員の人選のため、そこから約15キロ離れた防災ヘリコプター離着陸場で30人余りを指揮。急斜面の雪渓や女性の容体など現場の状況を把握しないまま、道防災ヘリで隊員2人を救助に向かわせた。

北海道新聞

  =立川テント村通信=
 ★ 朝雲レポート (7/26〜9/20号)


 ★ 7月の西日本豪雨災害。『朝雲』紙は災害派遣で大爆発だ。『朝雲』を読むと、災派が自衛隊にとつていかに有用な政治財産であるかが分かる。
 3週にわたって、多数のグラビア入りで紹介されている「はくおう」は、防衛省が長期契約で民間船をチャーターしたもの。元は日本海を運航していた大型フェリーで、海自最大の輸送艦をしのぐ輸送量をもっている。自衛隊は西日本豪雨災派にこの「はくおう」を展開し、船内で被災者を仮宿泊させたり、医療支援を行ったりしている。
 『朝雲』紙がこんな一艦船をなぜしつこく取り上げるのか不自然に思っていたらやはりウラがある。
 防衛省が民間フェリーを借り上げることは、2016年に始まった。これは船体だけを借りるのではなく船員も含めた契約。つまり輸送任務の民間委託なのだ。


 米軍を先頭に軍事の民間委託は世界的潮流だが、海員組合は2次大戦の悲劇を念頭に、「事実上の徴用」と批判。実際、朝鮮半島危機においては、組合方針により「はくおう」による自衛隊輸送は阻止された。
 戦争協力の最前線の攻防が、「防災」を口実に突破されていく。(7/26号ほか)

 ★ 災害派遣の意外な舞台裏も明らかにされている。
 西日本豪雨が発災した、7月6日被災地域を受け持つ陸自第13旅団(広島県安芸郡)は、旅団長以下部隊の3分の2以上が北海道に演習で出かけていた
 残っていて指揮をとった副旅団長が長文インタビューで明かしている。「リスク承知で派遣先を絞って初動に全力」と苦労談は勇ましい。
 だが演習を切り上げて全部隊が広島に戻ってきたのが、なんと7月12日、発災から6日後という遅さなのである。
 災害が起きても、数日は演習メニューを消化しでいたことは明らか。自衛隊にとって防災の優先順位は決して高くないし、官僚主義の色も濃い。(8/16号)

 ★ 災派には即応予備自衛官も召集された。
 即応予備自衛官とはかつての予備役に相当し、普段は民間で働く元自衛官の中から希望者を募ったもの。年間30日程度の訓練があり、年に60万円が支給される。
 気になるのは、意外な招集受諾率の低さ。西日本豪雨では、三重で47名の即応予備自に招集がかかったが、これに応じたのはわずか20名。災派でこの数字なのだから、防衛出動ではどうなのだろう。
 自衛隊は少子化に対応するため、即応予備自の年齢上限を31歳から49歳に引き上げるという大きな方針を打ち出しているが、中年はもっと手強いぞー。(8/16号ほか)

 ★ アフリカ北東部の小国ジブチに自衛隊が初の海外基地を作って7年がたった。
 7周年を記念してジブチ基地で行事。「海賊対策」で行動を共にする各国軍などに稲庭うどんなどを振舞った。ジブチ軍とは「ジブチアンダンス」で交流。
 ジブチ政府から派遣されたのは、「大臣代理」という微妙な人物。ジブチは圧倒的な中国の経済影響下にあり、その差がこんなところにでるのか。
 9月1日からはこのジブチ基地を使って、「在外邦人保護訓練」。新型C2輸送機を使って救出部隊を派遣、回収して日本に輸送、という訓練が行われた。(9/13号ほか)

 ★ 毎号ある『朝雲』の書評欄はいつも興味深い。戦史ものや軍事小説が中心だが、たまに妙なものが紹介される。
 8月2同号では、呉善花、加藤達也という極右誌御用達のふたりの対談本「韓国・北朝鮮はこうなる!」を紹介。
 本文からの引用として、「南北朝鮮の真の狙いは日本の孤立」「まともな韓国人は日本に脱出」などとトンデモ主張。書評は、「本書は、半島が日本にとって最悪の形で統一されたケースを考える一助」と結んでいる。最悪である。
 一方、元沖縄勤務のOBが、沖縄で使われている高校歴史の副読本「琉球・沖縄史」を紹介。日清戦争以前、日本政府は宮古・八重山を中国に渡す代わりに通商条約を求める交渉を行っていた。この事実を執筆者ふくめ、周囲の元自衛官幹部の誰も知らなかったという。(8/2号ほか)

 ★ 横田基地での謎の米軍パーティーに参加した一曹が報告。
 「ダイニングアウト」というジョークパーティー?で、「ルール」が多数あり、それを侵すと罰ゲームとして、便器の中にあるドリンク(綺麗)を敬礼して飲み干すそうだ。米空軍伝統のイベントらしく、『朝雲』紙も「不可解な食事会」と大見出し。(8/16号)

『立川自衛隊監視テント村通信 488号』(2018年10月1日)


 
クリックすると元のサイズで表示します
2018観閲式祝賀行進(AAV7)

 ◆ <情報>自衛隊「水陸機動団」の中核「水陸両用車AAV7」は
   米国で生産終了の時代遅れ装備!
・『正論』今年6月号
   皆さま     高嶋伸欣です

 1 今日(14日)陸上自衛隊の観閲式(朝霞訓練場)が行われ、離島奪還作戦を主任務とする「水陸機動団」(今年4月発足、佐世保配備)の主力装備の「水陸両用車AAV7」が華々しく行進したことを、NHK総合TVが7時のニュースで強調していました。

 2 今のNHKニュースが、防衛省や安倍首相べったりの報道をするのはいつものことですが、「AAV7」という字幕まで画面に表示して、その「機動性」を強調する報道になっていたのは驚きでした。

 3 実は、現在の軍事専門家の間では、このAAV7最早時代遅れで、機動力に欠ける装備とみなされ、米国では生産終了になっているものです。さらに多数の問題点・弱点が指摘されている代物なのです。


 4 しかもそれら問題点・弱点の存在を指摘しているのが『正論』2018年6月号の記事なのです(添付可能のMLには同記事を添付します)。

 5 軍事部門のジャーナリスト・小笠原理恵氏の論考で、タイトルは『AAV7水陸両用車 尖閣では使えないのに、なぜ・・・・』
 以下、同記事による問題点・弱点の幾つかを紹介します。

 6 第1は、AAV7の水上の速度は7ノットという低速のため、陸海空からの狙い撃ちで大被害が予想されることです。
 それよりは速度と小回りが効くホーバークラフト(エアークッション型揚陸艦LCAC、速度40ノット)の方がはるかに被害を少なくできます。
 このままAVV7を主力装備とするのであれば、「水陸機動団」ではなくさしずめ「鈍足団」などと世界の笑いものになりかねません。

 7 次に、AAV7は戦車などと同様にキャタピラーで走行するので、砂浜にしか上陸できません。
 では大きな岩で滑ったり、硬い岩によってキャタピラの一部分だけにAAV7の重い重量がかかれば、キャタピラが破損してしまいます。

 8 AAV7には物資輸送能力はほとんどないので、弾薬類は別途にLCACなどで運ぶ手間が必要です。

 9 それならAAV7自体をLCACで運べばよいことになりそうですが、そうするくらいなら初めから陸上での機動力と火力でまさる戦車や装甲車をLCACで運ぶ方が合理的です。
 海岸線に陣取る敵対勢力には艦船や航空機が先制攻撃を仕掛ければいいのです。

 10 それに笑い話のようですが、キャタピラーには円滑に作動するようにグリスがたっぷりと塗ってあります。戦車や装甲車は陸上専門ですから、そのままですみます。でも、AVV7は海洋汚染防止規定に従って、輸送艦から海に入る前にグリス等を徹底的に洗浄する必要があります。
 そうなると次には上陸してから今度はグリスアップをしないと故障の原因になります。AVV7は環境汚染が厳しく問われる現代では時代遅れの装備品なのです。

 11 そしてこの時代遅れの米国製軍隊装備品な価格は、1両当たり7億4000万円であって、陸上自衛隊は合計56台を購入する予定であるということです。
 このままでは、観閲式の目玉商品のために414億円の無駄遣いをすることになりそうです。
 しかも生産再開の手間や計画の遅れなどで、上昇が見込まれます。

 12 安倍政権が支持率維持のために強調している中国脅威論に便乗して、米国が時代遅れとしている兵器を、日本に大量に購入させている事例の一つがこれだと言えます。

 13 こうした問題点だらけの装備品の華々しいデモンストレーションの映像を垂れ流して恥じないNHKはともかく、全国紙などでは明日(15日)朝刊でどのように報道するでしょうか。

         要注目です。
    以上 文責は高嶋です       転送・拡散は自由です



.
人権NGO言論・表現の自由を守る会
人権NGO言論・表現の自由を守る会
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事