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軍隊army自衛隊を災害救助隊に

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陸自ヘリ部品落下か=被害報告なし―熊本

4/22(日) 1:15配信 時事通信

 陸上自衛隊第8師団(熊本市)は21日、第8飛行隊所属のUH60JAヘリコプターが同日の飛行中、部品を落下させた可能性があると発表した。

 被害などの報告はないという。

 第8師団司令部広報室によると、落下したとみられるのはテールローター(後部回転翼)のギアボックスを点検する際の開閉部分金属製で縦約10センチ、横約8センチの楕円(だえん)形、重さは約29グラム

 ヘリは21日午後1時54分に熊本県益城町の高遊原分屯地(熊本空港)を離陸。八代海や熊本市などの上空を飛行し、午後3時27分に同分屯地に戻った。着陸後の点検で部品がなくなっていることが判明した。ヘリにはこれまでに、故障などの記録はないという。

自衛隊イラク日報の全文検索サイトが登場 個人が3時間程度で制作

4/18(水) 13:03配信
ねとらぼ
 防衛省が、当初存在しないとしていた自衛隊イラク派遣時の日報を4月16日に公開。その膨大な資料を全文検索できるサイト「イラク日報 全文検索【イラク日報村】」が17日夜に有志によりWeb上で公開され、話題を呼んでいます。

【画像】「戦闘」が一番検索されている

 日誌の全文データは朝日新聞デジタルなどがWeb上で公開していますが、そのままでは文字検索ができないPDFファイルとなっていたため、1万ページ以上ともいわれる内容を精査するのは大変でした。

 制作したのはマーケティングリサーチ会社ポップインサイトに務める森川公康さん。業務の間を縫って、自衛隊の日誌検索サイトを作ってしまいました。

 検索をすると、文字列がヒットしたPDFファイルへのリンクと、その文字列が出現するPDF内のページ番号が表示される親切な仕組み。サイトのトップページには「人気のキーワード」ランキングも表示されます。

 森川さんによると、実制作にかかったのは3時間程度。まずGoogle Cloud Vision APIにPDFのOCR化(※)を行わせるコードの作成に約1時間。OCR化は寝ている間に終わり、OCR結果からの必要情報の抽出とデータベース設計に約1時間、検索インタフェースの制作に約1時間かかったそうです。

※OCR化:PCなどで画像上の文字情報を認識できるようにする処理

 日報検索サイトを作った動機は、「紆余曲折を経て公開された貴重なデータをより多くの方に知ってもらいたいと思ったから」とのこと。また、Google Cloud Vision APIの活用を検討していたところ、格好の題材だったために挑戦したという背景もあったそうです。

 日誌検索サービスに使われた技術はGoogle Cloud Vision APIの他に、RailsやHerokuなども駆使しているそうです。森川さんは過去にも手軽にWeb上からFaxを送信可能なサービス「FaxFlyer」や、Twitterの他人のアカウントを紹介(他己紹介)できる「ツイたこ」といったユニークなサービスを手掛けています。

 自衛隊の日報といえば、一部ほのぼのしたエッセイ風の「バグダッド日誌」「バスラ日誌」のコーナーがSNSなどで話題になっていました。これらの日誌コーナーを抜き出すシステムを組むことはできないか森川さんに問い合わせたところ、「ご要望を多く頂いており、まさに開発中です!」とのことでした。こちらの完成も楽しみです。

防衛省が当初「存在しない」としていた自衛隊イラク派遣時の活動報告書(日報)を16日に公開。全文書を朝日新聞がWeb上に掲載したところ、内容が「案外ほのぼのしている」とSNSで話題になっています。なお、ほのぼのしているのは隊員による「日誌」部分で、他の部分は結構殺伐としています。
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1804/17/f180417_boueishou_1.jpg防衛省に行ってデータをもらってきました

 ねとらぼ編集部でも防衛省に行き、日報のデータをもらってきました。ブログやエッセイのような文章だとして人気を博しているのは、日報内の日誌コーナー「バグダッド日誌」と「バスラ日誌」。
 具体的なエピソードとしては、執筆者が思い切って坊主頭にしたところ、韓国のLO(陸中佐)が会うたびに「南無阿弥陀仏」と言って拝んでくるという小話や、オフィスでアメフトのキャッチボールをしていてプリンタを壊してしまったという失敗談。日本のテレビは衛星放送との契約により映るが、放映権の関係でサッカー・ワールドカップが映らないことを残念がる様子など、日々の何気ない出来事や、現地で見聞きした情報がつづられています。

軍の輸送機が墜落、兵士約100人搭乗 アルジェリア

【4月11日 AFP】
(更新)アルジェリアの首都アルジェ近郊で11日、軍の輸送機が墜落した。国営アルジェリア通信(APS)が伝えた。軍の情報筋によると、輸送機には100人前後の兵士が搭乗していたという。
 軍の情報筋が匿名を条件にAFPに語ったところによると、墜落したのはイリューシン(Ilyushin)76型輸送機で、定員約120人。
 輸送機は、空軍基地を離陸した直後に墜落。犠牲者の数などは明らかになっていない。同国のテレビ局が放送した映像には、機体の残骸が燃える様子が捉えられている。
 現場で取材に当たっているAFPのカメラマンは、基地付近の敷地に墜落した輸送機の残骸から濃く黒い煙が立ち上っていると伝えた。(c)AFP

4/2(月) 16:16配信 時事通信

 小野寺五典防衛相は2日、政府がこれまで国会議員に「存在しない」と説明していた陸上自衛隊のイラク派遣部隊の日報が、存在していたと発表した。

故意に隠したなら問題=イラク派遣日報で野党幹部

 昨年の南スーダン国連平和維持活動(PKO)日報隠蔽(いんぺい)問題を受けて調査した結果、2004〜06年の派遣期間中に作成された延べ376日分、計約1万4000ページが電子媒体や紙媒体で見つかった。

 小野寺防衛相は「国会で質問があった中で適切に対応できなかったことは申し訳ない」と謝罪した。学校法人「森友学園」との国有地取引に関する財務省決裁文書改ざん問題と合わせ、政府のずさんな公文書の管理が問われるのは必至だ。

 政府は昨年2月、国会議員からのイラク派遣の日報に関する資料要求に対し、「不存在」と回答。当時の稲田朋美防衛相も同月20日の衆院予算委員会で「見つけることはできませんでした」と答弁していた。

 しかし、陸自の南スーダン派遣の日報を防衛省が隠蔽した問題を受け、同省が改めて調査を実施。今年2月27日、自衛隊を統合運用する統合幕僚監部に対し、陸上幕僚監部衛生部や研究本部(現・教育訓練研究本部)で日報が保存されているとの報告が、陸幕からあった。日報には現地部隊の活動や治安情勢などが記録されているとみられる。

 約1万4000ページの内訳は、イラク復興支援群が作成した319日分、イラク復興業務支援隊が作成した26日分、後送業務隊が作成した31日分。

 統幕への報告から公表まで約1カ月かかったことについて、防衛省は「内容を精査する作業が必要だったため」としている。

 防衛省で取材に応じた小野寺防衛相は「昨年の国会での資料要求や質疑に対し可能な限り探したが、その時点では確認できず、不存在と回答していた」と説明した。 



<米子空港>陸自ヘリ緊急着陸 山火事派遣途中 滑走路閉鎖

 29日午前8時16分ごろ、陸上自衛隊第13飛行隊所属のヘリUH1が、鳥取県境港市の米子空港に緊急着陸した。滑走路を共用している航空自衛隊美保基地によると、災害派遣のために岡山県奈義町の日本原駐屯地から島根県の隠岐の島町へ向かう途中だったという。機体のトラブルによる着陸とみられる。この影響で米子空港は午前10時16分まで滑走路の一部を閉鎖し、2便が欠航した。

 同基地などによると、ヘリの着陸場所は滑走路わきの草地。隠岐の島町で28日に発生し、延焼中の山林火災の消火に向かう途中だった。乗員は4人で、けが人はいない。

 自衛隊ヘリを巡っては、今年2月、佐賀県神埼市の住宅地に陸自の戦闘ヘリが墜落し、乗員が死亡。また、3月には鹿児島県沖永良部島で空自の大型輸送ヘリから重さ約31キロの扉が落下するなどトラブルが続いている。

3/29(木) 毎日新聞

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