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大阪駅前には200人分の骨 江戸時代の墓地、初調査 うめきた再開発地区

毎日新聞2018年2月24日 地方版

 JR大阪駅北側の再開発が進む地区には、江戸から明治時代にかけて「梅田墓」と呼ばれる庶民生活に根付いた墓地があった。その実態はよく分かっていないが、昨年実施した発掘調査で200人分を超える骨が出土。
墓地の範囲は想定よりも広く、専門家は当時の風習や大阪の町の発展を知る手掛かりになると期待している。

 買い物客や観光客でにぎわう大阪市北区の大型複合施設「グランフロント大阪」から南西に約600メートル。

調査は「うめきた」と呼ばれる再開発地区の一角で昨年2月下旬〜6月末に行われた。


 発掘調査で確認された梅田墓の一角。奥に見えるのはグランフロント大阪=大阪市北区で2017年6月

工事現場で発見の人骨は室町時代の女性 
12/20(水)

 2017年5月、宮城県亘理町の工事現場で見つかった人骨について、警察は、専門家による鑑定の結果、室町時代の女性のものと判明したと発表しました。
 2017年5月、宮城県亘理町吉田の太陽光発電所の建設現場で、作業員が白骨化した遺体を見つけました。現場は、海岸から600メートルほどの場所で、警察は当初、震災の犠牲者の可能性があるとみて、DNA鑑定を行うなどしていました。

 その後、外部の研究機関に依頼し、「放射性炭素年代測定」と呼ばれる方法で調べたところ、人骨は室町時代のもので、身長150センチ前後の30代から50代の女性であることが分かりました。
 この人骨は現在、亘理町が保管していて、今後取り扱いについて検討するということです。


台東区寿2丁目高層マンション
三井不動産レジデンシャルらに対する建築工事禁止請求控訴事件

 東京高裁第8民事部 阿部潤裁判長は証拠調べせよ!
被控訴人三井不動産レジデンシャル担当者らの人証尋問を行え!


 本件原告は9月27日、東京高裁第8民事部 阿部潤裁判長に証拠調べを行うよう、証拠申出書を提出しました。

 しかし、阿部潤裁判長は9月28日東京高裁第806号法廷で、第1回期日を開廷するや否や、結審を告げ、第2回期日12月14日午後3時30分判決を言い渡すとして閉廷し、開廷から1分ほどであっという間に逃げるように退廷してしまいました。

 原告と弁護団および支援者らは、東京高裁阿部潤裁判長が、高裁で一切審理せずに判決を言い渡すとしたことに厳重に抗議し、証拠調べを実施するよう強く求めるものです。

 この間、高層・超高層マンション等開発被害における地面師の問題がクローズアップされています。

 建築主三井不動産レジデンシャルによる寿2丁目高層マンション(14階78戸定期借地権60年:登記2013年9月)は、半年ほど前に建物は完成していますが、マンションの名前もついていず、管理人も不在で、すでに廃墟化が始まっています。

 この寿2丁目高層マンションは、観光地台東区浅草の住宅街のど真ん中で、暴力団を使って地上げし、遺跡を破壊(人骨130体・江戸時代初期:寛永年間に寺を開いた住職の墓石)し、ダミー・グローブマネージメントが台東区に虚偽の標識設置届けを提出し、虚偽の住民説明会を開き、住民を繰り返しだまし、虚偽の建築確認申請を提出し、確認が降りたものです。

 これまでに下記3人に対する証拠調べは実現しておらず、裁判の公正な審理を行う上で不可欠です。


 ぜひ東京高裁第8民事部阿部潤裁判長に対し、「台東区寿2丁目高層マンション裁判の証人尋問を実施せよ」との声を届けてください。


ー・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−


証拠申出書
2017年9月27日

東京高等裁判所第8民事部E係 御中
 控訴人ら代理人

第1 人証の表示

1 東京都中央区銀座六丁目17番1号
   三井不動産レジデンシャル株式会社内
   証人  永 嶋 勝 喜 (呼出 主尋問45分)

2 埼玉県川口市本町四目11番6号
   川口土木建築工業株式会社内
   証人  岩 瀬 匡 志 (呼出 主尋問45分)

3 東京都台東区寿2丁目3番2号
   証人  吉 川 健 次 (同行 主尋問30分)


第2 立証趣旨

1 証人   永 嶋 勝 喜
   証人は、被控訴人三井不動産レジデンシャルの担当者として、訴外グローブマネージメンが訴外篠原設計事務所から本件各借地権付建物の所有権移転登記を受ける以前から、本件土地上のマンション建築計画の担当者として度々現地に赴いていた者である
 永嶋証人に対する尋問により、被控訴人三井不動産レジデンシャルが、訴外グローブマネージメントが暴力団を利用して本件土地に借地権付建物を主有していた訴外吉川健次を追い出したことを知っていたこと、被控訴人三井不動産レジデンシャルが住民説明会で十分な説明をしないなど一貫して不誠実な対応に終始したこと、本件マンション建設が周辺住民に大きな悪影響を与えることを立証する

2 証人   岩 瀬 匡 志
  証人は、被控訴人川口土木建築工業の現場担当者である。
  岩瀬証人に対する尋問により、本件マンション計画に暴力団が関与していたこと本件マンション建設に伴い周辺地域に日照被害や地盤沈下等多くの影響が生じていたこと現地住民から多数の苦情を受けながら被控訴人川口土木建築工業はまともに取り輪なかったこと、本件マンション建設が周辺住民に大きな悪影響を与えることを立証する

3 証人   吉 川 健 次
  証人は、本件マンション建設地にもともと借地権付建物を所有していたものである。
 吉川証人に対する尋問により、証人が不実の登記を利用され、訴外グローブマネージメントによって暴力的に本件と力の立ち退きを余儀なくされたことを立証する。


第3 尋問事項

1 証人    永 嶋 勝 喜 

(1)証人の地位・経歴等
(2)本件マンション計画の立案について
(3)訴外グローブマネージメント、被控訴人川口土木建設との関係
(4)訴外グローブマネージメントが吉川証人の借地権建物の所有権移転登記を受けた経緯及び吉川証人とその家族が本件土地を退去した経緯
(5)被控訴人三井不動産レジデンシャルの住民説明会での対応
(6)その他本件に関する一切の事情

2 証人   岩 瀬 匡 志

(1)証人の地位・経歴等
(2)本件マンション計画の立案について
(3)訴外グローブマネージメント、轢こう訴人三井不動産レジデンシャルとの関係
(4)訴外グローブマネージメントが吉川証人の借地権建物の所有権移転登記を受けた経緯及び吉川証人とその家族が本件土地を退去した経緯
(5)被控訴人川口土木建設の住民説明会での対応
(6)その他本件に関する一切の事情


3 証人   吉 川 健 次

1) 略歴
(2)本件マンション建設計画について
(3)借地権付建物が取り壊されるに至る経緯
(4)暴力団関係者と被控訴人らの関係
(5)その他本件に関する一切の事情


  2015年8月に東京地裁に提訴した住民のみなさんは、被告三井不動産レジデンシャルが2017年3月27日付で本件マンションの検査済み証を取得したため、4月に請求内容を建築中止から建物の除去に変更し建物除去を求め裁判を闘っています。

 本件マンションにより原告らには多大な日照被害、地盤沈下、プライバシー侵害、住環境悪化など、回復しがたい権利侵害が生じており、本件マンションは除去されるなければなりません。

 本日13時15分、東京地裁508号室で判決です。

 傍聴と、裁判支援および裁判費用募金等裁判支援をよろしくお願いします。


NOW Asakusa is in dainger !
High risuku of EKIJYOKA 

三井不動産レジデンシャル
台東区浅草・寿2丁目マンション違法建設現場

くい打ち不正
犯罪のソラマチ

江戸時代初期 人骨130体!!!

昨年12月、暴力団による殺人事件発生!!!

  2013年、地主東陽寺と多国籍大企業三井不動産レジデンシャルが、暴力団を使って住民を追い出し地上げ地主は、ダミー:グローブマネージメントと川口土木株式会社らとともに、遺跡の包蔵地であることを知りながら住民に一切説明せず、遺跡を破壊した。
 重大な埋蔵文化財法違反事件でもあるにもかかわらず、警視庁蔵前警察署は逮捕・起訴していず。

 ダミーによる虚偽の住民説明会に参加した住民に対し、三井不動産レジデンシャルは、いまだに謝罪していない。

 三井は2014年5月、東陽時遺跡を破壊し、条例に基づく住民説明会の開催を拒絶したまま、同年6月山留工事を強行し、住民に重傷を負わせたにもかかわらず、住民に一切謝罪していない。 


 三井不動産レジデンシャルは2013年8月、ダミー:グローブマネージメントに、台東区に虚偽の標識設置届けを提出させ、グローブマネージメントが虚偽の住民説明会(2013年9月12日、10月2回)で住民をだまし続け、
台東区は虚偽と分かった後も、建築主の届出書類を不受理とせず、建築主名『グローブマネージメント株式会社』に二重線を引き『三井不動産レジデンシャル』とし申請を受理し工事強行を認めている。

 虚偽の住民説明により、虚偽の建築確認申請書をダミー・グローブマネージメントが2013年11月、民間検査機関ハウスプラスに提出。

 ハウスプラスが2013年11月、グローブマネージメントの申請に対して確認証を発行したことが、建築基準法違反であることが12月、台東区議会でダミーを使ってだましていたことがばれると、三井不動産レジデンシャルがはじめてでてきたが、社長の謝罪も、開発責任者が出席した説明会は、その後一度も開催していない。

 それどころか三井は2014年1月7日、現場に3台の監視カメラを公道に向けて設置し衆人環視を開始し、
2017年5月まで3年間、通行人を監視し、そのデーターを利用し、個人情報保護法違反の犯罪を犯し続けた。


イメージ 1

今年も台東区浅草の三社祭で、
三井不動産レジデンシャル株式会社と川口土木工業株式会社は、
寿2丁目町会に三社祭の「奉納金」として、10万円ずつ合計20万円のワイロ。

警視庁は未だ、地上げ被害者の刑事告訴状(2015年12月蔵前警察署に提出済)を受理していない。
蔵前警察は、地上げ被害者の刑事告訴状を受理せよ!

昨年12月、三井不動産レジデンシャルの寿2丁目マンション現場西側の、
こども園通りで殺人事件も発生している。

2014年5月には、地上げ被害者の本社ビル(台東区寿2丁目 地上げ被害場所と同じ寿2丁目町会)の
不法占有事件では暴力団員が12人逮捕

蔵前警察は、地上げした暴力団員を逮捕していない。しかし、この暴力団員は、別件で千葉刑務所服役中。


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