アメリカで国際結婚・離婚してシングルマザーやってます!

国際結婚25年後アメリカ人の元夫と2014年5月国際離婚. 同年日本に永久帰国したのですが4年後アメリカに再移住。

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ふっくんの離婚会見

ふっくんは いいました
 
”妻に対する 思いやりが薄れ 夫としての器量がなくなった・・・”
 
”ただ ただ家に帰ってリラックスしたいからと・・彼女への気使いがなかった・・なれすぎてしまった”
 
”子供が小さくても・・預けて・・結婚記念日を祝ったり・・映画を見に行ったり・・夫婦でデートしたり
 
小さなことですが・・大切なんだなと思いました。”
 
そうなんです。
 
奥さんは 家政婦さんでもないし ベビーシッターでもないんです。
 
女性として 扱って欲しい
 
家事や育児という 大変な仕事をしていることに対して
 
感謝して 欲しい 
 
尊敬して欲しい 
 
と思うのは 妻として当たり前のことです。
 
ふっくんの言葉から 垣間見えるのは
 
奥さん きっと つらいことがあっても 話しも聞いてもらえなかったんだろうなぁ・・
 
一人で 子育ても家事も切り盛りして でもねぎらいの言葉もかけてもらえなかったんだろうなぁ・・
 
夫は家に帰ってくれば いつも疲れたといい ないがしろにされてたんだろうな・・
 
夫婦で どこか出かけて楽しむということができなかったんだろうなぁ・・
 
奥様にとっては 家庭は癒されないし 辛い居心地の悪い場所になっていた事と思います。
 
人って やっぱり大切にしてくれる人 思いやってくれる人と一緒にいたいと思うのは当然で
 
いくら 夫婦でも
 
そんな こころ使いがなくなってしまったら 一緒にいる価値ないですよね。
 
結婚22年目での離婚だそうです。
 
元夫に 悟って貰いたい事を
 
ふっくんが代弁してくれたような気持ちで
 
離婚記者会見 みてました。
 
 
 
 
 
大手の銀行や証券会社でこの春、女性役員が相次いで生まれている。
男女雇用機会均等法の「第1世代」が実績をつみ、社員を束ねる力が認められてきたからだ。
 
というニュース。
 
私が大学4年生で就職活動している時に
 
男女雇用機会均等法が施行されました。
 
まさに 私は第一世代の一年生。
 
そうか、女子学生も クラスメートの男子学生と同じように
 
総合職で就職できるようになったんだ。
 
研修が受けられて、ビジネスのノウハウを オン・ザ・ジョブで教えてもらえて ながく働けるんだ。
 
・・・と思って 総合職に応募し 会社説明会に行ってみると
 
実際は それまでと何も変わらず・・ だったんです。
 
ほぼ全ての大手企業で 名目のみの 女性総合職説明が行われてました。
 
男子学生は当然のように 全員 総合職で 数百人採用。
 
女子学生はというと 数百人 応募者がいる中から 数人しか採用してませんでした。
 
面接では「徹夜で マージャンとかあるんだけど 君そういうことできる?」という蔑む様な質問をする人事もいたし
 
面接待合室で 何故か男子の側のみに 灰皿がおかれていた会社もありました。
 
私はたばこは吸いませんが これって すごく差別的で不平等な配慮・・と思いました。
 
結局、日本の大手企業では 総合職で 就職するのは無理と諦めました。
 
あの年 夢膨らませて総合職を目指し 就職活動していた 99%の女子学生は そうやって諦めたと思います。
 
ですから、今 役員になっている第一世代の女性というのは その時に選ばれた 1%内の
 
極めて 優秀 かつ ここまで 男性社会で生き抜いてきた 強い女性だと思います。
 
気になるのは 彼女たちの私生活です。
 
家族を持つことはできたのだろうか・・・
 
子供さんを育てることはできたのだろうか・・・
 
もし 子供さんがいたら どうやって育ててきたのだろうか・・・
 
当時 総合職に着くなら
 
男性は 家庭あって一人前
 
女性は 家庭諦めて一人前
 
と言われてましたから 不均等極まりなかったです。
 
 
スーパーのレジの近くに 置いてある雑誌に
 
ふと目をやると
 
「オバマ夫人が離婚を決意」 と書いてある
 
なぬ、なぬ〜
 
離婚 という文字に過敏に反応してしまう
 
と同時に 興味津々
 
とっても くだらないタブロイド誌というのは解ってますが
 
つい 開けて読んでしまいました。
 
数年前から オバマ氏の女癖の悪さや 子供っぽい軽率な行動になやませれ続け
 
精神的にまいっているそうです。
 
先月 堪忍袋の緒か切れるような事件があって
 
オバマ夫人は 離婚を決意
 
既に 離婚専門の弁護士に意向を伝え
 
オバマ大統領の任期が終わり次第
 
離婚の調停・裁判に入るとのこと
 
雑誌に書いてあることなので 本当かどうかは
 
わかりませんが
 
昨今の 公式の場でも ミッシェル夫人の嫌気な表情が
 
見受けられる場面もあり
 
根も葉もない うわさ ではないような気がしてます。
 
今朝はアナウンサーの小島慶子さんが
 
家族でオーストラリアに移住したというニュース
 
が気になりました。
 
小島さん自身は 出生地がオーストラリアということで 多分国籍おありなのだと思います。
 
ただご本人は 日本で仕事しておられるので
 
ご主人とお子様は 一体どうやって オーストラリアに永住する権利を得られたのか・・・
 
アメリカの場合は、親戚や配偶者の永住権を取得する際
 
国籍保持者がアメリカに住み かつ 収入がある事を証明しなければなりません。
 
なので 小島さんのように 日本でお仕事されている国籍保持者がスポンサーになる事は出来ないのです
 
きっとオーストラリアはルールが違うんでしょうね・・
 
・・ハワイで永住されている 松原千秋さん、元若乃花関の奥様 等は
 
アメリカ国籍でスポンサーになってくれる親戚も配偶者も居ないのに(たぶん)
 
どうやって 永住権を取得できたのか・・ 不思議です。
 
中山美穂さん も 辻さんも 日本同士カップルで
 
どうやって フランスの永住権を取得できたのか・・不思議です。
 
 

ミポリンの離婚

電撃結婚して フランスに移住された

中山美穂さんが 離婚の決意をされたよう・・

理由は ご主人の 豹変についていけなかった

ご主人は 12年間の結婚生活の中で 別人のように 変わってしまわれた様子

夫の豹変という意味では

私とまったく同じ境遇

きっと お辛い時期を 何年も過ごして 決断されたんだと思います

中山美穂さん 頑張って下さい

追伸:辻さんの最近の風貌を見ると、付いていけなくなる気持ちわかる気がします・・ 


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