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ふっくんは いいました
”妻に対する 思いやりが薄れ 夫としての器量がなくなった・・・”
”ただ ただ家に帰ってリラックスしたいからと・・彼女への気使いがなかった・・なれすぎてしまった”
”子供が小さくても・・預けて・・結婚記念日を祝ったり・・映画を見に行ったり・・夫婦でデートしたり
小さなことですが・・大切なんだなと思いました。”
そうなんです。
奥さんは 家政婦さんでもないし ベビーシッターでもないんです。
女性として 扱って欲しい
家事や育児という 大変な仕事をしていることに対して
感謝して 欲しい
尊敬して欲しい
と思うのは 妻として当たり前のことです。
ふっくんの言葉から 垣間見えるのは
奥さん きっと つらいことがあっても 話しも聞いてもらえなかったんだろうなぁ・・
一人で 子育ても家事も切り盛りして でもねぎらいの言葉もかけてもらえなかったんだろうなぁ・・
夫は家に帰ってくれば いつも疲れたといい ないがしろにされてたんだろうな・・
夫婦で どこか出かけて楽しむということができなかったんだろうなぁ・・
奥様にとっては 家庭は癒されないし 辛い居心地の悪い場所になっていた事と思います。
人って やっぱり大切にしてくれる人 思いやってくれる人と一緒にいたいと思うのは当然で
いくら 夫婦でも
そんな こころ使いがなくなってしまったら 一緒にいる価値ないですよね。
結婚22年目での離婚だそうです。
元夫に 悟って貰いたい事を
ふっくんが代弁してくれたような気持ちで
離婚記者会見 みてました。
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