EF66

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迂闊〜EF66-33〜

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貨物に遅れの出た夕方の山陽本線。朝の便、昼の便問わず次から次へとまとめてやってきた。荷物から一部の列車は把握出来たが、牽引機だけは予想出来なかった。てっきりEF210だと思い菜の花の陰に隠れ、ふざけ半分のローアングルの流しセッティングで待ち伏せていたカメラのファインダーに入ってきたEF66-0。思わぬ来客にセッティングの変更もままならず、震える手で流す。

結局、ナンバーだけしか止まらなかった…

あらら〜EF66-24〜

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もう暫くは会わないだろうと思っていたEF66-24。再び2072で再会。
今回は前回車体を追いかけるクセの失敗を教訓に脇腹を締めてしっかり固定。奥行きのある構図で仕留める。

24号機、未だ洗車されず…

御無沙汰〜EF66-24〜

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とんと御無沙汰のEF66-0番台。すっかり色褪せ粉を吹いた車体は暫く手入れがされていなかった事を物語る。せめて動かす前に車体を洗ってくれと思ったが、既に少数派となってしまった以上、動いてくれている事自体が有り難いのかもしれない。

EF66-24号機、師走近づく朝の山陽路を東へ向けてその老体に鞭を打つ。

嵐の前に〜EF66-52〜

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66-52を故郷の川で捉える。最近は数が激減した上に、情報が少なく、更に仕事との兼合いと撮影が一段と難しくなった。
今日はその全ての条件をクリア。嵐の前の青空の下、久々の66編成の勇姿を心ゆくまで楽しむ。

雪舞う中を〜EF66-54〜

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雪の多い年と巷では騒がれているが、我が故郷は殆ど雪が降らない。降っても午前中には溶けてしまう。
ただただ寒いだけで早朝に出るのが億劫になる。
今日も線路に近寄るべきか悩んでいる時に雪が舞い始めた。これならと寒さを堪えてスタンバイ。

やがてやってきたのは久々の0番台。ここ数週間は100番台にしか合えなかっただけにシャッターを押す指に力が入る。

雪の舞う中。54号機は東へと駆ける。

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