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「神道 感謝のこころ」
「神道 いきいきと生きる」
ともに 春秋社 葉室頼昭(はむろよりあき)著
いま、神道にハマっています。っていうか神道ってハマるとかじゃないよね。
目に見えないから信じないとか、科学で証明できないから信じない言う人間が近頃とても多いが、それは全くもって哀れなこと...,っていうような感じで書いてあります。
命を受け継がなくなった日本人は滅びると...。命とは単に人間の命ではなく、ご先祖様から代々伝えて来た文化や慣習も含めて命のこと。
外国人は日本の素晴らしい神道というものに魅かれるのも、神道がそれだけ素晴らしいものであるからだそうです。
これを踏まえて、先日学校の講習の昼休みに友達と話をしました。
そうしたら日本人の考える仏教や神道は死後、まさに秋川さんで大ヒットしている千の風のようにの歌詞そのものなのだと分かりました。あの歌は作詞者不明で外国から訳されて日本に入って来ています。なんとも神秘的。
日本人の忘れかけてる心を取り戻す為にも、この本を読んでみてはいかが?生活の感情がかわるかもしれない。
信じるか信じないかはあなた次第です笑
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読みたい☆
人間が死んだらどうなるの?って感じの本と似てそう!それは、仏教のお話だったっけねって覚えてないかにい。
2007/9/3(月) 午後 8:58 [ miyukifumo2 ]
そうだね。それは仏教のお話だよ。でも、宗教という点では似てるかもね。そう言った意味では聖書もなかなか面白いよ、結構恐ろしいけど。
2007/9/5(水) 午後 10:47
はじめまして。
数年前、衰弱して臨死体験しまして、天国に行ってきました。いいところでした。それで、死後が楽しみになりました。死への恐怖がなくなりました。
これからの日本は「神道」の方向に進んだほうがいいと感じます。。
2008/6/27(金) 午前 2:33
はじめまして、ふーこさん。
私は臨死体験のような神秘的なものにまだ遭遇したことがありません。世の中には他人が分からないことを良いことに神秘的なことを装って儲けてる人もいるようです。非常に困りますよねw
天国に行ければ良いのですが、もしかしたら地獄に行ってしまうこともあるのではないかと考えると、やはり死は恐いものです。
何より一番恐ろしいのは自縛霊となり永遠に独りで泣き続けなければならないことです。
あぁ恐ろしい。
2008/6/29(日) 午後 11:46