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ここのところ連続で鉄道の話題だけど許してね!!
今日は春日部でいろいろ用事を済ませたら夜の10時近くになってしまって...。
駅の改札から出てくる人々の流れを逆流して東口から駅に入りました。改札の目の前には伊勢崎線上り浅草方面のホームがある。夜遅い!?にも関わらず一定の利用客がいることに驚いた。さすがミニ国鉄、東武です。
そして階段を上がり連絡通路を通って真ん中の3、4番線下りホームに降り立った。
昔、国鉄と貨物を直通させていた名残もあり、今でも2番線と5番線は旅客扱いしていない。6番線は広告設置につき廃止されている。だから春日部駅は1、3、4、6、7番線という奇妙な現象が起きている。更に東武社内でかなりの利用者がある春日部駅でも渡線橋は2つしかない手狭な現状だ。
最近では東口、西口に高架をイメージした絵が大きく掲げられているが。
さて、今日は春日部21時51分発(浅草21:02区間急行新栃木2241)で帰ってきたのだが、なんと2扉の6050系だった。春日部22時10分発(浅草21:22区間急行新栃木2243)も6050系だ。ちなみにこの日光線列車の間に平日のみ運転の特急きりふり283号(浅草21:30南栗橋1283)があり、この列車は春日部から乗車する分には無料なので何度か利用したことがある。とにかくこの時間帯は昼間遠距離列車の車両が多いということを今日は言いたかったのだ。
ちなみにこの写真は栃木駅で撮影したもの。
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関西でも通過線を番線としてカウントしていたり、淡路みたいに1号線がない駅もあるよ。
2007/3/2(金) 午前 6:33
ちなみに最寄り駅の東武動物公園駅は1番線がないw2、3、4、5番線だけ。留置線はたくさんあるのにねぇ。
2007/3/2(金) 午後 11:50
はじめまして! 6050系の「区間急行」はその多くが新栃木にある車庫からの回送を兼ねてのものですからね。時間帯によっては北千住駅で乗り切れない場合があるようです。
2007/4/16(月) 午前 1:12