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(国道115号線から福島市街を望む) (磐梯レークライン沿いにある秋元湖) (五色沼と磐梯山) (猪苗代町から眺める磐梯山) (磐梯吾妻スカイラインから天空の眺望) 10月8日(祝)は、裏磐梯方面へドライブに出掛けてきました。 午前9時10分に南福島駅近くのレンタカーセンターを出発。 南向台から福島市街と吾妻山を眺め、国道114号線に入りいったん川俣町へ。 国道114号線は富岡海道とも言われ、福島市内と福島第一原発の近くとを結ぶ国道です。 そのためか、警備にあたる警察官を多数乗せた警察車両と何度もすれ違いました。 まずやってきたのは、川俣町の道の駅。 比較的に放射線量数値が高い川俣町では、野菜はどのようにして売られているのかを見に行ったのですが、道の駅では地元産の野菜が通常の市場価格で販売されていました。 川俣町のあとは、飯野町から大学の脇を抜けて吾妻山を走る国道115号線に合流。 今度は道の駅「つちゆ」にやってきました。 こちらは行楽客で大変混雑しており、駐車場は満杯。 トイレ休憩だけをしたら、土湯トンネルを抜けて磐梯レークラインへ。 東日本大震災以後、「磐梯吾妻スカイライン」「磐梯ゴールドライン」「磐梯レークライン」は無料開放しています。 今日は祝日で天気もよく、ドライブやツーリングで道路が混雑していました。 レークラインを抜けると、五色沼です。 ここで少し散策して、ゴールドラインから会津若松へ抜けました。 若松からは国道49号線で一路猪苗代へと向かい、国道115号線を福島市方面へ。 帰りは土湯トンネルの手前から磐梯吾妻スカイラインを経由して、戻ってきました。 今回の走行距離は230km。
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うつくしま
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BGM : 【 夏影 -summer lights- 】 こんばんは! 8月2日に期末試験が終わり、ウエルカム夏休み!となりました!!! 待ってました、夏休みです。 もう夏休みですよ、9月30日まで夏休み。 3回目の夏休み。 って、くどいですね。 だって嬉しいんだもーん! ということで8月2日は4つのテストが終わった午後6時。 カメラを持って大学周辺を歩き回ってきました。 もう死にたくなるほどの夏ですねー。 夏、大好き!!! (夏) (神社) (ひまわり) (夕暮れ) (満月の夜) こんな風景が部屋から歩いていけるところにあるんだから、幸せですね。 そして、お月さまは美しい。 ちょこっと畑に足を踏み入れて写真を撮っていると、通りがかった車が停車。 注意でもされるのかと思ったら、 「あれ?!JunJunじゃなーい!!なになに??写真撮ってるのー?!」 と、大学職員のお姉さんだった。 それからスーパーへ立ち寄って、夕飯はかつおのたたきと一番搾り!! やっぱり夏はかつおとビールに限るね!
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今年度がはじまってから慌しくブログの更新も写真の整理も追いついていないJunJunです、こんばんは。 |
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5月1日
今日の福島は朝から気持ちの良い青空。
まさに五月晴れと呼ぶにふさわしい一日でした。
夜、大学の先輩と「ぱいなっぷるハウス」へ行ってきました。
場所は、福島駅前のAXCの1階です。
『ぱいなっぷる家』公式サイト
(ぱいなっぷる家の入口)
以前にも訪れたことがありました。
その先輩とは、いつもここで食事をします。
僕はいろいろな人と食事に出掛けますが、相手によって店が決まっています。
あの人とはデニーズ、この人とはガスト、彼とはロイヤルホスト、彼女とはサイゼリヤ、あいつとは半兵ヱ、あの子とは二本松の村さ来、彼らとは南福島の八犬伝、飲み会の時はらくだのたまご、そしてこの先輩とはぱいなっぷる家。
アットホームな雰囲気に、沖縄をイメージさせる店内、琉球民族の店員さん。
物珍しい沖縄料理。
僕のお気に入りです。
今日は沖縄の何とか牛のハンバーグとごはんセット、シィークワーサーカクテル、ビールをいただきました。
やっぱりお酒は2人でゆっくり喋りながら飲むものですね。
そして食事がおいしいと、お酒もおいしく、話も弾みます。
沖縄、行きたいですね。
あまりいろいろな人に教えたくはないですが、ぱいなっぷる家、オススメです。
福島市にお越しの際は、ぜひ沖縄料理へ(笑)
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4月28日(土) 午前4時30分に起床。 ポストに届いたばかりの朝刊を片手に、朝から御米1合と納豆、コロッケを食べて味噌汁をすする。 今日はこれから友達に「三春の滝桜」へ連れて行ってもらうのだ。 午前5時40分。 お世話になる上杉くん(仮名)から電話が入り、まもなく出発とのこと。 午前6時10分に、大学前のバス停で拾ってもらって、いざ三春町へ。 早朝の国道4号を軽快に飛ばし、途中からのどかな田舎道に入る。 そうして午前6時50分にJR三春駅前を通過し、滝桜まであと3kmという地点にある交差点で、磐越自動車道のインターチェンジから来る車と合流する。 途端に渋滞が発生。 午前7時前の田舎道で、3km進むのに1時間30分かかるという体験をする。 (渋滞する車) 途中の運動公園にある駐車場に車を止めてシャトルバスで行く人、運転手を見捨てて自分たちだけで車を降りて歩いて行ってしまう人、バイクと車の事故現場を横目に見ながら、警察官が警戒にあたっていた。 列に並んでいる車は、埼玉、千葉、東京の車が比較的目立ち、つづいて福島や宮城、新潟、長野などであった。 長野などはわざわざ福島まで来なくても地元にきれいな桜がいっぱい咲いているだろうに、と思うが、やはり遠いモノほどありがたみは大きいらしい。 上杉くん(仮名)は地元の出身なので、逆に行かないらしく、数年ぶりに訪れたと言っていた。 (三春の滝桜) 午前8時30分。 滝桜の駐車場に車を止める。 駐車場から滝桜へ抜ける遊歩道の入口で観桜料1人300円が徴収されるが、駐車場は無料である。 そして昨日4月27日に「満開」宣言をした“三春の滝桜”に到着した。 さすがは遠方より旅人が訪れるということもあり、その巨木は圧巻であった。 しかし人の多さにはビックリである。 (滝桜の写真、その2) こちらは撮影場所を変えて、もう一枚。 (命の芽吹き) (安達太良山を望む) そして最後の写真は、滝桜の近辺から安達太良山を望む。 安達太良山は大学からも見ることが出来るが、場所も違えば山の形も違って見える。 いつもと違う形が新鮮だった。 こうして約2時間ほどの滞在時間を終えて、帰路につく。
帰りは渋滞にはまることなくスイスイと走り、40分ほどで送り届けてもらった。 |




