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金メダル候補、浅田真央選手の2位銀メダル獲得、残念でしたね!
S.P.トリプルアクセルからのコンビネーションの失敗が、
その後の、フリージャンプ大失敗へと繋がった様に感じました。

それでは、なぜS.P.でコンビネーションの失敗から、フリーでトリプルが
跳べない事態になったのでしょうか?
私の分析では、浅田真央選手自身が跳びたかった事もありますが、
関係者及びマスコミ陣が、煽って4回転ループを跳ばせようとした事に有ったのではないでしょうか。

現地練習で、4回転ジャンプが全く決まらず、この嫌な感じが、本番でのS.P.コンビネーション、
フリーでのトリプルを、狂わした様に感じました。

又、芸術性に於いては、浅田選手は、曲の表現力が未だ苦手の様ですので、
SPで表現力の必要な“カルメン”を、使うべきでなかったと思います。
使うべきではありません。(カルメンを演じて無いようにおもいます)

          * * * * * * * * * *
その点、トリノ五輪での、荒川選手の演技は、本当に素晴しかったです。トゥーランドットの
"誰も寝てはならぬ”は、地元イタリアのオペラ アリアをパバロッティが、
開会式で歌った事でもあり、会場の雰囲気に、ピッタリだったのは勿論ですが、
それにもまして、このアリア曲を、レパートリーとして持ち合わせていたことが、
幸運に繋がったのかなとも思います。

東京オリンピックの頃、そう〜、かなり昔の話になるのですが〜♪、
NHKのど自慢に出場し,カンツォーネ "マンマ"を歌い合格、
その後、権威のあるNHKオーディション(当時は、南青山スタジオで実施)にも合格しました。

NHKオーデションに合格した後,約1年間は、サラリーマン生活を続けずつ、
カンツォーネ、ジャズ等を歌っていたこともありましたが、昨今は、年のせいか...?
時々、響きのある声が出にくくなりました。

     * * * * * * * * * * * * *     

  カンツォーネには、声量の必要な曲が多いので、発声練習用として、
  オペラのアリア(あまり聞かせられませんが)を歌っています。

  特に歌っているアリアとしては、“冷たき手”人知れぬ涙”星は輝きぬ”
  “さらば愛の家”やがて来る自由の日”等です。         

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