ここから本文です
イメージ 1

WALSH VOYAGER VOY50005 Olive/Yellow (上)

ワイドなスタイリングでボリューム感のあるデザイン。1980年代頃のランニングシューズを彷佛とさせるデザインも懐かしいです。非常に似たデザインでTORNADOがありますが、それとは靴紐を通す穴の形状が異なります。このVOYAGERは、一番下がホールカットになりますが、上5つは樹脂製の5連D管を採用し、靴紐の通り抜けがスムーズなに使用です。



WALSH TORNADO TORO1395 Grey/White (下)

WALSHの人気モデルTORNADOのGrey/Whiteです。ワイドでボリューム感のあるデザインは、1980年代頃のランニングシューズを彷佛とさせてくれます。クラシカルモダンなデザインは、40代50代にはなつかしく30代以下には新鮮に見えるかもしれませんね。昔はこういうスニーカーを履いてお洒落を楽しんだものです。











この記事に

イメージ 1
JOHN LOBB純正ウッドシューツリー。WILLIAMのLast9795専用タイプとLast8695をベースにしたPRESTAGEラインに装着されているスタンダードタイプの2種類があります。スタンダードタイプは、7000、8000、8695などほぼ全てのモデル用として展開されておりクラシックラインにも装着できます。無塗装の天然木を使用してあり吸湿性があります。







この記事に

イメージ 1
伝統的なベルトメーカーのアーノルド・ウィルス・アンド・カンパニー。創業者のアーノルド・ウィルス(Arnold Wills)は、1946年に会社を設立しました。イギリスのラトランドの中心部にある工場で、50人以上の職人が勤めています。高品質の皮革製品やアクセサリーを生産するために世代を経てきた最高級の革と伝統技能を結集することに努めています。








この記事に

イメージ 1

オリエンタルな革靴は、いまや欧州でも人気の的。Plus by Chausserもその一つ。日本製ならではの丁寧な作りと厳選された素材。それらが組み合わさって生まれる心地よい履き味。made in Japanの名ブランドChausserが作り出したサイドゴアブーツPC5045をご提案したいと思います。日本に生まれて良かったと思える逸品ブーツです。
Cafe系のダークブラウンアッパーとマロン系のレザーソールを組み合わせたPlus by ChausserのハイグレードレディースプレーントゥPC5044です。質感の高いカーフレザーを特徴です。6つの黒いアイレットを持ちロウ引き平紐が通ることで、さらに高級感を演出。内羽根デザインによる端正で趣のあるスタイリングも見事な作品です。








この記事に

イメージ 1

 パラブーツCHAMBORDスペシャルモデル“ホーウィン社製シェルコードヴァン”の復活です。素材供給が途絶えて入手困難になっておりましたが、少量復活生産できるというオフォーをParabootより頂いてしまっては黙っている訳にはいきませんでした。しかも今回はブラックの設定もあるというではありませんか!。そんな話に乗らずにはいれませんでした。

 さて、CHAMBORDと言えば、もともとLisカーフモデルが有名で、100年超えブランドの顔となっている作品です。しかし、コードヴァンレザーを使うとは何とも大胆過ぎるチョイス。雨でも雪でも関係なく履けるタフな靴というのがCHAMBORDの自慢でしたが、それをParaboot自ら覆えし、デリケートなコードバンを載せるという訳のわからないチョイスにクールさを感じます。

 まあでも当時と環境は違い、Leather Defenderという強い味方をAldenさんが作ってくれていますので、これを使えばガンガン履けてしまいます。実は私もそうしています。やっぱり靴は履いてなんぼでしょう。シェルコードバンだろうとそれは同じですね!。






この記事に

イメージ 1

1978年頃に日本で展開されて人気を獲得したOAHU(オアフ)のリバイバルモデル。過去にも何度か再生産されていて、今回で何度目になるか分りませんが、40年以上も人気が継続しているスニーカーというのも凄い事実です。若かりし頃に履いた記憶のある40代以上の人には懐かしい作品ではないでしょうか。私もその1人です。



2002年に登場した初代アイリスも歴代含めると30作品前後はプロダクトされて来たと思われるパトリックを代表するスニーカーです。ランニングシューズをベースにした軽量さがウリのボディーデザインと履き心地の良さに固定ファンが付いています。一度履けばその気持良さに感動して頂けるでしょう。そして、今回のIRIS-VRは、ベロアを使用した素材展開作品として提案されました。










この記事に

イメージ 1

パラブーツ CLUSAZ/JANNU LIS ECORCE

タフでアクティブな印象がとても魅力的に映るParaboot社“CLUSAZ”。登山靴の名作“AVORIAZ”のアンクル丈バージョンです。古式ゆかしいスタイリングは、クラシカルなヨーロピアントレッキングブーツの流れを組む先細の砲弾型スタイルを採ります。潜水艦のようなラグビーボールのような塊感のある丸いシルエットは、男心をくすぐります。ミリタリー系のパンツとも抜群の相性をみせてくれて、着脱容易とくれば高稼働率間違い無しのワードローブになるでしょう。個人的にお薦めの一足です!










この記事に

イメージ 1
F.lli.Giacometti FG472-002 Castro Macara

イタリアのF.lli.Giacometti社が手掛ける美しいチャッカブーツFG472です。アッパーに上質な銀付きスエードCASTORO MACARAカラー(L.BROWN)を採用。

非常に柔らかなフィーリングが持ち味の銀付きスエードは特に足首部分のソフトな感覚が堪りません。分かりやすく言うと最初から踝や足首部分が全く痛くありません。ヒールカップも非常にコンパクトな中芯を採用しており、しかも柔らかいのが特徴です。

対するアッパー裏にはスムースレザーのライニングを与えることで張りのある感触で、アンクル部とは異なる味付けに。履いた人でないと味わえない魅力。特に最初の足入れの時におおっなんだこれは!と感動します!










この記事に

The cordvan leather belts collections  #KTB076 , 039 , 073 , 158

K.T.ルイストンの人気ベルトシリーズ。中芯を入れて抑揚の感じられる立体的な表情が作品の魅力です。
希少な革コードバンを贅沢に使っているところもそそられます。



イメージ 1

THE LAKOTA HOUSEブランドオリジナル作品のEBONYシューホーン。
黒檀から削りだされたもの。密度が高く硬いので、靴ベラには最適です。








この記事に

イメージ 1

1777年創業DENTS社と1837年創業Moon社がコラボレーションしたグローブ作品。

手甲側は、Moon社の100%ウールで作られる極上のツイード生地を採用。未だにホームスパンの精神が宿るツイード素材に感動です。カラーの組み合わせは3タイプご用意しました。ベージュの千鳥格子、ハンターグリーンのヘンボーン、そしてチャコールのウインドペン。どれも英国の伝統的な様式美を堪能して頂けるでしょう。

手掌側は人気の鹿革Deerスキンを採用しています。手首部分は、珍しいバックストラップ仕様。ライニングにも100%カシミア素材を奢られて、The made in Englandを標榜するに相応しいALL英国製カントリーグローブに酔いしれて下さい!








この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事