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 トリッペンから久しぶりに当店別注モデルを登場させました。WoodサンダルカテゴリーからNECKゴールドです。脚長効果抜群のハイウェッジシェイプデザインのサンダルで、ELKヘラ鹿革をゴールドに染色してもらった作品です。とても履き易く気持の良いフィーリングを当店だけの限定アイテムで味わって下さい。他にも新色ORINOCOレッドやSLOPE-WAW、クローズドサンダルのBRINK-グラニット×プラチナも登場しています。連休にぜひご来店下さい!






約115cmのヒール高を持つHighウェッジシェイプのウッドサンダルのNATORIYAディレクション作品NECK-ELK GOLD。
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ヘラ鹿革を使った作品で、そのフィーリングは極上の柔らかさです。ゴムバンドはお好きなように足首に巻きつけてお楽しみ下さい。
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トリッペンの歴史上でも長きに渡り高い人気を保持しているORINOCO (オリノコ)という名前の作品です。今回は、レッドWAWレザーで作りました。鮮やか。
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足裏が触れる天板が素晴らしい造形なんですが、写真や文章では表現しきれません。履いた人だけが味わえる世界です。
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とてもお洒落に上品にコーディネートできるシンプルな造形も素敵です。
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一枚の革を途中で折り曲げながら繋げていく巧みに計算されたデザインのウッドサンダルSLOPEです。黒とグラニット色が交互に配置されていますが、一枚の革が繋がっているんです。わかります?
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軽くウェッジシェイプされていて、履きやすさ抜群。足もサクッと突っ込むだけのイージーさです。
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玄関においておくとこればっかり履きそうで危ないですね。
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最後は、クローズドシリーズのSKソールを使った新作BRINKサンダルです。
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ウエルトの縫い目部分とベルクロストラップのところがプラチナゴールド色になっています。他はグラニット色です。
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ブロックを横に並べたようなシンプルなソール。なんだか可愛い。でも履きここはかなり良いソールです。ぜひ店頭で味わってみて下さい。
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本日は、レディース♀のトリッペンサンダル4作品をご紹介しました!  魅力的なサンダル達でしたね。一押しは、当店別注NECKです! 他では手に入りませんよ〜!





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トリッペンは、今季なかなか秀逸な作品が多いのでご紹介する私も楽しいです。今日は、レディース3アイテムをご提案。CUPからSTAMP-LHTとTILDA-ELKの2足。SPORTからQUAD-LHTを掲載しました。素材やコンセプトが異なる3足ですが、トリッペンらしい絶対的な気持良さや開放感が楽しめる作品に仕上がっています。LHTレザーは、新しい革で履き込むと素材が変化するヌバックベースのヘジタブルタンニン・タンブル加工仕上げの牛革。エルクは、鹿革でトリッペンの中でも究極の履き心地の良さを味わえます! ドイツ靴の面白さと気持良さを存分に味わって下さい! 

カタログ



STAMP-LHT。ヌバックを特殊な加工でスムースレザーに仕上げてあるんだそうです。
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カップソールは、中空の部屋がいくつもあって、クッションが抜群。センターに何も無いので通気性も良いようで、素足で履いても実に気持ちが良いです! 磨り減っても張り替え修復可能です。
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黒い帯びの部分に丸いウォータースポットマークがありますね。ここがスタンプになるようです。エンボスが軽く入った立体的なスタンプマークです。さり気ない遊び心。
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黒い部分は、WAWレザーです。比較的ハイトのあるデザインのためか、踵のホールド性能が抜群です! 2サイズで迷っている人は、大きいサイズを選んでも踵のフィット感は安心できそうですね。
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TILDA-ELK。キャップトゥデザインのベルクロ足首ワンストラップの秀作!
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こちらもカップソールのサマータイプを採用しています。履き心地の良さは、上述の通りでございます。トリッペンって、ソールも自社開発なのは素晴らしい。
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一見判りませんが、柔らかいエルクレザーと爪先のWAWレザーのコンビネーション作品です。トップライン部分も極めてソフトな足当たりを実現してくれるエルク(鹿)は、履き心地の快適さでは一番の作品ですね!
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ベルクロストラップなので、脱ぎ履きも快適そのものです。
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SPORTカテゴリーのQUAD-LHTです。市松模様の格子柄部分に、ゴムが通っているスリッポンです。黒い部分がゴムですね。甲部分で押さえて履く靴で、イージー&ルーズフィットな作品になります。
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独創的なスタイリングが、トリッペンらしいですね。素材は、LHTという牛革ヌバックをベジタブルタンニンで仕上げて、タンダル加工をしたウォッシャブルレザーとのこと(笑) 技術的なことはともかく手の込んだ革で、ウォッシュデニムやダメージジーンズのように履きこむと部分的に革地が現れて表情変化を楽しめる素材感だそうです。最上段でご紹介したSTAMPも同様の革ですね。
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靴底は、完全に天然ゴム製。通常ここまでぶ厚いとかなり重たくなるものですが、持ってみるととても軽量です。その秘密は、ご推察のとおり内部が中空デザインになっているため。軽くできることと同時に空気層があることで、クッション性が大幅に向上しています。通気性も期待できそうですよ。イメージ 11



踵にプルリングがありますのでねここを引っ張って脱ぎ履きして下さいということでしょう。ただし、アンライニングなので、強く引っ張ると引きちぎれる場合がありますので、扱いは慎重に!
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格子柄の黒い部分がゴムになっていて、甲部分が上下に動く構造です。この靴は、フィット感は甲周りのみで、前後はゆったりというかルーズフィットです。フィット感を高めたいなら小さめのサイズで選んで、革が馴染んでくるのを待つ。もしくは厚手のソックスで履くのが気持ちよく履くコツになりそうです。
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今日は、ご覧の3アイテムをご紹介しました。今季のトリッペン、なかなか面白い作品が目白押しでしょう? もともと履き心地に定評のあるメーカーですが、素材やソールの開発もずっと続けていて、世界的にも珍しい企業だなぁと思います。主に本国ドイツ、たま〜にイタリアで作っていて、ヨーロッパメイドにこだわっているのも素晴らしいところ。リーダーのミハエル・ウェーラーさん♂とアンジェラ・シュピーツさん♀が率いるデザイン集団は、靴の概念を1992年からガラリと変革し続けています。実に面白い! そして、気持ちよい!

コレクションしたくなるブランドに成長しましたね!



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今日ご紹介する作品は・・・


 ドイツのトリッペン2017SS♀コレクションから楽しい3型ご紹介します。ICEワックス加工の質感が楽しめるHaferlが初登場しました。革の変化が楽しめます! 履き心地が気持いいです!。新作Fringe-wawは、ワイドオープンバレリーナスタイルを踏襲したワンストラップ作品で、これもお洒落で気持良いですよ。シャチがモチーフのORCA-WAWもクールでモダンでトリツペンCUPコンセプトらしい履き心地の良さに加えて脱ぎ履きが楽なスリップオンタイプです。
これ全〜部ブラックなんです! 不思議。

トリッペン

1992年からずっと変わらぬスタイルで作り続けられている名作Haferl (ハーフェル)の♀バージョン2017スタイルです。WAWレザーにICE加工を施して、凍ったような質感に! こう見えてブラックなんですよ。凄い驚きでしょう!
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拡大するんとこんな質感です。まぁね、いつものようにトリッペンですから、無駄のない革使いを心がけて製造しております。よって一足ずつ(なんなら左右でも)質感は微妙に異なりますが、地球のことを考えて、でもデザインや履き心地もすばらしい作品作りは、トリッペンの世界観を理解して楽しんでくれている世界中のファンに愛され続けて25年です!
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名作trippenソール! この溝に小石が挟まるのはデフォルトで楽しいです(笑)
磨り減っても交換しながらずっと履き続けることができるダブルステッチダウンコンセプトも昔から変わりません。なんて環境に優しい靴なのでしょうか! 履き心地も堪りませんね。
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Closed木型は、丸いトゥノーズが特徴です。そして、紐の通し方が斬新なハーフェル。お手入れの際に靴紐を取り外す前に必ず写真を撮ってからにしましょう。そうしないと同じように通せなくなる人が多発しているんです(笑) まぁね最近はスマホでサクっと答えが出るのは、つまらないかなぁ。試行錯誤も脳に刺激になりますから、たまには綾取り楽しんで!
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ハイハイ、新作ですね。名前は、Fringeです。ワイドオープンバレリーナスタイルを踏襲するコンセプトを持つトリッペンらしい可愛いワンストラップ作品ですね。こちらも革にWAWレザーを使っていて、天然のシボが生かされた質感抜群の一足。アンライニングですので、足馴染みは抜群ですょ。最初だけ甲が低いと感じるかもしれませんが、ご心配無用の一足です。
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Skソールです。正式名称はなんていうんだっけ。今度調べておきます。横にしたブロックを並べたようなデザインで、単純ですが的を得たトレッドパターンです。ゴム質は、trippenソールやsimpleソールと同じです。だから間違いなく履き心地には自身アリですね! こちらもダブルステッチダウン製法なので、磨り減っても交換リペアが容易です。修理しながら長く使ってあげてください。
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段付き風コバが印象的な作品。丸いトゥは、Closedシリーズならではす。履き心地の良さならこのシリーズですね。履いたときの足の納まりも良く、それは見た目のコーディネートにも生かされると思います。シンプルなデザインもGoodで飽きないスタイリングです。
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ストラップは、ベルクロ固定なので脱ぎ履きの良さはトップクラスです。女性は、脱ぎ履きが楽ちんな靴が大好きですから。まあ、たまには脱ぎ履きが面倒な靴も楽しんでくださいね。
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最後にご紹介するのは、ORCAちゃんです。個人的に今日一番の作品ですね。先祖は、CUPシリーズになるWaveカテゴリーに属する作品です。インソールがCUPシリーズと同じベジタブルタンニンの成型レザー中敷きを採用しています。
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シャチをモチーフにしている作品です。私はブラック一色で選びましたが、実は2色使いのクラシックな配色のものも存在していて、それはモロにシャチです。オルカーって感じですね。それを見たアシカは逃げ出しそうです。それにしてもユニークなカットワーク&切り替えしデザインでしょう。ソールの縫い目から連なるようにヒールカップのトップラインへと繋いであったり、トゥキャップのラインは、ソール後部のラインに寄せてアールを加えていたり、眺めているだけでも目が気持ちよい作品です。
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そのデザイン性は、ソールにも共通していて。Waveという名前がついたソールは、まさに打ち寄せる海波そのもの。Orcaの靴にピッタリ過ぎるソールをチョイスしたかった気持ちは良く分かりますよ。アンジェラさん。(←デザイナーさんの本名ですね)
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インサイドもデザイン的。ゴアを入れてありますので、ご想像の通り脱ぎ履きが楽になってくる作品です。ただし、足に革が馴染んで来たらです。踵を踏んづけてしまわないように丁寧に履いてあげましょう。出来たら靴べらを使っていただくことを推奨します。
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真上からみると海の中を泳ぐツガイのシャチのよう。滑らかで美しくて楽しくて。唯一無のデザインなのにひと目でトリッペンと判るそれはセンスと言うのです。
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ほら、ヒールカップのデザインの素敵なこと。なんで斜めにカットしちゃうんでしょうねぇ。日本人なら真面目さがそのまま出ちゃって地面に合わせてしまうところなのに。心に余裕があって、それでいて環境のことまできちんと考えている人達のセンスは、決して真似することは出来ないし、真似てはいけない世界です。トリッペンだけが許されるデザイン。アンジェラ・シュピーツ女史やミハエル・ウェーラー氏だけが神から与えられた宝物ですね。
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トリッペン、やっぱり楽しいですねぇ。25年って簡単に言ってしまいましたが、この間ずっと新しいデザインを出し続けています。そして、そのどれもが生き残っているのが凄いですよね。斬新、しかし、いつしかドイツの定番靴こそトリッペンなどと呼ばれるようになるなんて、当時は誰しも想像していませんでした。

でもこれだけは、言っておきたい。履き心地が素晴らしいトリッペンだからこそファンが支持し続けてくれているんだと思います。




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■トリッペン

 トリッペンの名作レディースブーツBOMBのご紹介です。トリッペンで異例のヒットを飛ばした伝説の作品です。数足持っている女性もいて、いかにBOMBがカルト的な人気を誇っているかが伺いしれます。革をふんだんに使って独特なカットパターンで作られたユニークなスタイリング。初めからシワをデザインに取り入れることで、ドワーフが履いていそうなブーツを実現しています。独特なルーズ感が堪らないブーツで、楽過ぎて他の靴が履けなくなるのでご注意ください! 


ユニークなスタイルが大人気のBOMB。名前も爆弾なんてシュール!
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革のカッティングも独特。ベルトでギュッと絞ることでシワをデザインに巧みに取り入れて履きます。足入れ感はルーズ。このルーズ感に慣れると他の靴の窮屈さがバカらしくなってしまうので、BOMBの中毒性には注意ですね(笑)
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ライニングにもWAWレザーを採用。色は、エスプレッソ。写真のようにロールダウンさせてもOKなんです。あと、ベルトを外して履いてもいいんですよ。この自由さが堪らないんです。
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カトマンドゥソールは、シンプルソールにシュリンクトレッドを与えたハイグリップタイプです。路面を選ばず快適な歩行が楽しめますね!
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キコリだったりドワーフを連想させる丸くてポワンとしたデザインは、他に類をみないオンリーワンデザインです。昔コピー商品が出ましたが、全て淘汰されて結局残ったのは本物のトリッペンBOMBだけでした。上質な革、抜群の履き心地。エイジング感。トリッペンの魂は、そう簡単にコピーできる訳がないのです。買うんだったらぜったい本物にすべきですね!






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■トリッペン

 トリッペンのウィメンズ6型入荷しました!。ムートンボアブーツのNELEとDAMEが注目。サイドゴアチャッカブーツのKINKYブーツも履き心地抜群です。ブーツにしようか靴にしようか迷ったPERCHは独特な設計の一足です。PennaのワンストラップSPOTは、色と履き心地がファンを唸らせるでしょう。どれもこれも迷ってしまう名作揃いのトリッペン達なのです。




DAME-TIZ/IFF ESです。エスプレッソと白ボアのコンビネーションがお洒落。
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ウェッジのGrittソールは、抜群の履き心地と安定感。
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グレーチングのようなトレッドパターンでガッチリ路面を掴みます。
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なんと内装は全面ムートンボア仕上げ。これ以上暖かいブーツは無いですね!!
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KINKY-WAW Ka BLKです。直角三角形スタイルが斬新なゴアチャッカ。
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Katmanduソールは、グリップ抜群。履き心地も良いです。
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インサイドには、ファスナーも付いていますが、使わなくても脱ぎ履きできるようです。
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こちらは、KINKY-PUL Ka GRY。革がとても印象的。
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本文で語らなかったのですが、バックショットまでデザインしてあります。ウネウネ。
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とにかくソフトで柔らかいPULアップレザーは、その表情変化にも注目しながら履いて下さい。1年目よりも2年目・3年目・・・です。
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NELE-WAW/MON BKです。ムートンレザー&ボア。そしてWAWレザー。
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履き心地が堪らないBlocソール採用しています。デザインがお洒落。
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ぎっしりムートンボア。トップは、ロールダウンして履くことも可能です。
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PERCH-WAW BLKです。一見するとシンプルなスリッポンですが、違います。
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Waveソールは、CUPの後継ソールです。一体成型のラバー。
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“耳”の下には、ゴムが内臓されています。現物でお確かめ下さい。
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SPOT-WAW BLUです。パープル寄りのブルー色。写真よりもうちょっとブルーっぽいです。
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Pennaソールです。ネイビー色。履き心地ではトリッペン随一を誇るソールです。
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トゥノーズのデザインが独創的。どうやって作っているんでしょうか。不思議です。
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一挙に新作6点を掲載しました。トリッペンのレディース作品は、いつもデザイン性がユニークで面白いです。ドイツの靴は、もともとコンフォータブルなブランドが多いのですが、トリッペンは、さらにデザイン面でブレークスルーさせた功労者です。他のコンフォートシューズメーカーは、もはや付いてくることすらできません。社長兼デザイナーというのも強みだと思います。だって売れようが売れまいが、自分が“こういうデザインの靴が作りたい!”と思った靴を製品化できるのですから。他社には真似の出来ない物凄いアドバンテージですね!
でも、履き心地の良さという根本だけは決して捻じ曲げない信念を感じるので、長年ずっとコレクションし続けてくれるファンが多いんでしょうねぇ。








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