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先日、マッコイのライブで購入。
北島佳乃子、初リーダー作。

piano:北島佳乃子
bass:金森もとい
drums:田井中福司

↑この日のメンバー。



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今回は本人不在だったのでマッコイのサインのみ。

サインの上の空白は佳乃子ちゃん本人用のスペース。

本人は、近々新作発表ツアーで群馬に来る予定。
予定は未定。
現在師匠と調整中。

マッコイも佳乃子ちゃんもそれぞれで活動中なので、お互いのスケジュールを合わせるのは大変らしい。
師匠は、だいたい空いてます!(爆)



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全10曲。
内オリジナルが4曲。

3曲目の“Estate”は俺のリクエストで入ったらしい。

この日のライブで感動したマッコイの“Estate”。
この次の時もリクエストしてやってもらった。
CDにまで入れてくれるとは、嬉しい。



CDご希望の方は、「おやじオフィス」まで、お届け先を明記の上ご連絡下さい。



こちらのCDも絶賛発売中。
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↓こちらで試聴できます。


CDがあったはずだけど、見つからないので、LPを購入。

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ショーケン

萩原健一さんが亡くなりました。

アルバムが何枚かあったはずなので捜索したら、先日のプレゼントの中に2枚ありました。

その他にも記憶があったので探したけど、見つかったのは1枚。

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「大阪で生まれた女」が入ってるアルバム。
’79年のアルバム、本人29歳の録音。
早速、聴いてみた。

カッケー!

渋すぎる。


このアルバムが発売された年の映像がありました。

借り物なので小さめ。




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こちらは当選者のたけいちさんに権利がある2枚。
ジャケットは底抜けなど、若干傷みがあります。






生き方もカッコいい。
まさに永遠の不良。
クスリに女に、やりたいことやって生きてきた。
傷害や恐喝、今だったら一発で芸能界永久抹消みたいな事件を起こしても、
NHKまでオファーがあるほど。
芸能界ってどうなってるの?

晩年のショーケンも格好良かったですね。

ご冥福をお祈り申し上げます。

青春ラリアート

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なぎら健壱/青春ラリアート
1984年のライブ録音。

無性に聴きたくなって、落札してしまった。
送料含めて2000円オーバー。


以前、学生時代のカセットテープを発掘したときに少し触れたが、
70年代の終わりから80年代の前半はフォークソングのライブ放送をよくやっていた。
録音したテープも結構あった。
関西系のアングラフォークから、四畳半フォーク、カレッジフォークなど、
呼び方は様々だが、60年代の終わりから70年代は結構な人気だった。
俺が中高生のころは、すでに下火になって80年代のアイドル全盛時代に入った。

ギターをやってたこともあり、アイドルよりはフォークのほうが好きで、
FMの番組表を見ては、フォークの番組をチェックしていた。
その録音の中になぎら健壱が参加しているものがいくつかある。

今まで1枚もアルバムを持ってないし、知ってる曲も数曲しかないので
ファンとは言えないが、一流のギターテクニックや、一流のボキャブラリで、
ヘタな漫才より面白い。
最近でもYOUTUBEではよく聴いている。

そのなぎら健壱を、満を持して落札した。(爆)


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ジャケットも盤面も新品同様の極上品。


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大ヒット曲!?「悲惨な戦い」も入ってる。
年のせいで感受性が鈍ったのか、昔ほどは笑えないが、それでも面白い。


少し前から探していたが、結構高い。
前回の出品は2000円を超えて敗退。
その後、出ているのはとんでもないお値段。
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さすがにこれはずっと再出品されていて売れないが、
前回の2000円超えの時は俺を含めて3名の入札者がいた。
ナンか嬉しかった。
なぎらの良さを分かるヤツが他にもいた。(笑)


たぶん、ほとんどの方は興味ないと思います。
悪しからず、、、、

もし興味があったら、YOUTUBEでも検索して聴いてみて下さい。



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渡辺貞夫

気まぐれ親父さんがナベサダの誕生日の記事を上げていたので、俺も祝いたいと思います!

今でこそ、それほど熱い思いは無いが、俺が最初に買ったジャズのアルバムが、
渡辺貞夫の「モーニングアイランド」だった。
1979年発売、俺が中1でオーディオに目覚めた年。
それまでは歌謡曲ばかりだったが、JBL=ジャズというイメージは当時からあり、
まずはジャズで浮かんだのがナベサダだった。
ジャズといっても、当時はフュージョン真っ盛りで、ナベサダの後に日野皓正や
渡辺香津美も買ったが、どれもフュージョン。
バックはほとんど外国のミュージシャンだった。
クレジットを見ても、リー・リトナーやディヴ・グルーシン、マーカス・ミラーなど、
一流ミュージシャンがズラリ。


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その頃、購入したフュージョン系のアルバム。
リアルタイムで買ったのは'79年の「モーニングアイランド」と'80年の「ナイス・ショット」。
「ナイス・ショット」は“マイ・ディア・ライフ”や“カリフォルニア・シャワー”、
“モーニングアイランド”などを収めたベストアルバム。

他のはブログを始めてからまとめ買いした中に入ってたもの。
上の3タイトルはダブっている。


イメージ 2
こちらはアコースティックなスイング系ジャズ。
録音年としては、上段中央の「ジャズ&ボッサ」が1966年の録音で
俺の所有する中では一番古い。
次が1967年録音の「The Girl from Ipanema」。
右上と下の中央。


イメージ 5
この2枚が同じものと今知った。
右上のは持ってないジャケットだったのでとりあえず購入したが、聴いたこと無かった。
このアルバムは“いそしぎ”や“イパネマの娘”などスタンダードナンバーばかりで、
飽きずに聞ける。
'67年は、ドラムの富樫さんがまだ元気にハイハットを踏んでた頃だ。



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こちらはtact盤とEW盤。

右側の2枚はたしか中学校か高校の始めに買った。
今ではこの2枚を聴く機会が多いが、当時フュージョンから始めた頃は
この2枚のセッションはカッタルくて、ほとんど聴かなかった。
後になって、セッションの面白さが分かり、こちらばかり聴くようになった。
右上の「チャーリーパーカーに捧ぐ」(1969)は何度も紹介しているが、
右下の「パモジャ」(1975)も素晴らしいメンツ揃い。
トロンボーン・福村博、ギター・増尾好秋、ピアノ・本田竹曠、
ベース・鈴木勲、ドラムス・村上寛、パーカッション・富樫雅彦。



最後は唯一のCD。
イメージ 4
昨年、吉野さんの形見分けでもらったアルバム。
1993年発売。


常に日本のジャズシーンを牽引している凄い人です。
2月1日で86歳になりました。
いつまでも、お元気で。

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