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本日もライブ活動。
聴く側ですけど。

昼頃、電話が入った。
「予約入ってないよ〜」って言われたが、Villageはいつも予約無し。
当日で入れなかったことはない。
予約の名前まで確認したのか。オイ、、、

マッコイとは前回のJAZZRUGライブで電話番号を交換した。
まさか向こうから掛けてくるとは思わなかったが、、、

とりあえず参加表明して、マッコイから店に予約を入れてくれたらしい。
もう一人、JAZZRUGの常連Iさんの分も、合わせて2名。

しかし、次の記事になるが、訳あって大遅刻。

19:30からのライブだったが、到着したのは20時過ぎた。

席は一番前のドラム寄り。
Iさんは当然到着していた。


そういえば、前回の田井中さんのドラムの時も、その前の奥平さんのドラムの時も
マッコイのライブの時はいつも同じドラム前。
ドラム好きだからいいんだけど。


イメージ 1

このロケーション。

妙に違和感あったのは、ドラマーのポジションが低い。
椅子まで写すのを忘れたが、たぶん一番下。

マッコイがMCで「玲君からドラムを取ったらタダの不良」と言っていたが、
やはり不良は車高短が好きなのだろう。(爆)


メンバー紹介。
イメージ 2
ベース、金森もとい

ベーシストって、どう撮っても、いつも同じ画ズラ。
しかし、JAZZRUGより数倍明るいので、顔まで良く撮れる。



イメージ 3
ピアノ、田窪寛之

こちらは「田窪君からピアノを取ったら市役所の職員」と言ってた。
それからは公務員にしか見えなかった。



イメージ 4
ドラムス、山田玲

車高短乗りの玲君。
ドラムやってなかったら何になってたんだろう・・・

ドラム寄りと言うこともあって、アウェイながらきわどいところで撮ってきました。

イメージ 5


イメージ 6

カッコイイね、ドラマーは。


そういえば、前回このメンバーのライブの時、大変失礼な事を書いてしまった。
アルバムの発売ツアーだったこともあって、テンポの速いオリジナルが多かったせいか、
失礼なことを言ってしまった。

今回はスタンダードも多く、バラードも多かったので、前回とは全く印象が違った。
太鼓のキレも良いし、シンバルレガートも良かった。



で、一応、恒例のツーショット。

イメージ 7

今夜は桐生に泊まってるらしい。

お疲れ様〜!
今年も行ってきました、「エンジョイ・ジャズ」。
今年は福田重男スペシャルカルテット&グレース・マーヤ。
イメージ 1


昨年の記事↓


昨年はジョージ師匠のドラムだったが、今年は奥平真吾さん。


今回は「撮影禁止」のアナウンスはなかったが、カメラを持って行かなかったのでケータイ画像のみ。
去年は撮影禁止だったし、師匠も出ないし、、、


カミさん同伴で、到着が遅めだったので、席は後ろのほうだった。
イメージ 2
前半はここでPAサウンドを拝聴。

前も所々空いていたがカミさんがあまり前へ行きたがらない。


休憩時にIさんに会って前にいるというので、後半はカミさんを後ろに残してIさんの隣に座った。
イメージ 3
前から4列目。
結構近い。



このメンバー、マジで凄い。
現在、日本のトップランクと言っても過言ではないだろう。

あらためて、メンバー紹介。

ピアノ、福田重男
サックス、浜崎航
ベース、大塚義将
ドラムス、奥平真吾
ボーカル、グレース・マーヤ

福田さんは何度もお会いしている。
浜崎さんは初めてだったが、俺より10こ以上若いとは思わなかった。
大塚君は二回ほど↓会ってます。
群馬が誇る若手のホープ!
大人しいので印象は薄い。
マッコイくらい喋れば面白いのだが、、、

ドラムの奥平さんは、昨年ヴィレッジで。

グレース・マーヤは、このライブのチラシを見るまで外人だと思ってた。(爆)
俺が持ってる唯一のCDには顔写真は載ってない。



昨年は最悪のPAだったが、今回も残念ながらダメ出ししかない。
昨年の記事では
「シンバルとフロアタムが全く聞こえない。
スネアとハイハットだけがやけに聞こえてきて、スゴイ違和感。
シンバルはドラムの命、ビートが全く聞こえてこない。
ドラムソロで思い切り叩いたときにやっと聞こえたくらいで、伴奏のビートは全くダメ。
ブラシなんか、尚更全く、、、」
と書いていた。

今年も残念だが、バランスこそ変わったものの酷い音。
ピアノ、サックスはよく聞こえていたが、相変わらずドラムが全然ダメ。
去年聞こえなかったフロアタムはかなりデカくなったが、逆にスネアが引っ込んでしまった。
タムも弱い。
スネアから、タム、フロアタムの流れで叩くときに音量の変化がすごい。
他の楽器が鳴っていると、ブラシはほとんど聞こえない。
手の動きを見てイメージしてるだけ。
シンバルは、昨年同様ハイハットばかり化け物みたいに大きくて、肝心のトップシンバルが弱すぎ。
足で踏むリズムばかりがやけに耳に付く。
奥平さんの持ち味の強烈なスネアとシンバルのビートは全く活きていない。
ナマの音を聴いたこと無いのではと、耳を疑いたくなる。
俺の2列くらい後ろがミキサーだったので、変わってやりたかった。

ダメ出しはこのくらいにしておきましょう。



終了後はサイン会。

写真も快く撮らせてくれました。
イメージ 4
後ろに他の人が並んでたので、とりあえずこれだけ。



隣の福田さんのブースではジュンコ様がアルバイト。!?
イメージ 5
金を盗んでるところじゃありません。
真面目にCD売ってました。


そして、CDも買わないのに、福田さんにサインをお願い、、、、
福田さんの姿は撮り忘れた。

イメージ 6
この前、上村さんからサインを貰った“All That GUNMA”に福田さんのサインを貰った。
これで2回目。

ついでに(失礼)近くにいた師匠にももらって、トリオのサインをコンプリート。
イメージ 7
今日は客席で観戦。
客席にいる師匠、初めて見た。



持込の愛聴盤にサインを貰った。
イメージ 8
意外とこぢんまりしてる。

タダでサインだけ貰うのもナンなので、2枚購入。
イメージ 9
まだ聴いてない。



師匠やジュンコ様と話しをしながら、客が捌けたのを見計らって、
悲願のツーショット。

イメージ 10

念願のグレース・マーヤとのツーショット!
なかなかお似合いな気がするのは俺だけだろうか。(爆)



お疲れ様でした。

今日のライブ


イメージ 1

1月以来、マッコイ夫妻のライブ。

ドラムはニューヨークで活躍中の田井中福司さん。
渡米して39年、ルー・ドナルドソンのバンドで33年レギュラーを務める凄い人。

イメージ 4



イメージ 2
今回もドラム側。

ピアノ側は予約が多いみたい。
ドラム側は意外と空いている。


演奏スタイルは藤井学さんに似ている気がした。
体型や姿勢が似ているからかもしれないが、叩き方も雰囲気も似てた。





イメージ 3
田井中さんのMC。
ルー・ドナルドソンとの出会いから現在までのことを、いろいろと話してくれた。


音数は多くないが、シンプルで素晴らしいドラム。
スイングジャズの神髄を聴いた。

音数少なめと思ったが、最後のドラムソロでは超ハイスピードなソロを見せてくれた。
ベテランのテクニックとビート、凄すぎ。

田井中さん情報。
イメージ 7
1986年にルー・ドナルドソンのレギュラードラマーに抜擢されて以来、現在に至る。





イメージ 5
今日のツーショット。





イメージ 6
佳乃子ちゃんも。



お疲れ様でした。

今夜のライブ

本日は東京出張。

帰りの急行に乗り遅れ、暇を潰そうと浅草駅周辺のジャズスポットをググったら、
数百メートルのところに発見。
しかも、店のHPを見たら、今夜は水橋孝が来てる。

ゆっくり晩飯食ってる暇はないので、間にあった吉野家でうな重の晩飯を済ませ、
地図の場所に急いだ。


イメージ 1
看板を撮ったつもりだったが、明るくて読めない、、、
浅草「Jazz Bar SOULTRANE」

イメージ 2
リーダーライブではなく、ジャムセッションのホスト。

ここまではデジカメで撮影。



肝心の店内は、
イメージ 3
クソボロケータイカメラで盗撮したが、レンズの曇りでこんなもの。
コントラストを上げて多少クッキリしたが、ヒドイ、、、

なんとかベースを弾いてる水橋さんが分かるでしょうか。
黒い帽子にグラサンのダンディなオッサン。

完全アウェイで肩身が狭い。

ベース参加者がいなかったので、ずっと水橋さんが弾いていたため
休憩まで話しは出来そうもなかった。
電車の時間が迫り、残念ながらあと1曲終わったら休憩という
マスターのアナウンスもむなしく、会計を済ませ店をあとにした。
せっかく会えたのに、無念。
自撮りツーショットしたかった。


水橋孝と言えば、今祭りが再燃している「男が女を愛する時」で
ブロ友の間ではお馴染みのベーシスト。

TBMでは数々の名盤を残しており、リーダー作の「WHO CARES」や
後藤芳子&水橋孝カルテットの「DAY DREAM」も人気がある。
その他、参加してるアルバムは多数。

ブログは“BLUE CITY”の看板を上げているが、実はそれ以上に好きなベーシスト。

店のHP。

帰ってからよく見たら、水橋さんはこちらの常連らしい。
また会える日もあるかも。

ミュージシャンリンクを見ると、「ALL THAT GUNMA」の福田重男さんや
今月のマンスリーライブに来る関根敏行さんの名前もあった。


では、“祭り”とは無関係ですが「男が女を愛する時」を、どうぞ。

太田市 大学JazzFestival

今年も行ってきました、「大学ジャズフェスティバル」。

イメージ 3


イメージ 1
以前は2日間の通し券があったが、今回は1日ごと。


毎年やってるけど、久しぶりの参戦。


久しぶりに行ったらステージの配置が変わってた。
イメージ 2
以前は短辺側(写真奥)がステージで、客席は縦に長く配置されていた。
今回は長辺側がステージなのでバンドまでの距離は近い。
しかし横に広がったので、両端の席からは非常にステージが見にくい。


以前はこんな感じ。
イメージ 5
2012年の模様。



イメージ 4
今日の時間表。
到着したときにはすでに特別出演のぐんま国際アカデミーが始まっていた。
早稲田大学の『ハイソサエティオーケストラ』からはしっかり見られたが、
時間の都合で東京工業大学までの3校を聴いて帰ってきた。
各校4曲程度の演奏だったので、特別出演を含めて15曲くらいは聴いた。

たまにはビッグバンドもよろしいです。
しかしPAがヒドイ。
スピーカーが悪いのか、低音が団子でダルダル、、、、
ドラムとベースは可哀相だった。

明日も行きたいナァ、、、

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