|
1年前の合宿の時にNOBさんが置いていった“MOON RAY”。
借りっぱなしのまま、まもなく1年経とうとしている。
途中、送ろうとも思ったが、思っただけでなかなか行動しないのが俺のいいところ。(爆)
しかしいくらなんでも今年会ったら返さなくては。
LPはすでに入手済みだが、CDはNOBさんのやつを聴いてたので、
ヤフオクでCDを落札。
MOON RAY/YoshioOtomoQuartet wiht TsuyoshiYamamoto
右のがNOBさんから借りてるやつで、左が今回購入したもの。
なぜかNOBさんのはモノクロの白い部分が青い。
今回購入したのは「BLU・SPEC」。
比較してみた。
違う気もするが、変わらない気もする。
CDを入れ替えてるうちに、前の音を忘れてしまう。
わずかに「BLU・SPEC」のほうが静かな気がするのと、
NOBさんバージョンのほうが明るい感じ。
いずれも気のせいかもしれない。(自爆)
ドラゴンでの試聴なので、他のスピーカーではまず分からない。
NOBさん、長いことありがとうございました。
|
TBM【CD】
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
“Ryûhyô” /Motohiko Hino Quartet+1
1976.2.7
根室市民会館
【日野元彦カルテット+1】
tenor sax :山口真文
tenor&soprano sax :清水靖晃
guitar :渡辺香津美
bass :井野信義
drums :日野元彦
タイトルの“流氷”のローマ字表記の長音記号を探すの苦労した。
副題は“Sailing ice”。
だいちゃんが送ってくれないから、CDを買った。
LP相場は7000円以上。
1曲目、タイトル曲の“流氷”から、いきなりヤラレます。
日野のドラムと井野のベースに、渡辺のギターが加わるイントロ。
2ホーンのホーンセクションも絶妙のハモリで、ステージの熱気が伝わってくる1曲。
これはTBMのライブ盤の中でも確実にベスト3に入るアルバム。
YOUTUBE探したけど、ありませんでした。
2曲目の「Solutrane」があったので、アップしときます。
|
|
THE BIG 4/GEORGE KAWAGICHI'S THE BIG 4
1976.4.12/19
東京エピキュラススタジオ
【ジョージ川口 ビッグ4】
ds:ジョージ川口
ts,fl:松本英彦
p,elp:市川秀男
b:水橋孝
何年も前から、TBMと知らずに持っていた。
どこにもTBMとは書いてない。
1986年、まだ著作権もTBMにあったはず。
てか、まだこの時期にはTBMとしてCDを発売していない。
どういう経緯でこのレーベルからCDを発売したかは不明。
他のタイトルも存在するのだろうか?
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- ジャズ
DAY DREAM/ YOSHIKO GOTO sing with the Takashi Mizuhashi Quartet
TBM-40
1975年2月17、18日
東京アオイ・スタジオ
後藤芳子+水橋孝カルテット
vo.後藤芳子
altosax.大友義雄
piano.大口純一郎
bass.水橋孝
drumus.関根英雄
LPじゃありません、CDです。
土曜日にoguさんの記事を見て、速攻注文。
アマゾン経由のディスクユニオン新宿「JAZZ館」より、昨日届いた。
なぜか同じモノがディスクユニオンのホームページよりアマゾンのほうが安い。
以前からマークしていたがLPは出物も少なく、出品されても手が出なかった。
どうしても聴きたくなって、CDを注文してしまった。
|
|
タイトルは“マイン”ではありませぬ、そのまんま“峰”です。
この間のTBM第2作、今田勝トリオの「NOW!!」のアナログ盤が
なかなか良かったので、第1作も聴いてみたくてレコードを探したが
全くヒットせず、やむなくCDを購入。
“MINE” MINE,KOSUKE QUINTET
1970 TBM
峰厚介五重奏団
サックスとトロンボーンの2管編成にエレクトリックピアノ“フェンダーローズ”。
鈴木勲やこの前の今田勝のイメージが先入観としてあったので
第1作はマッタリしたものかと思っていたが、以外にもスイングジャズだった。
もっさい顔のジャケットから想像も付かない強烈なビートから始まる。
こんなフリージャズのようなイメージは無かった。
では、、、
TBM、1枚目の1曲目、峰厚介オリジナル「MORNINGTIDE」。
古いと言っても’70年であるから、録音はかなりイイ。
さすがはTBM。
当時としてはかなりシンバルがオンに録られている。
これは再発の「BLU-SPEC CD」とかいうやつ。
リマスターとかリミックスは好きじゃない、当時のエンジニアが残した音を聴きたい。
LPで聴いてみたいナァ。
そういえば最近、寺島レコードのアナログ盤などを何枚かネタにしているが
このへんのアルバムはCDで聴いてもLPで聴いても似たようなもの。
あえてLPを買っているのは半分ネタ。
実際、普段はCDで聴いている。
この前のSP10MkⅢにEMTだったらDP-80のほうが温度感がある。
だから、解像度や明瞭度を多少犠牲にしてでも、暖かみのある音が欲しかった。
本日のオマケ。
びーわんさんを見習って、アイドルをカップリング。
SUMMER HEROINE/河合奈保子
1982年
松田聖子と同じ1980年デビュー。
このアルバムはブロウを始めてから買った地曳き網に混入していたものではなく
俺がリアルに購入したもの。
この’82年には中森明菜もデビューして、明菜ファンとなった。
デビュー当時の明菜は可愛かった。
それまで河合奈保子を応援してた理由は、、、
何と言ってもこの豊満ボディ。
当時、芸能人水泳大会なども放送されていて、
この揺れる巨乳は一際目立っていた。
たまりませんなぁ、、、(爆)
7枚目のシングル「ラブレター」。
びーわんさんみたいに「シュガー」と「スイート」を掛けるなんていう
深い意図はありません。
ただ好きだから。 |
全1ページ
[1]



