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TBM【4ケタ番台】

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久々の4ケタ番台。

イメージ 1
Blues-Blues-Blues/Sunao Wada Quartet
 featuring Isao Suzuki and Masaru Imada
TBM-5001
1977.7.26録音
渋谷エピキュラススタジオ


guitar:和田直
piano、org:今田勝
bass、cello:鈴木勲
drums:小原哲次郎


和田直のギターに今田勝のピアノ、鈴木勲に小原哲次郎と、強力な布陣。

山本剛やスガちんも人気だけど、今田勝のピアノも結構好き。

今田勝+小原哲次郎や、鈴木勲+小原哲次郎はたくさんあるが、
今田勝と鈴木勲が組んだアルバムはTBMでこの1枚だけ。


イメージ 2



なんと、コレ、
イメージ 3
610円だった。


タイトルや説明文が悪かったのだろう。
「和田直」で検索するヤツがいなかったか。
「TBM」や「鈴木勲」って書いてあったらこんな値段じゃ買えないだろう。


俺はTBMレコードの検索時に、TBMで吹き込んだことのあるほとんどの
ミュージシャンの名前を検索ワードに入れて検索を掛けている。
“TBM”で全ての名前が出るように辞書登録してある。
かなり多いので、2つに分けてはいるが。

週1くらいでチェックできればいいのだが、面倒くさくてなかなか出来ない。
チェックでヒットはするものの、高くて手を出さないものも多い。
競り上がったのなら諦めもつくが、7000円や10000円なんてのに
飛び込み自殺する気にはなれない。
イメージ 1
MoonRay/YoshioOtomoQuartet with TsuyoshiYamamoto
1977.4.21/22
エピキュラススタジオ

【大友義雄カルテット】
alto sax:大友義雄
piano:山本剛
bass:川端民生
drums:オージェス倉田


悲願の“MoonRay”が手に入った。
恒例のゴールデンウィーク強化合宿でNOBさんからCDを借りて、
以来半年、ようやくLPを手にすることが出来た。
全く無かったわけではないが、微妙な価格設定の業者で、
少し待ってみようと思いながら、早半年。
結局はずっと出品されてるものとそれほど変わらない価格ではあったが
もう待ちきれない。


今日はデジカメ録音ではなく、機材をセットして撮ってみた。

マイクロフォン:SONY ECM−99
ミキサー:サンスイ AX−7
インターフェイス:ローランド UA−30






イメージ 2



イメージ 3

イメージ 1
SMILE/KojiMoriyama+TsuyoshiYamamotoTrio
1977.9.29/30
東芝EMIスタジオ


【森山浩二&山本剛トリオ)
vo:森山浩二
p:山本剛
b:井野信義
ds:大隈寿男


山本剛トリオをバックに歌う森山浩二。
男のボーカルはあまり聴かないが、これは以前紹介した古谷充よりはいい。
バックの演奏もグー!

ジャケット写真はビミョー。


イメージ 2
月、火と忙しかったが、今日は忙しい仕事もないので書庫の整理を行った。
今まで一つだったTBMの書庫に、【CD】と【4ケタ番台】を追加。
メインの「ThreeBlindMice」には、アナログの2ケタ番台のみとした。

それから、「旅行・出張・レジャー」も追加。
今まで旅行や出張の記事は「徒然・・・」に入っていたが、
思い出を一つのカテゴリにまとめた。


4ケタ番台を追加した記念にTBM−3005を。
前の中本繋がりでもある。


イメージ 1
MARI/MariNakamoto with ShojiYokouchiTrio,Sextet
1977.4.9.13
東京アオイスタジオ

【中本マリwiht横内章次トリオ、セクステット】
vo:中本マリ
g:横内章次
b:稲葉国光
ds:石松元

セクステットは上記プラス以下の3名
ts:西条孝之介
tp:伏見哲夫
vib:松石和宏


イメージ 2
中本マリのジャケットって、妙に雰囲気あって色っぽいのもあるけど、
とってもブサイクなのもある。
なぜか両極端。
これは後者。(爆)
イメージ 1
BACK TO THE SEA/INNER GALAXY ORCHESTRA
(海の誘い/インナー・ギャラクシー・オーケストラ)
1978年6月録音
TBM
 
 
イメージ 2
TBMレコード制作100枚記念アルバム。
この時点でTBMの所属ではない中本マリ(ビクター)なども参加。
 
 
イメージ 3
 
 
 
イメージ 4
レコーディングデータ。
マスターレコーダーはスチューダA−80。
24チャン、76cm/sec
 
 
「昭和53年度文化庁芸術祭参加」とうい企画モノ。
ビッグバンドという感じではなく、オーケストラをバックにジャズメンが
リードを執るようなイメージ。
メンバーもクラッシック方面からだいぶ引っ張ってきたらしい。
オーケストラを聴いてるような、サウンドトラックのような、ジャズのような
何だかわからないアルバム。
でも、次々といろんな音が出てくるので楽しい。
 
 
イメージ 5
小さくしたら読めなくなってしまったので、少々大きめです。
興味ある方は拡大してご覧下さい。

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