|
「一谷嫩軍記(いちのたに ふたばぐんき)」の「流しの枝の段」(「林住家(はやし すみか)の段」の別名)をネット検索で探していたら、「吉田栄三自伝」というのがかかりました。「音曲の司」というホームページの「情報資料室」の「芸談・評論」のFILE33に載っています。コンピューター資料としてネット上にこのようなものがあるのはとても喜ばしいことで、散読するだけでも価値のあるものでした。熟読したいながら今日は時間がなくまた、読んだ感想を載せるよりも、ここにくる方々が昭和前期の名人形遣いであります「初代 吉田栄三(よしだ えいざ)」の芸談に直に触れるほうが良かろうと思われますので、メインページにリンクを貼ります。 |
全体表示
[ リスト ]

文楽にわかファンではありますが、こちらに...


