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あの人へ・・・「ありがとうの手紙」 静岡産業大
*親へ 奥脇博基より
私は、これまでサッカーを続けてきて、親から応援され支えられ助けてもらってきた。
サッカーをできることは、当たり前ではない。
ボールやスパイク、グラウンド、ユニフォーム(練習着など)があることは、
両親が一生懸命働き稼いだお金で買ってくれたり、部費などを払ってくれるからこそあるものである。
大好きなサッカーができることは親が子供に対して一生懸命だから私たちはできている。
感謝の気持ちを忘れてはいけない。
このことを私は学ぶことができた。
支えてくれていること、応援してくれていること、
やはり親には一番感謝しなければならない。
いつもありがとう。
*携わってくれている全ての人達へ 佐野幸正より
自分がサッカーをすることで携わってくれている全ての人達に感謝します。
両親はもちろんの事、スタッフやチームメイト、そして毎日の練習で使うグラウンド、
良い環境で自分の好きなサッカーができている事に感謝し、
これからもその気持ちをピッチの上で表現していきたいと思います。
*両親へ 長崎泰樹より
高校から親元を離れて、自分がやりたいサッカーを
全力でやらせてくれてありがとう。
かけている迷惑は計り知れないと思います。
サッカーをやれせてもらえてるという事に幸せを感じてプレーをします。
今までありがとう。そしてこれからもよろしくお願いします。
*両親へ 池田旭より
いつも応援ありがとうございます。
今まで自分が大好きなサッカーをやれているのは両親のおかげです。
これからも迷惑をかけると思うけど、
応援よろしくおねがいします。
*両親へ 岩田敦史より
僕は高校から親元をはなれて寮や一人暮らしをしてサッカーを続けてきました。
最初は本当にキツくて帰りたくなったこともありましたが、
両親の「辛くなったら帰っておいで」という言葉にはげまされて
現在まで続けることができたとおもいます。本当にありがとう。
*両親へ 長崎健人より
いつも応援ありがとう。
2人のおかげで大好きなサッカーをずっとやれてると思います。
何かあればいつも助けてくれて、とても感謝しています。
今2人の為にできる事は、元気にサッカーしている姿を見せる事だと思います。
これからもそんな姿を見せれるよう頑張っていくので、
応援よろしくお願いします。
*村山智彦先輩へ 西出隼也より
これまで東海リーグや総理大臣杯予選を戦ってきましたが、
数多くのピンチをスーパーセーブで救ってくれてありがとうございます。
それに、試合中にかけてくれる言葉にも勇気をもらっています。
本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
*親へ 大石翔吾より
いつもお世話になっている人なので感謝しています。
大学とかに行ったりサッカーをやれているのは、
やっぱり親の支えがあったから、あるからだと思う。
何気なく普段は過ごしているけど一番感謝しなくちゃいけない存在だと思います。
これから親孝行していきたいです。
*親へ 南條公祐より
ここまで大切に育ててくれてありがとう。
毎日ご飯や洗濯をしてもらってとても感謝しています。
中学から高校に上がる時、僕は家を離れて生活することに決めました
そんな時でも、一度も反対せずに応援してくれました。
その後も試合などがあると見に来てくれました。
夜ご飯を一緒に食べたり、買い物に行ったりと、
僕のために色々なことをサポートしてくれました。本当にありがとう。
いつまでもこれからもずっと感謝しています。
*日内地さん(主務)へ 中島良輔より
日内地さんがいなかったら産大サッカー部は成り立ちません。
ありがとう。
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