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あの人へ・・・「ありがとうの手紙」 愛知学泉大
*川口修コーチへ 納本真宏より
お久しぶりです。
井田さんが勇退して、修さんが静岡学園の監督になったと聞き、
悲しい反面、嬉しい気持ちになりました。
修さんには、1年の頃から卒業するまでずっと面倒を見てもらい感謝しています。
入学して、1年の頃に徹底的に静学サッカーを教わり、1年の終わりにトップチームに上がり、
そこでも修さんに教わりました。
そこから井田さんと修さん、ニービオの3人に精神的なことから技術的なことまで
本当にいろいろな事を教えてもらいました。
2年の時にトップチームで試合に出ている時期に修さんは自分のことをキレました。
あの時は調子が悪くないのになんで?
とか思っていたけど、今考えると少し天狗になっていたのを見抜かれていたんだと思い、
自分の為にしてくれて事だと思います。
今の自分があるのは、修さんのおかげだと思います。ありがとうございます。
これから強い静岡学園を期待しています。
*両親へ 豊瀬允大より
リアルにこの手紙に書ききれないほど感謝しています。
面と向かっては照れくさく、言えないけど…「ありがとう」。
*神様へ 高柳清昴より
22年前に俺という存在をこの世に送り込んでくれたことに感謝したい。
*出会ってきた人達 栗田尚幸より
今の自分がいるのは出会ってきた人達のおかげです。ありがとうございます。
*山崎まさみ監督 岸邊知也より
僕は小学校1年生から大学生(現在)までサッカーをずっとしてきました。
この長い年月サッカーをしてきて始めてこんな監督がいたのかとびっくりと楽しさでいっぱいの中学生活を送りました。
まず、1個目のビックリは「おい、ちょっと俺の指引っ張ってくれ」と言って指を引っ張ると屁を普通に出します。
続いて2個目はBチームが試合をやっているときに応援していた僕たちに「オイ、タケノコを拾ってこい」言われました。
とても面白い監督だと思いませんか?
こんな監督ですが怒るとめちゃくちゃ怖いんです。
でも怒る事はめったになくいつも笑ってチームを盛り上げていました。
僕がサッカーでうまくいかなかった時やスランプ状態になって落ち込んでいた時にやさしく声をかけてくれて、スランプなんて誰にだってある、日々の積み重ねが大事だと言ってくれました。
高校に入ってインター杯県の決勝戦の時に山崎監督の教え子を連れて応援に来てくれました。
とても嬉しかったです。山崎監督からはたくさんの思い出をもらいました。
山崎監督と出会えてとてもよかったと思うし、出会ってなかったらサッカーをここまで続けていたかわかりません。サッカーの楽しさを教えてくれてありがとうございました。
*両親へ 小野祐輔より
今まで続けさせてもらえたことをとても感謝しています。
怪我も多くいろいろ心配をかけました。
これから今までの恩返しができるように努力していきたいと思います。ありがとうございました。
*金原コーチへ 布目浩樹より
高校のとき、大学に入ってから色々と話を聞いてくれてありがとうございます。
これだけサッカーを好きになったのも、これからもサッカーに関わって行きたいと思えるようになったのも金原さんに出会えたおかげです。
これからもよろしくお願いします。
*両親へ 鈴木康仁より
今までサッカーを続けさせてくれたこと怪我も多く手術も2回しましたが支えてくれてとても感謝しています。ありがとうございました。
*伊賀コーチへ 岡本直也より
Bチームにいるとき遠征についてきてもらいサッカーへの熱い気持ちを教わりました。
今はチームを去ってしまいましたが…今も私の心には深く残っています。ありがとうございました。
*両親へ 梅原拓也より
お父さん…お母さん…いつもありがとう。
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