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あの人へ・・・「ありがとうの手紙」 東海学園大
*自分を支えてくれるすべての人へ 松元亮仁より
これまで22年間生きてきて、自分の思うようにさせてくれてありがとう。
これまでサッカーを中心にして、進んでこれたのも、
わがままを聞いてくれてサポートをしてくれるみんなのおかげです。とても感謝しています。
これからも迷惑かけることがたくさんあると思うけど、よろしくお願いします!!
*両親へ 山内智裕より
未熟者の私のわがままを21年間受け入れて頂き本当に申し訳ありません。
小学生からずっとサッカーのために転校したり、チームを変えたり、
自分に精一杯尽くしてもらいました。このご恩は返しても返し足りないくらいです。
この場を借りてお礼申し上げます。
そして、大学生活も残りわずか、幼少のころからの夢もあと少しで手が届きそうです。
まだまだ、世話を焼かせてしまうかもしれませんが、これからもよろしくお願いします。
*支えてくれる人たちへ 樋木達紀より
自分がこうして好きなサッカーを続けられるのは、
たくさんの人たちに支えられているからだと思います。
そんな自分たちを支えてくれている人たちに心から感謝しています。
これからもいろいろと迷惑かけると思いますが、ご支援よろしくお願いします。
*両親へ 小松憲太より
私を生んでくれてありがとうございます。
私を育ててくれてありがとうございます。
私を見守ってくれてありがとうございます。
感謝の気持ちは、これからの私の生き方で表していきたいと思います。
精一杯努力して最高の感謝を表していきたいです。
これからの私に期待していてください。
*親へ 松田忠より
兄弟が多いのに大学に行かせてもらったり、色々と好きなことをさせてもらってありがとう。
*みんなへ 西尾郁美より
マネージャーになって2年目の未熟者で、私には学ぶべきことや経験がまだまだ必要です。
チームの主務としての責任やプレッシャー、辛いこともあるけど、
選手が見せる「笑顔」、そして何よりも「ありがとう」のたった一言がすべてをかき消してくれます。
支える立場の私に、さりげなく手を差し伸べてくれる選手たちに感謝しています。
心から、こちらこそ本当に”ありがとう”。
*眞中コーチへ 荒井啓吾より
フィジカル練習のときに一緒に走りながら励ましてもらったり、
練習前のDF陣の別メニューを考えてもらいありがとうございました。
また、高3の時に進路のことでいろいろ悩んでいるときに話を聞いてもらいありがとうございました。
電話で話したことを今でも憶えています。
眞中さんからサッカーだけでなく人としても勉強させてもらいました。ありがとうございます。
今自分は、眞中さんと同じ指導者の道を選びました。
子供にサッカーだけでなく人としても教えられるような指導者を目指して頑張りたいと思います。
今度また実家に戻った時に、横浜FCの練習を観に行きますのでよろしくお願いします。
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