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昨日、1年に1回になった検査に行ってきました。(これは昨日の画像ではありませんが)
先生に「だいぶふくよかになったね」と言われ。。。顔を覚えてくださっているのはありがた
かったのですが、1年に1度しか会わない人に言われて
「今年はインフルエンザにも罹らず元気だね」そう、一昨年は股関節に入り込んで除菌を
しなければなりませんでした。
目下の一番の心配はいつ再手術が必要になるのか。まだこの人工関節が登場してから
そんなに時間がたっていないので、誰にもわからないそうです。今までのものだと、使用
方法にもよるけど、10〜15年で交換が必要になったそうです。
痛みが出てくるのか伺ったところ、いろいろだとか。
従来品だと、赤い線のチタン部分がソケットのプラスチック?部分を突き破ったり、緑の線
の部分が溶けてギザギザになったり、骨が溶けてぐらぐらになったりしたら交換とか。
これから年を重ねてから、交換が必要なのが気が重いです。。。
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変形性股関節症
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今日は半年に1回の癌の追跡検診。9年目です。これっていつまで続くのでしょう。
お医者様もこの調子で次々に患者が増えたら、パンクしちゃいますね。
血液検査は、このところずっと、総ビルビリンが高めです。今日は、総コレステロールと白血球が基準以下した。
触診をして、エコーをして、細胞をとって婦人科は終わり。
外科は気休め?に触診をしてくださって、ロペミンをもらうだけ。
仕事を辞めてから、ストレスから解放され、おなかの調子が良くなることを期待したのですが、
まるで変化なし。相変わらず、平均 5回/1日 はトイレに駆け込むようです。放射線性大腸炎はしぶとい〜。
でも、運動量が減ったので、なんと体重がすでに3kg増。まず〜〜〜〜い。
今日もあのころは〜、なんて昔話になりました。
腸閉塞のレントゲン検査をレジデントだった担当医と、研修医の先生二人でやってくださったので、
きっと大変で、印象深い患者だったのかもしれません。
ここ1週間くらい前に、横臥して、右足が70°くらい上がるようになりました。
左はもうずっと80°くらい上がるようになっているのに、右は40°も上がらず、どうなっているのか
いぶかっていたら、急に一気に上がるようになった。要は筋肉が弱体化していたようです。
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人工股関節にしてから、初めて自転車に乗りました
4年ぶりでしょうか。。。。。。。エアロバイクはやっていても、やっぱり実物は感じが違います。
最初、サドルに座ったとき、股関節に違和感がありました。
上りになると、右足の太股にはちょっと痛みを感じます。
この季節、気温も陽ざしもちょうどよく、風を切って走るのは
と、思う気持ちはみな一緒だとみえて、歩道を走る自転車もひっきりなし。
転んだら入院だな〜、と思うと緊張が走ります。
図書館に行って本を借りました。
ここは駐車場がなく、徒歩だと結構あるので、ここも4年ぶりでしょう。
係員に「久しぶりですが、住所は変わっていませんか?」なんて聞かれました。
車とはまた違った行動範囲が広がって嬉しいです
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ここ2週間くらい、足の裏、特にかかとが痛くて熱を持っていて、
歩くのが辛い状態です。
はじめ、モーラステープなどを貼っていたのですが、らちがあかず、
←をつかって、マッサージをしてみました。
思わずぎゃあ〜と声をあげそうになるくらい痛い場所もあります。
「足裏のツボ」というサイトをみてみると、胃や大腸の部分。
納得〜〜〜〜〜。
昨日の外来のときに、整形外科の先生にうかがったら、青竹踏みが効くそうです。
マッサージも有効だそうですよ。
かなりの外反母趾でもあるので、なかなか歩行がラクになるというわけにはいかないようです。
お腹も不調。ロペミンもいまいち効きません。
外で食べるときは、トイレが確保できる場所でないと〜。
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まだ、力が充分入らない感じがしていますが、実は感染症って本当に怖いんだ〜〜〜〜〜。という記事を発見。
人工関節の感染には持続的な治療が必要です。
治療の選択肢は次のとおりです。 まず、最初に患者さんの感染している人工股関節を取り出すのか? そのままにして、治療するのかを判断されます。 そして、人工股関節を取り出さない患者は、抗生物質により長期的な感染の抑制を行います。 この状態が、MIUさんの言われる内科的治療法です。 そして人工股関節を取り出す場合は、 感染した人工股関節と、その周辺の骨セメントなどを全て除去します。 周辺の軟部組織も全て、除去します。 その取り出し所に、骨セメントと抗生剤を練りこんだ擬似的な大腿骨骨頭を造り、股関節に埋め込みます。 この人工股関節を取り出した状態になると、入院して点滴治療をしながら感染が収まるまで、入院が続きます。 その期間は、6ヶ月〜12ヶ月に及びます。 この状態は、完全に炎症反応が無くなり、その炎症反応がゼロが2ヶ月続くまでおこなわれます。 歩く事はできず、車椅子でリハビリ室で伝え歩きする程度の状態での入院が長ければ1年間続きます。 この治療が完了してから、人工股関節の再置換になります。 この治療をきちんとおこなわずに、短い期間で即時的または遅延的(1〜3カ月)に, 抗生物質に含浸させたセメントを使用して新しい人工関節を再置換した場合と、 または2〜3カ月の抗生物質の投与を行った後のいずれの場合でも, 新しい人工関節における再感染率は高い(38%)です。 外科的な治療には、この様な長期間の入院が必要になり、その入院に耐えれるご本人の強い意志、体力、 入院治療費などの大きな問題が有ります。
しっかりなおさなきゃ〜
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