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花火 君が手にした その花火 なんだか あたしみたい 何のとりえも無い 普通の花火 その笑顔を見る為だけに 生まれて・・・灰になる花火
生まれて・・・灰になる。それまで、灰になるその瞬間まで、精一杯咲かせる華。その笑顔を見る為に。ああ、いいじゃないですかぁ、自分の全て燃やし尽くしながら相手を愛す。ん〜いい・・・。
2005/7/25(月) 午後 8:48 [ eGu ]
アルバムの「線香花火」を思い出させますね。花火って日本的な夏のアイテムだけに、なかなか郷愁を誘うフォト&イメージ。。この一瞬に込めた切ない気持ちが、沈みゆくオレンジ色の夕陽ともあいまって、美しく滲んだような風景に溶けていく感じが、とてもよいです。
2005/7/25(月) 午後 10:06 [ lucam ]
ちなみに話は変わりますが、今日、先日放送されたフリーライター奥山貴宏さんのドキュメンタリー番組を録画ビデオで見ました。余命2年と診断され、今年4月に33歳で肺ガンで他界。死の瞬間まで弱音一つ吐かず、独自の自分らしいスタンスを崩さなかった奥山さん。その精神力に脱帽すると共に、生きるって命ってなんだろう。と考えずにはいられなかった。いつかはこの花火みたいに儚く散る命。だけど華開いている瞬間だけは、美しく輝いていられる。そのことを思い出して、別の意味で感慨深かったです。
2005/7/25(月) 午後 10:09 [ lucam ]
「愛することこそが生きること」と思わせてくれる詩でした。せつない愛なようで、尊くて、これぞ愛というか・・・。この詩のように相手の幸せを考え続けて一生をまっとうできるような、恋愛ができたらいいですよね☆これはぜんぜん悲しい詩じゃない、、私はそう感じました。
2005/7/25(月) 午後 10:32 [ sti*l*erd* ]
綺麗に輝く一瞬(とき)があれば 灰になってもいいじゃない! 笑顔になれる パワー持ってることは すばらしいことだ!
2005/7/25(月) 午後 11:31 [ ブー×2 ]
私もきっと彼にとったら普通の花火だけど、私はいつも彼を疲れさせて呆れさせてばかりだから、笑顔を見る為だけっていう、彼に見返りを求めんじゃなくただ自分が彼をスキな気持ちだけで彼の笑顔見ていられたらいいなぁ。
2005/7/26(火) 午前 10:13 [ usucchi1004 ]
一応、奥山貴宏さんのHPです→http://www.teknix.jp/ サイトの日記をまとめた『31歳ガン漂流』他、計4冊の書籍も出版されています。興味の向いた方(勿論、私自身も)は一度読んでみては。それが一番の彼の供養になるかと。。
2005/7/27(水) 午前 0:52 [ lucam ]
すみません、お手数ですが上の方削除しちゃってください(ジュリさん)。正しいのは下なので〜 また重複投稿しちゃったよ(^^;;
2005/7/27(水) 午前 1:15 [ lucam ]
みなさん、たくさんコメントくださってありがとうございました。そうです!!そうなんです!!アルバムの「線香花火」の元となった詩なんですよ!!通な方がいてくれて嬉しいです!! 花火って人の笑顔や楽しんでる姿を見るためだけに作られて、灰になってしまうじゃないですか。そんな女性を書いてみようと思って書きました。
2005/7/31(日) 午前 3:55 [ jul*_s*ono ]
奥山貴宏さんの本持ってるんですけど、半分くらいしか読めてません。これを機にもう一度読んでみます。結構つらくなってしまうんですが、、今のコメント見て読みたい気持ちが膨らみました。
2005/7/31(日) 午前 3:59 [ jul*_s*ono ]
やっぱり線香花火の元だったんですね!!!そうかな、とは思っていたんですが…この前、花火をしていてジュリさんの詞が浮かんできてあぁ〜なんか切ないなぁ…と思っちゃいました笑
2005/7/31(日) 午後 6:03 [ すー ]
>人を楽しませて灰になってしまう花火のような女性。ちょうど今もどこか近所?(音はすれども姿は見えず;;)で花火があがってましたが、花火をそんな女性に見立ててみると、また花火に対する感じ方も違ってくるかも。。昨日の隅田川の花火大会みたいな大きな花火じゃなくって、線香花火などの手元でする花火なんかは、特にしみじみと切なさが込み上げてきますね。
2005/7/31(日) 午後 9:13 [ lucam ]
ジュリさん、奥村さん本持っていたのなら話は早いですね〜NHK教育テレビのこのETV特集は、とても見応えがありましたよ(再放送希望!)。奥村さん、カッコよいと思いました。『痛々しい場面は見せたくない』と、自身の闘病生活の辛い部分ではなく、病に冒されてもなお生き生きとした普段の生活スタイルを貫き、死自体よりも"死を越えた"生を伝えようとした奥山さん。それだけに、そのオリジナリティあふれる人生が短くして終わることが残念でならなかったです。
2005/7/31(日) 午後 9:22 [ lucam ]
あれ?なぜに奥村さんに(^^;; 奥山さんの間違いですよぉ。ったら、自分orz
2005/8/1(月) 午前 0:40 [ lucam ]
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生まれて・・・灰になる。それまで、灰になるその瞬間まで、精一杯咲かせる華。その笑顔を見る為に。ああ、いいじゃないですかぁ、自分の全て燃やし尽くしながら相手を愛す。ん〜いい・・・。
2005/7/25(月) 午後 8:48 [ eGu ]
アルバムの「線香花火」を思い出させますね。花火って日本的な夏のアイテムだけに、なかなか郷愁を誘うフォト&イメージ。。この一瞬に込めた切ない気持ちが、沈みゆくオレンジ色の夕陽ともあいまって、美しく滲んだような風景に溶けていく感じが、とてもよいです。
2005/7/25(月) 午後 10:06 [ lucam ]
ちなみに話は変わりますが、今日、先日放送されたフリーライター奥山貴宏さんのドキュメンタリー番組を録画ビデオで見ました。余命2年と診断され、今年4月に33歳で肺ガンで他界。死の瞬間まで弱音一つ吐かず、独自の自分らしいスタンスを崩さなかった奥山さん。その精神力に脱帽すると共に、生きるって命ってなんだろう。と考えずにはいられなかった。いつかはこの花火みたいに儚く散る命。だけど華開いている瞬間だけは、美しく輝いていられる。そのことを思い出して、別の意味で感慨深かったです。
2005/7/25(月) 午後 10:09 [ lucam ]
「愛することこそが生きること」と思わせてくれる詩でした。せつない愛なようで、尊くて、これぞ愛というか・・・。この詩のように相手の幸せを考え続けて一生をまっとうできるような、恋愛ができたらいいですよね☆これはぜんぜん悲しい詩じゃない、、私はそう感じました。
2005/7/25(月) 午後 10:32 [ sti*l*erd* ]
綺麗に輝く一瞬(とき)があれば 灰になってもいいじゃない! 笑顔になれる パワー持ってることは すばらしいことだ!
2005/7/25(月) 午後 11:31 [ ブー×2 ]
私もきっと彼にとったら普通の花火だけど、私はいつも彼を疲れさせて呆れさせてばかりだから、笑顔を見る為だけっていう、彼に見返りを求めんじゃなくただ自分が彼をスキな気持ちだけで彼の笑顔見ていられたらいいなぁ。
2005/7/26(火) 午前 10:13 [ usucchi1004 ]
一応、奥山貴宏さんのHPです→http://www.teknix.jp/ サイトの日記をまとめた『31歳ガン漂流』他、計4冊の書籍も出版されています。興味の向いた方(勿論、私自身も)は一度読んでみては。それが一番の彼の供養になるかと。。
2005/7/27(水) 午前 0:52 [ lucam ]
すみません、お手数ですが上の方削除しちゃってください(ジュリさん)。正しいのは下なので〜 また重複投稿しちゃったよ(^^;;
2005/7/27(水) 午前 1:15 [ lucam ]
みなさん、たくさんコメントくださってありがとうございました。そうです!!そうなんです!!アルバムの「線香花火」の元となった詩なんですよ!!通な方がいてくれて嬉しいです!! 花火って人の笑顔や楽しんでる姿を見るためだけに作られて、灰になってしまうじゃないですか。そんな女性を書いてみようと思って書きました。
2005/7/31(日) 午前 3:55 [ jul*_s*ono ]
奥山貴宏さんの本持ってるんですけど、半分くらいしか読めてません。これを機にもう一度読んでみます。結構つらくなってしまうんですが、、今のコメント見て読みたい気持ちが膨らみました。
2005/7/31(日) 午前 3:59 [ jul*_s*ono ]
やっぱり線香花火の元だったんですね!!!そうかな、とは思っていたんですが…この前、花火をしていてジュリさんの詞が浮かんできてあぁ〜なんか切ないなぁ…と思っちゃいました笑
2005/7/31(日) 午後 6:03 [ すー ]
>人を楽しませて灰になってしまう花火のような女性。ちょうど今もどこか近所?(音はすれども姿は見えず;;)で花火があがってましたが、花火をそんな女性に見立ててみると、また花火に対する感じ方も違ってくるかも。。昨日の隅田川の花火大会みたいな大きな花火じゃなくって、線香花火などの手元でする花火なんかは、特にしみじみと切なさが込み上げてきますね。
2005/7/31(日) 午後 9:13 [ lucam ]
ジュリさん、奥村さん本持っていたのなら話は早いですね〜NHK教育テレビのこのETV特集は、とても見応えがありましたよ(再放送希望!)。奥村さん、カッコよいと思いました。『痛々しい場面は見せたくない』と、自身の闘病生活の辛い部分ではなく、病に冒されてもなお生き生きとした普段の生活スタイルを貫き、死自体よりも"死を越えた"生を伝えようとした奥山さん。それだけに、そのオリジナリティあふれる人生が短くして終わることが残念でならなかったです。
2005/7/31(日) 午後 9:22 [ lucam ]
あれ?なぜに奥村さんに(^^;; 奥山さんの間違いですよぉ。ったら、自分orz
2005/8/1(月) 午前 0:40 [ lucam ]