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ホリデイ

恋愛は永遠のテーマではない私にとって
恋愛映画を観ることは
修行に近い。


心の「へぇ」ボタンを何度も押した。

抱きしめあったり
見つめあったり
確かめ合ったり

世の中の恋人たちは
忙しいんです。


そうです。

私も人を愛さなければ。

愛されない。。。


愛されるよりも愛したい。

犬神家の一族

だれが

殺したか

だれを

殺したか

あんまり覚えていないけれど

なんだか
出てくる俳優人が
豪華すぎて

幕の内弁当を食べた後の
なんともいえない
満足感に浸ることができた。


なかなかこんな贅沢な映画には巡り会えない

冤罪か
冤罪ではないか
嘘か真実か


こんなこと
検察官も弁護士も

裁判官も
被害者も

主観が入り混じるため
曖昧にしか裁けない


冤罪か
冤罪ではないか
嘘か真実か

それはすべて

犯人、、、、いや
被告人だけが知っている。


もしも自分が
濡れ衣を着せられたら

それを追い払う方法を
私は知らない。

それでもわたしはやってない

と言うしかない。。。。

考えただけで
ぞっとした。

幸福な食卓

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家族の数だけ
笑顔があって
闇がある。

そう誰かが言っていたのを
思い出した。

どんな形であれ
家族として
その輪を形作る一人として
生まれたこと
考え直さなければいけないと思った。

その輪から外れることは簡単だから。

カンバセーションズ

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「昔の恋人」という生き物は
魔物です。

綺麗な思い出ばかりを
ちらつかせながら
ふらふらっと近づいてきて
やっぱり君しかいないと囁く魔物です。

そうです。
ひっかかってはいけません。
うまくいかなかったあの日々を思い出しましょう。

大切にされなかったあの夜を思い出しましょう。
ゴール地点から走り出すことはできません。
この映画はそう教えてくれました。

面白かった。。。笑


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