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◆【談話室】いまだ戻らぬ厳しい顔と心 無職 田中康稔 71 約5年前の談話室に「厳しい顔が消えた日本人」との投稿が採用された。今、中国・韓国の激しい反日行動に関して、両国の首相・大統領や報道官はニコリともせず、自説をマイクを通して世界に発信している。 一方、わが国の政府を代表する報道官に相当する人の態度は、全く厳しさがない。首相にしても、ほほ笑みすら浮かべ「対話、対話」と繰り返すばかり。 インターネット上の外国通信社の表現の方が、的確に事実を報道していると感じた。テレビでは相変わらず韓流番組を流し続け、首をかしげざるを得ない。 厳しい顔を捨てた政府やメディアのおかげで、日本人はますます「厳しい顔と心」を忘れてしまったようで、寒気すら感じる。(神戸市北区) Copyright; 2005 The Sankei Shimbun All rights reserved.
確かに、あまりの表情の変化のなさは怖いものがありますね。あれが作り顔なのだとすれば、政治をつかさどるものとしてすばらしいと思いますが、本心なのだとしたら考えさせられますね。
2005/4/18(月) 午前 11:21 [ run*_se*en ]
はじめまして 最近の日本人はおかしいという事に 気付かされた事件でしょう。 東京方面での言葉遣いや何事も他人事のように さらりという風潮がそうさせているのでしょう。 何を考えているのかもわからない 不気味な国民性です。
2005/4/18(月) 午前 11:30
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確かに、あまりの表情の変化のなさは怖いものがありますね。あれが作り顔なのだとすれば、政治をつかさどるものとしてすばらしいと思いますが、本心なのだとしたら考えさせられますね。
2005/4/18(月) 午前 11:21 [ run*_se*en ]
はじめまして 最近の日本人はおかしいという事に 気付かされた事件でしょう。 東京方面での言葉遣いや何事も他人事のように さらりという風潮がそうさせているのでしょう。 何を考えているのかもわからない 不気味な国民性です。
2005/4/18(月) 午前 11:30