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[ 歴史&環境&公徳心ツアー ]
2017/3/19(日) 午前 10:15
反日教育は天安門事件が契機
天安門事件とは、中国・北京市にある天安門広場に民主化を求めて集結していた学生を中心とした一般市民のデモ隊に対し、中国人民解放軍が武力弾圧(市民に向けての無差別発砲や装甲車で轢き殺した)し、多数の死傷者を出した事件。
その時ちょうどロシアのゴルバチョフ大統領が中国に訪問しており、多くの海外メディアも中国に入って撮影を許可されていました。そして、今まで情報規制されて実態を知りえなかった中国のニュースがメディアにのって世界中へ配信された。
天安門事件は一見反日教育と関係ないと思われますが、現在の中国の反日教育は天安門事件をきっかけに進んでいく。
天安門事件が発生した後、中国政府は今回のような民主運動を二度と行わせてはいけない。と考えました。中国にとって民主化が進むということは共産党の崩壊を意味する。
そして、その方針に則り、国民を指導するために教育改革を行っていくのです。つまり国民の愛国心を高めることで、中国共産党の正当性を示し、地位を高めるようにした。
それに利用されたのが反日教育です。
[ 闘争の兆し ]
2015/6/4(木) 午後 11:04
[ アジアや世界の歴史や環境を学ぶ ]
2013/8/12(月) 午後 7:10
中国は列国の激しい利権争いの対象となった。
中国分割競争
ドイツ……膠州湾(山東半島)の租借
ロシア……旅順・大連(遼東半島)の租借,東清鉄道の敷設
イギリス…威海衛(山東半島)・九竜半島(香港島の対岸)の租借
フランス…広州湾の租借
日本………福建省の不割譲を約束させる
アメリカ…中国の門戸開放・機会均等を主張(ヘイ国務長官)
ヨーロッパ諸国は港湾の租借(主権を留保したうえで独占的な権益を確保)・鉄道敷設などの権利の獲得を競った。他方,1898年ハワイを併合,99年からフィリピンの植民地化に乗り出したアメリカは,1899年中国の門戸開放・機会均等を主張した。中国進出を本格化させるにあたって,自由競争の原理を掲げたのだ。
[ アジアや世界の歴史や環境を学ぶ ]
2012/7/25(水) 午前 7:14
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2012/6/16(土) 午後 7:46
チッソの高い技術開発
創始者に東京帝大電気工学科出身の技術者を持つチッソは、昭和30年代において、日本の化学工業の最先端を行く企業として、また技術者を大切にする企業として応用化学を専攻する学生の間では評価が高く、トップクラスの学生しか入れないという状況であった。
確かに、その歴史は、常に新しい技術を自社で開発してきたことを示している。昭和7(1932)年、橋本彦七氏らは、アセトアルデヒド製造技術(母液循環法)を独自に開発し、ここからブタノール、酢酸、酢酸エチル、無水酢酸、酢酸繊維素、酢酸ビニールなどの製品化に成功した。
昭和16(1941)年には、日本で初めてアセチレンから塩化ビニールの合成に成功している。
水俣工場は、アセチレン有機合成化学の開発工場であり、戦前の日本化学工業界の技術をリードする存在であった。
チッソは、水俣工場で開発されたこれらの技術を使って、朝鮮咸鏡南道に建設した興南工場を中心にして、東洋一の電気化学コンビナートを造り上げた。
日本海が「朝鮮海」?、「東海」?に変わる?
産経新聞を読んで
[ Juliamn1 ]
2012/4/28(土) 午前 10:13
元寇の虐殺は“遠征” 秀吉は侵略 島田彩夏キャスター頑張れ
産経新聞を読んで
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2011/10/15(土) 午前 6:46
たった約七百年前、我が国は元の侵略を受けた。
無論、この日本侵略に参加したのは蒙古軍だけではない。
南宋軍、女真軍、高麗軍。
つまり、今のモンゴル、中国、旧満州、韓国、北朝鮮である。
この元寇で彼奴らの猛威を被った対馬、壱岐、鷹島、長門、平戸、博多の惨劇は、口にするのもおぞましい。
博多は火の海になった。
間違いなく言えるのは、これは侵略戦争であったということである。
明確に我が国を高麗などに続き侵略せんとする明確な意図があった。
が、私の記憶する限り、中国首脳が元寇に関して、一度も謝罪などした記憶が無い。
そして、口を開けば日本に対して「謝罪せよ、反省せよ、靖国に参るな、経済援助をよこせ」である。
元寇の命令を発したのは今の中国である。
中国らは物事の理を知らないのか。
元寇で多くの民が無残に殺され大陸に拉致された。また、元寇防塁などで多くの出費が必要である。
元寇で犠牲になった人々達の供養は今なお続いている。
中国こそ元寇を謝罪しその損害を賠償すべきである。
燃えよ「稲むらの火」
産経新聞を読んで
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2011/3/18(金) 午前 5:59




