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外務省HP「歴史問題Q&A」
産経新聞を読んで
[ 宣戦布告! 取り戻そう歴史の真実と教育 ]
2005/8/31(水) 午後 1:07
私も同感です。
私も同感です。私はこの夏、韓国との関係に興味があり、色々な本を読んで、初めて真実の歴史を知りました。まだ、ほとんどの日本人(政治家も含めて)がこの事実を知りません。外務省までが米国に洗脳されたことに気づいていないことがわかりました。このままでは日本は亡国への道
常任理事国入り戦略の立て直しが必要だ
産経新聞を読んで
[ 乳頭おじさんのニュース解説 ]
2005/8/29(月) 午後 3:49
G4決議案採択へ努力継続(拝啓 偉大なる将軍様)
日本の大島賢三国連大使は、G4決議案の採択に向けて努力を継続すると表明しました。要するに日本は常任理事国入りをまだまだ諦めていないよ、ということです。 そりゃあそうでしょう。将軍様が何十年も自国を存亡の危機に立たせながら瀬戸際外交を続けて国際援助をふ.
「郵貯半減」は無理。
産経新聞を読んで
[ ANYTHING ON POLITICS and SOCIETY ]
2005/8/29(月) 午後 2:29
民主党の郵政民営化対案は自由化の理念に反している
民主党の郵政改革案は、郵貯資金が特殊法人の無駄遣いにつながっていることを指摘。 民間資金を公的部門に流す役割を必要最小限に抑えることを目的とする。ここまではいい。 が、その後がおかしい。 郵貯の預け入れ限度額をただちに700万円に引き下げた後、段階的に500万
選挙予測 つかめぬ世論
産経新聞を読んで
[ ミラクル☆アーチ狙え!! ]
2005/8/29(月) 午前 11:34
【郵政民営化解散】どーなる民営化!?
<font size=3><b>このブログ内でも郵政民営化のアンケート実施している。ただこの中で私の意見を述べていなかったのでここで述べようと思う。私は郵政民営化大賛成である。 なぜなら一つに現在郵便貯金の350兆円あまりの金が民間に動く事はご承知の通りであると
「郵貯半減」は無理。
産経新聞を読んで
[ 衆議院選〜05夏〜 ]
2005/8/29(月) 午前 1:13
郵政民営化Q&A
Q 郵政民営化はだれのため? A 日米の銀行・保険業界のため。 7月25日の参議院特別委員会で、日本政府はアメリカ政府・関係業界と何回会って郵政民営化について話し合ったか?と聞かれた竹中担当相は「郵政民営化準備室はアメリカの政府・民間関係者と18回の会談をした。分
我らの東條さん
朝日新聞の大東亜戦争記事
[ 悪の教典楽天市場店 ]
2005/8/19(金) 午後 9:14
戦後六十年に復刻した「海軍雜誌」
長い地震だった。大きいがゆっくりした揺れなので恐怖は感じない。新幹線が運転を見合わせていると聞いた時もすぐに動き出すだろうと高を括っていたが運転再開まで六時間以上掛かる見通しと聞いて一転、今日はもう帰れないだろうと判断して最寄りの駅へ行き十七日の切符...
週刊各誌も民心を読み損なっている。
産経新聞を読んで
[ 松尾光太郎 de 海馬之玄関BLOG ]
2005/8/14(日) 午前 10:13
小泉首相の<反乱士族制圧的>な解散総選挙方針の断行を支持する
<font color=blue>●問題の発端:今回の郵政民営化の目的は如何?</font> 私は郵政政策などとんと素人であるから、正直に思うところを書く。これを書かなければ、議論が<空中戦>というか単なる小泉支持−不支持の水掛け論に陥ると思うからである。今回の郵政民営化法案
[ 精神のコミュニケーション ]
2005/8/14(日) 午前 5:01
戦後60年、日本の未来を憂える。
あっぱれ、小野田少尉! 本日小野田さんのテレビ番組を見たけど、本当にこの8月15日が近づくと靖国問題はいつも浮上するが、小野田さんのような人が靖国に沢山祀られていると思うと、参拝は当然のことのように思う。 それが首相がどうのこうのっていうことではないが、これは、
日韓若者の歴史問題討議(8月13日NHK)
産経新聞を読んで
[ 反日勢力を斬る ]
2005/8/13(土) 午後 5:30
NHK反日偏向番組(1)
<FONT SIZE=3 COLOR=BLUE> 毎日が反日・売国番組であふれているNHKをいちいち取り上げてもキリがないが、最近の番組を雑誌「正論」から拾ってみた。 <FONT COLOR=RED>小此木政夫</FONT>なる学者はNHKによく出て反日的な発言をしている NHKのお抱え学
[ 反戦翻訳団−Antiwar Translation Brigade− ]
2005/8/13(土) 午後 3:50
【朝鮮戦争に関する新しい視点】John H.Kim , Veterans for Peace(2002)
今こそ私たちアメリカ民衆は、「忘れ去られた戦争」(或いは「知られざる戦争」)を改めて検証せねばならない。



