保守の源流を訪ねて

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'''中東地域で利権の交錯から牽制しあっている、欧米・ロシア・イラン・イラク、これらの全てとEvenにお付き合いの出来る唯一の国家が日本である。かつGCC6カ国は親日。サウジの王様、イラクの専制君主が一応に「おしん」の放映に涙したのは20年も前の話。'''

'''石油の安定確保という目的はあるも、それ以上に「真面目に働けば報われる」といった当然の理屈を中東の若者達に発信するのは日本人が一番相応しい。国家収入の8割がオイルからという国家はどこかおかしく、中東の指導者のこの悩みを解決できるのはChinaでも韓国でもなく、日本だけだ(Dubaiでの中韓実業家の狼藉ぶりは人々の笑いの種だ)。'''

'''◆【潮流】日本・サウジ関係再強化 原油確保に湾岸諸国も視野'''

 サウジアラビアのスルタン皇太子が五−七日に来日し、日本の政財界首脳と対話を重ねた。日本にとってサウジは原油の約三割を調達する最大の輸入先だが、近年は関係希薄化の懸念もあった。石油の安定確保にサウジの協力が欠かせぬ日本と、外交基盤を多角化しつつ経済支援も取り付けたいサウジ。思惑が交錯する中で両国は「関係再強化」をうたいあげた。

 「スルタン皇太子の訪日の成功をみて、他の湾岸諸国首脳も日本を訪問したがるだろう」と経済産業省資源エネルギー庁の幹部は胸を張った。今回のサウジとの交流を通じて、他の湾岸諸国との関係強化にも確かな手応えを感じた様子だ。

 日本とサウジは九〇年代後半にサウジ・カフジ油田の採掘権延長交渉にあたり、鉄道建設の無償供与などサウジの要求を拒否した日本は、二〇〇〇年に権益を失った。当時は原油価格が安定し、資源調達先の分散論もあり、政府内にサウジの無理な要求をのむべきでないとの判断があった。

 しかしその後、石油をめぐる世界情勢は激変し、日本にとって原油の安定確保が喫緊の課題となった。〇一年の米中枢同時テロやイラク戦争により中東情勢は緊迫化し、原油の需給逼迫や価格高騰は当分、収まりそうにない。原油輸入先第三位のイランに対する国連の経済制裁の動きも、日本のエネルギー安全保障に暗い影を投げかける。日本企業が〇四年に権益を得たイラン最大級のアザデガン油田の開発は、先行きが不透明となった。

 一方、昨年八月に即位したサウジのアブドラ国王は今年一月、初の外遊で中国、インドなどを訪れ、エネルギー協力に合意した。今回のスルタン皇太子訪日は「サウジ側が外交バランスを配慮し、申し入れてきた」(政府筋)とされ、日本の重要性をサウジに再認識させる機会となった。皇太子から石油の安定供給に努める確約を引き出すなど、日本が望んだ成果も得られた。

 両国の経済関係にはこの数年で大きな進展もあった。サウジ国営石油会社サウジ・アラムコは〇四年五月、世界最大の石油精製・石油化学品製造事業を住友化学と合弁で行うことを決め、一兆円超のプラント建設事業が先月始まった。アラムコは昭和シェル石油に資本参加するなど、日本市場への比重を強めている。

 サウジにも事情がある。米中枢同時テロ後、サウジはテロ組織との関係を疑われ、最大の原油輸出先である米国との関係が悪化し、外交・通商関係の多様化を迫られた。国内では原油高騰で財政収支が好転したとはいえ、原油依存の産業構成から脱却できず、若年層の失業が深刻化。経済構造改革が急務だ。

 今回、小泉純一郎首相とスルタン皇太子が発表した共同声明は、サウジなど六カ国による湾岸協力会議(GCC)と日本とのFTA(自由貿易協定)協議開始▽日サ投資協定協議の再開▽サウジ経済振興への日本の技術支援−が柱。文中にみられる自動車整備士の育成やプラスチック加工の技術指導など具体的な支援策に、サウジの日本への期待が込められている。

 エネルギーの安定確保を目指す日本は、アラブの盟主であるサウジとの連携強化を通じ、湾岸諸国との関係も緊密化する外交戦略を視野に入れている。(上野嘉之)

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この四月、オフィスを変えた。Raffles Placeというシンガポール経済の中心街の一角だから東京の丸の内に匹敵するところかも知れない。とは言っても近くには安く食べられるFood Courtが沢山あり、これは丸の内とは違う魅力。

人種の坩堝のお国柄、中華、マレー系、インド系とメニューも豊富で、各人好きな者が食べられる。少ないが日本飯屋もあり、そこで友人とカレーを食べていると面白い光景に接した。何とインド系シンガポーリアンのグループが同じカレーを食べているではないか。

値段はSGD5.5(≠400円)だから他と比べ決して安くはない。インドカレーだったら3ドルで食えるのだから。脱線するが、シンガポールドルの換算率は今SGD1=73円だが、生活感覚ではSGD1=100円である。即ちこのカレーは当地市井の生活感覚では550円レベルなのだ。旅行者だったら良いが、ここで生活する者として400円かと考えて暮らすと生活に失敗するというものだ。

このカレー自体、日本のカレーショップではもう無いと思われるような大振りなジャガイモ、人参が入った家庭用カレーで、このレシピ、シンガポーリアンに誰が教えたのだろうと懐かしく思えるような代物。カレーの本場の人々にとって本当に美味しいのかいなと思えるが、ちらちら見ているとお互い首を振って議論しながら、せっせと食べているではないか。

ボンベイ(ムンバイ)あたりに出張し、現地のカレーを食べると、初日は美味しくともこれが二日目三日目と続くと、胸焼け、下痢と相成るが、想像するに日本のカレーにはこれがないのだ。ひょっとして日本風カレー屋をインドに作ったら商売になるかも知れないなどと思った次第。

閑話休題。下記論文の通り、日本文化は今発信型に移ってきていること、間違いない。極東は既に掌中にあり、これからは東南アジア・西アジア・中東あたりに広がっていくだろう。特に東南アジア・西アジアの大らかな人々とはしっくり行くような気がする。

'''◆【正論】三菱UFJリサーチ&コンサルティング理事長、多摩大学学長 中谷巌
「花見」の楽しさに気づいた西洋人 日本文化も吸収型から発信型へ'''

≪世界に浸透する日本料理≫
 今年もサクラの季節が足早に訪れ、そして去った。卒業、入学、入社式、そして、新年度入りとつながるこの慌ただしい季節が、この上もなく美しいサクラとともにあるというのは、日本人にとって大変幸せなことである。
 今年は上野公園で花見をした。サクラの下ではシートを敷いて人々が酒を酌み交わし、楽しそうに語り合っていた。いつもながらの風景である。しかし、面白いことに、多くの宴席にかなりの西洋人が交じっていた。中国や韓国の人々と違い、肌や髪の色が違う西洋人はすぐにわかる。彼らも日本人と一緒に車座になって楽しそうに酒を酌み交わし、騒いでいたのである。
 聞くところによると、最近は「ハナミ」が外国人の間で評判らしい。個人主義が発達した西洋諸国では、このようなくだけた宴席は少ない。彼らのパーティーの多くは結構堅苦しく、それに比べ、日本の「ハナミ」はいかにも和やかで人間くさい。それが個人主義が行き過ぎた西洋人には「懐かしい」のだろうか。あるいは、「共同体的なるもの」への一つの回帰現象なのかもしれない。

 最近、花見に限らず、日本文化が世界的に見直されているやに見受けられる。昨年、イタリアのトリノ近くにあるスローフード大学を訪問する機会があった。そこのカリキュラムに日本研修旅行が組み込まれていた。理由を聞いたところ、けげんな顔をされてしまった。「日本の懐石料理は究極のスローフードじゃありませんか。器、盛りつけの色彩感覚、手の込んだ料理。どれをみても最高です」という答えだった。
 たしかに、しばらく前から日本料理は世界的に浸透している。パリにある一流フランス料理店のメニューにも「ごまあえ」のような言葉が高級な調理法の象徴として並ぶ。もはや、すしや天ぷらだけが日本料理ではないのである。

≪普遍的な価値持つと認知≫
 フランスでは「カワイイ」という言葉がはやっており、テレビのレギュラー番組のタイトルにも使われているという。「カワイイ」という言葉は、子供、人形や花、食器など、何にでもファジーな形で使われるが、この言葉は決して人にいやな感じを与えない万能語であり、和を尊ぶ日本人の心持ちを表す言葉だとも言える。
 日本の漫画文化やアニメの世界的流行も本格的である。宮崎駿アニメは、ディズニーにはない日本的なニュアンス(風のそよぎにも「神」を感じるといった神秘主義的な要素)が組み込まれ、それが魅力になっているようだ。

 きめ細かい品質管理の行き届いた日本製自動車やエレクトロニクス商品が、世界中で高い評価を得ているのも、日本人の職人気質や花鳥風月を愛でる文化的伝統が普遍的な価値を持つものとして認められている証拠である。

 今、世界的にこのような日本的価値の見直しが進んでいるのは確かなようだ。考えてみると、この二千年の歴史を通じて、日本は時々の強国から、その文化を貪欲に取り入れてきた。古くは中国から、漢語や仏教、律令制度などを取り入れ、それを「日本化」しながら自らの発展のために活用した。漢文化を和文化に転換し、それが一応の完成を見せたのが室町時代の侘び、寂(さび)の文化であった。

≪自ら本質理解する教育を≫
 近代にはいると、市民革命、産業革命を経た西欧列強が日本に強力な圧力をかけてきたが、明治のリーダーたちは彼らの技術、制度、文化を猛烈な速度で吸収し、それを日本の富国強兵政策に活用した。かくして日本は植民地化を免れた。
 第二次大戦後は、文化の吸収相手がアメリカに代わったが、戦後六十年を経て、日本人はほぼアメリカからの吸収を終えたと感じているように見える。アメリカの持つ価値観や技術を猛烈に学習・吸収した日本は、それを日本流に焼き直し、活用しながら今日の地位を築いたのである。

 このように、二十世紀までの日本は海外からの「学習」「日本化」が中心だったが、どうやら、二十一世紀に入って、日本は外国に向けて文化を「発信」する側に回ったように見える。もしこの見方が間違っていなければ、これは日本の歴史上、まさに画期的な「事件」である。
 二十一世紀をこのような歴史的転換点とみるならば、世界に発信されている日本文化の本質が何であるのか、われわれ日本人自身がより明確に理解する必要があるだろう。また、日本の教育もこれまでの文化「吸収型」から文化「発信型」に転換していかなければならないだろう。(なかたに いわお)

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祖国とは国語

国家の炉心をどんどん溶かそうとする愚行。故山本夏彦や今『国家の品格』で人気者藤原正彦さんならずともさぞかし親御さんは不安な毎日だろう。私立に行かされる子供がますます増えるかも知れない。

中高から国語、英語が好きで、社会に出てからも外国生活の長い身(今でもそうだが)で、実感していることがある。それはどんなに外国語を学習しても思考は全て国語であるという当然の事実。その思考を鍛えるために国語の勉強に十分はないということ。

下らぬ英語を暗誦させるくらいなら、それこそSMAPの歌でも覚えさせた方がまだマシだ。

私たちは、ある国に住むのではない。ある国語に住むのだ。祖国とは、国語だ。それ以外の何ものでもない。(シオラン)

◆小学校英語で応酬 小坂文科相、近隣諸国も積極的 石原都知事、国語力が先決

 中央教育審議会の外国語部会が求めた小学校五年からの英語必修化をめぐって七日、小坂憲次文部科学相と石原慎太郎東京都知事がそれぞれの定例会見で持論を展開。推進派と反対派の“応酬”となった。

 推進派の小坂文科相は同日午前、「日本語教育に代えて英語ですべてのものを考える教育をするつもりはない」と述べ、英語を必修化しても国語力低下にはつながらないとの認識を示した。

 さらに「柔軟な頭脳を持つ児童が英語教育に取り組むのは否定すべきではない」と続け、「インターネットの約九割は英語。近隣諸国でも積極的に取り組んでいる。文科省が全く検討しないでは済まされない」と必要性を強調した。

 これを受けて、反対派の石原都知事は同日午後、「国語の教育をちゃんとやった方がよい。国語をマスターしない人間が日本語を通じて外国の知識を吸収できますか」と反論。「私も小学校の時に英語を習いに行っていたが、何の効果もなかった」と必修化の必要性に疑問を呈した。

 英語必修化をめぐる両者の“応酬”は石原都知事が六日、首都大学東京の入学式で「全くナンセンス。若者の日本語の語学力はどんどん低下している」と発言したことが契機。文科省の二年前の調査では保護者の七割が賛成したものの、中教審部会の報告を受けて“反対派”も巻き返しをはかっている。今後、国民的論議が再燃する可能性もありそうだ。
                   ◇ 
 文科省では中教審部会の報告について七日から意見募集を開始。郵送、ファクス、電子メールで来月八日まで受け付ける。氏名、性別、年齢、職業、電話番号、意見を記入。あて先は〒100−8959 東京都千代田区丸の内2の5の1、文部科学省初等中等教育局教育課程課。ファクスは03・6734・3734。メールはkyoiku@mext.go.jp 問い合わせはTEL03・6734・2613(同課)まで。

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イチローは武士だ。

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開幕前「向こう30年は日本に手は出せないな、という感じで勝ちたいと思う」と語ったため、あちらから曲解され「イチローの名前がアナウンスされる度に、スタンドに沸き起こるブーイングの嵐」(読賣)だったようだが、弁解しないイチローはやはり武士だ。日本人がもう忘れかけた「ノブレスオブリージェ」を身を挺して実行しているからだ。

当地シンガポールでは(当然)どこの放映もなかったが、かすかに報道したNHK World(これも悪名高い「放映権」のため殆ど見られぬが)でのイチローの戦後インタビューの顔には鬼気迫るものがあった。武士の顔だ。

「勝って良かったね」などといった脳天気でなく、「俺たちが勝たなくてどうなる」といった信念。(本例ではないが)仮に「負け戦」と分かっても、あるものを信じ身を挺して向かう気持ちは日本人だけのものだろう。それをバカとは言えない。

この大和魂を少しでも引き継いだ僕ら日本人は本当に幸せ者だと思う。「かくすればかくなるものと知りながら已むにやまれぬ大和魂」(吉田松陰)。

「勝つべきチームは僕ら」 尊厳守ったイチロー

 イチロー外野手(マリナーズ)が、野球人の誇りを懸けた戦いに完勝した。試合前の練習で告げられた初の3番で3安打、2盗塁、1打点。そして、これまでの2度の苦い思いを晴らすような6―0の勝利。しかし自らも含め、日本の選手が感情をあらわにして、韓国ベンチに向けてガッツポーズをすることは一度もなかった。

 「当然でしょう。野球はケンカではない。そんな気持ちでした」。しかし、今大会における韓国選手たちの振る舞いには闘志をかき立てられていた。

 例えば2次リーグで日本に勝利した後、太極旗をマウンドに突き立てた者がいた。この日、5打席目の邪飛を捕球した三塁手は、そのボールを打者のイチローに向かって投げつけた。それ以外にも敬意を欠く行為が連続。大好きな野球が冒とくされた、と強く感じていた。

 本当の強さやプライドは、プレーそのもので表現すべき。少なくとも、イチローの固い信条は日本野球で培われたものだ。「勝つべきチームが勝たなくてはいけない。そのチームは当然、僕らだと思っていた。きょう負けることは、日本のプロ野球に大きな汚点を残すことと同じ」

 絶対に負けられない韓国との3度目の顔合わせは、イチローにとってアスリートの尊厳を守る“聖戦”でもあった。

 そんな志に、日本代表のメンバーは完全に同調している。「本当にいい仲間ができました」。チームリーダーが、やっと満足げに笑った。(共同)
(03/19 22:19)
滋さんも早紀江さんも既に齢70超。涙無しには読めない。米国51番目の州であったら、解決されていたかも知れない。彼らは必ず奪還しただろう。

◆米大使 めぐみさん拉致現場視察 北へのアピールになるなら 「不正義、許されない」

 米国のシーファー駐日大使は十六日、新潟市を訪れ、拉致被害者、横田めぐみさん=拉致当時(13)=が北朝鮮工作員に拉致された現場周辺を視察した。米国の高位外交官が拉致現場を視察するのは初めて。視察は「北朝鮮へのアピールになるのなら」という大使の発案で実現した。めぐみさんの母、早紀江さん(70)は来月下旬、米国議会下院の公聴会で拉致問題について証言することになっており、今回の大使の視察は米国での世論喚起への追い風になりそうだ。 

 シーファー大使は午前十時半ごろ、めぐみさんが通っていた新潟市立寄居中の前に到着。拉致された中学校近くの丁字路や、自宅だった旧日本銀行官舎跡のほか、工作船が待機していたとされる海岸を見て回った。視察には、めぐみさんの両親の滋さん(73)と早紀江さんらが同行した。

 大使は通学路を歩きながら「ここまで友達と一緒だったのですか」などと質問。通訳を介し、両親らの説明を真剣な表情で聞いていた。早紀江さんは「(この辺りは)何度来ても嫌。でも現実に起きたことなので、きちっと大使にお知らせしたい」と話した。

 「(横田さんの話は)私の一生の間で一番悲しい話だ。あの通りを歩いて心を動かされない人はいないと思う。本当にひどいことが行われたということを身近に感じた」。視察を終えた大使は、こう語った。「拉致は文明社会に反する行為で、不正義がそのままにされるのは許されない」とも。

 ブッシュ大統領とは旧知の仲という大使は「次に大統領と会うときにはこの話をしたい」と早紀江さんらに約束した。

 ブッシュ大統領は昨年十一月十五日に来日した。その際、日本に向かう大統領専用機の中で、その日が、めぐみさんが拉致された日だということを側近から伝えられたという。これを受けて、日米首脳会談後の記者会見では「われわれは北朝鮮による拉致問題について懸念を共有している」と述べた。早紀江さんらはその米国議会で来月下旬、改めて拉致問題の悲惨な現状を訴える。

 滋さんは「大使でいる限り解決に努力し、北朝鮮と交渉するときは、必ず拉致の話を出していただけるということで、解決に向けた大きな力になる」と期待を込めた。

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