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ようやく見てきました!(遅いっ!!)
もう明後日までですよ(+_+)(これってジュリエットの地域だけ?)
わざわざPCでチケット購入して行ったのに、全部で10数名(T_T)
でも、おかげで大変落ち着いて見ることが出来ました(*^^)v
見ているだけで凍えそうな景色の連続でした。
前に特番やら、インタビューやら色々見てきたので、シーン毎に
「あっ、ここは玉木くんがNGを連発したとこね。」とか、
「このシーンのために大変な合宿があったのね。」とか、
「この死体は津南町の方かしら?」とか、
つい、ストーリーから脱線してしまいがちでした(^_^;)
目を閉じてもたれかかる玉木くんの美しさが1番印象に残りました。
ということで、ちっとも映画の感想になりません(__)
彼デザインのTシャツは迷ったけど買いませんでした。
ジュリエット的に黒のTシャツはどうも・・・(+_+)なのです。
落合本はショーケースに見本がないから売り切れかと思ったのですが、
レジに持っていくカードは数枚残っていました。
あれは売り切れなのか?そうでないのか?
気になって仕方なかったけれど、さすがに尋ねる勇気はなかったです。
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スケールの大きな映画で見応えがありました。ストーリーの展開やアクションシーンの迫力も見事でしたが、何よりも綺麗な雪山の自然に惹かれました。それから、メッセージ性の強い映画でしたね。「国」や「防衛」について改めて考えさせられたような気がします。エンディングに流れるBankBandの「はるまついぶき」とてもいい曲だと思います。役者の皆さんも、「はまり役」でよかったです。(特に吉田栄作さんの好演が光っていました。)マサでした。
2007/12/20(木) 午後 0:39
マサさん、初めまして!
なかなか重い内容の映画でしたが、飽きることなくラストまで引き込まれました。吉田さんは実際に自衛隊で訓練をされただけあって本当の自衛官に見えました。やっぱり一つでも偽物に見えるとしらけますものね。でも、あの雪山が日本だということにある意味驚いたジュリエットでした。
2007/12/20(木) 午後 3:50