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■アラン・ドロン■ 1935年、フランス・パリ生まれ。 17歳で外人部隊に入隊。 除隊後、1956年にパリに戻り、『女が事件にからむ時』 で映画デビュー。 1960年の 『太陽がいっぱい』 で人気爆発。 その後、数々の作品に出演し、特に60〜70年代、80年代初めの出演は、年に数本という大スター。 1998年のルコント作品 『ハーフ・ア・チャンス』 で、映画俳優としては引退を発表しています。 本国フランスよりも、海外特に日本での人気は絶大ですね、ドロン様は。 映画にハマる前から、名前だけは知ってました。二枚目の代名詞でしたもんね〜^^ 今年に入って、BS2でドロン様特集を放送してくれたおかげもあって、何本か観ましたけど、 いやはや、あーた、なんだってこんなにカッコいいんでしょ♪ ドロン様好きと言うと、あまりの美形っぷりに単なるミーハーと思われる事がありますけど、 出演作はホントに素晴らしい作品がたくさんあるですよね〜^^ って、そんなに本数観れてないけど(^-^; まぁ、どうこういうより、ドロン様をご堪能くださいましよ!( >▽<)σ 腰抜かしても、気絶しても、自己責任という事で(爆) ※動画には 『あの胸にもういちど』 のシーンも少し入れてあります。 不二子スタイルの元となったマリアンヌ・フェイスフルの若かりし頃が見れますよ〜^^ 『やわらかい手』 の方と同一人物ですので確認ください(笑) |

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