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彼を見ていると浮かぶ詩
日記
[ 野の花 ]
2015/4/22(水) 午後 11:25
彼を見ていると浮かぶ詩
日記
[ 野の花 ]
2015/4/22(水) 午後 11:12
彼を見ていると浮かぶ詩
日記
[ 野の花 ]
2015/4/22(水) 午後 10:48
みらいさん
恵まれた身体能力や才能だけで一流になれないのはもう自明ですよね。
精神的にはそれこそ人知れぬ涙、不安、孤独、悔しさを人一倍味わっていることと思います。
もう駄目だという誘惑もたくさんあるでしょう。
やはり、時をかけて地味な練習の積み重ねと繰り返ししか自分を支えてくれるものはないと思います。
ただ、今季の羽生選手は本当に不運続きでした。
シーズン最初の腰痛、中国杯での六分間練習での激突事故、年末の尿膜管遺残症手術、漸く回復期に入って練習再開後の重症の捻挫…。
それでも中国杯以降の全試合に出場したのです。
その過程は見守るのが辛いほどのもので…実際正確な情報が提供されない時期もありました。
何度もすごいと思ったのは、絶対に言い訳しなかったこと。
すべての試練を人生の糧として受け取り「最高の宝物」と呼んだこと。
常に感謝を忘れなかったことです。
彼を見ていると浮かぶ詩
日記
[ みらい ]
2015/4/22(水) 午後 9:28
[ 野の花 ]
2015/4/13(月) 午後 4:02
NobunagAさん
夕べそちらにコメントしたのが先か、こちらのアップが先か覚えていません。
そちらの記事と皆さんのコメントを読みながら、この歌に出会った時の想いが溢れて来たので…。
人格と人格の出逢いと交わりを忘れずに大切に介護の現場におられるNobunagAさんだからコメントしましたし、この歌詞を書きました。
(要するにキャッチしてほしいという願いがあります。)
僻地で貧困や病に苦しみながらも「少なくとも心は僕より健康なのですよ」と言わしめたものは何だったのか?
私たちの祖国が大切な処で道を間違えてしまったということがどういうことなのか?
そこから目をそらすことができなくなった人の想いが託されているな、と思える曲なんです。
[ +NobunagA+ ]
2015/4/13(月) 午後 1:19
信頼について
日記
[ 野の花 ]
2015/4/8(水) 午後 1:15
内緒さん
私ならお断りしますね。
何か理由をつけてでもいいし(私の場合性格上はっきり感じる問題点を口にしてしまうことがしばしば…)。。
それはお相手との関係をむしろ腐らせない為にです。
これで壊れる関係なら手放していいんじゃないでしょうか。
私は教会組織の中に光の天使を装う悪魔を時々見ます。
善意の人であろうとする優しく与し易そうな信者にすり寄って最初は善いことのように見せかけますが時間が経つにつれ巧み支配を始めます。
心に育ち行くものを見直してみてくださいね。
この復活祭に何人かの人と久しぶりに交流がありましたが、本音で真剣に喧嘩できた人とは関係が切れません。
時間は篩でもありますね。
愛徳って何でしょうね?
少なくともやみくもな我慢ではないと思います。
信頼について
日記





