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神様との信頼関係
日記
[ 野の花 ]
2015/3/23(月) 午前 1:44
こんばんは。
実りある対話になりましたか?
トンクマンさんの宗教からの卒業を応援します。
本物に対する鋭い識別能力が育つと、宗教の弊害から離れて自分の感性のままに生きられる方が良いと思います。
ぶれないものを掴まれていますからね。
私自身は神様の存在を信じています。
私の道しるべはイエスさまです。
人知を越えるその愛に包まれる霊的体験があったからでしょう。
私が出会ったイエスさまは、決してキリスト教会にとってのみ都合のよい御方ではありません。
本当の幸福への道を示されるからです。
私の主は、万民の幸福のために命を投げ出される御方です。
ひとりを生かすために命を投げ出される御方です。
愛は(イエスは)、関わりの中に現れ出でます。
それは相互に生かし合おうとする姿勢の中にしか存在しない類いのものです。
愛は関係であり、制度や組織ではありません。
神様との信頼関係
日記
[ honky tonk man ]
2015/3/22(日) 午後 9:38
『幸福論』を書いたフランスの哲学者アランは、「まづ自分が幸福になりなさい。幸福になる義務がある。なぜなら自分が幸福であれば他人を幸福にすることができるから。」と言っています。
スピノザは徳を身につければ、即、それが幸福だと言っています。
アランも自分に何かを身につけなさいと言っている。
あなたは、「旦那や子供たちにはいつも健やかで笑顔がこぼれるような生活」を叶えるために何が必要なのかを考え、その必要なものを身につければいいのです。それは考え方であったり、豊かな感情であったり、等々なのでしょう。
因みに私の場合は、スピノザのいう徳と「真・善・美」に関して確信を身につけたいと思っています。
それでは失礼いたします。
神様との信頼関係
日記
[ sakura sakura ]
2015/3/22(日) 午後 7:35
神様との信頼関係
日記
[ sakura sakura ]
2015/3/22(日) 午後 7:30
トンクマンさん
ありがとうございます
啓示は私には降りてきていません
夫の相手に感謝し、かのじょの幸せを願ってます
今の旦那様と暖かい 互いに思いやりに溢れる生活が送れていたらと
願います。そして自分の子供たちがすこやかであるようにと
ものごとの考え方に対しては直面しているときは「今はその時期」と思いますが、その境遇に置かれた自分を悔いたりします
でもそれが運命なのかと捉え、そのときに出来うる限りのことを尽くします。結果に後悔しないようにしています
「私」というものは形成されていますが、諸行無常を感じ
我も変わった部分があると思ってます。
残念ながら過去を忘れることは出来ませんが負の思いや憎悪、嫌悪感は
持たなくなりました。過去を懐かしく思い時に愛しさを覚えることもあります。
神様との信頼関係
日記
[ honky tonk man ]
2015/3/22(日) 午後 7:00
神様との信頼関係
日記
[ honky tonk man ]
2015/3/22(日) 午後 6:44
神様との信頼関係
日記
[ honky tonk man ]
2015/3/22(日) 午後 6:33
トマス・アクィナスという神学者は聖書には「啓示され得ること」が書かれていると言いました。
啓示とは、神または超越的な 存在より、真理または通常では知りえない知識・認識が開示されることをいいます。
それを受け取れる人は一杯います。ただ個別の関心事のヒントになるかどうかはわかりません。
私が知るかぎりでは、愛するということは許すことでもあると承知しています。
そして心理学的には、許すことで自分の心の平安を得ることができるのです。許さずに根にもっているかぎり自分が苦しむのです。
あとは心の持ちようなのです。考え方を変えるしかないのです。
不幸な出来事があったが、それを乗り越えてより幸せになるのだ、なったのだ、と思うようになさることです。
神様との信頼関係
日記
[ sakura sakura ]
2015/3/22(日) 午後 5:05
神様との信頼関係
日記
[ sakura sakura ]
2015/3/22(日) 午後 4:47
それから毎日毎日相手に対して感謝の気持ちを口にしました
朝 出勤するとき、仕事が終わって帰るとき「○○さん、ありがとう
あなたのお陰で私たちは夫婦になれました 赤ちゃんは元気ですか?今のご主人と素敵な家庭を作ってくださいね」と空を見上げてつぶやきました。最初の1ヶ月は同じ言葉でした でも2ヶ月半頃になると
帰りの 車で「今日はインフルエンザが多かった かからないようにね」と
空につぶやきます。続けていくうちに彼女に対する嫌な思い、自分の中の
被害者意識が消えていき 夫も彼女も私もみんな同じように苦しんだ
それぞれが自分に対し、罪の意識を持ち 過ちにきづいた。
夫と相手の関係は終わり 彼女は職場を去り夫は 降格と異動
神様との信頼関係
日記
[ sakura sakura ]
2015/3/22(日) 午後 4:28
何から話せばいいのか 順序だてて話す自信もありません
思うままに書きます。
夫の不倫 そこからなかなか抜け出せずにいました
夫のことも相手のことも責めました そんな中、知り合いの方に向けてなのか夫と相手のこともことを暴露したかったのか
夫と相手のメールの1部を記事にしました
夫と相手の不倫関係はもう終わっていたのに
私は何をしたかったのか 夫とうまくやっていくには不倫については触れちゃいけない でも…何かのおりにふと出てくるマイナスな思い。
どこにも持っていけない思いがあった
自分の中で忘れられないもの、忘れた方がいいものを
忘れない。記事にしてしまった後、野の花さんは私にこう言ってくれました「忘れることは赦すこと」





