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「愛するとは傷つくこと」
日記
[ sakura sakura ]
2014/9/28(日) 午後 11:50
朝に夕に、ふと気がつくと祈ると言うのか「次女を助けて」と心の中で口ずさんでます。
私は祈り方が下手くそで祈っていてもなかなか一つのことに絞られず、次々に頭の中で言葉が浮かびます。
次女をお救い下さい。
次女が良性でありますように。
早く食べられるようになりますように。そして自分の祈りがやっと一つになり、静かになります。
神のみこころのままに。それが次女を失うことなら私は
「みこころのままに」というとりはからいを受け入れられないと思います。
それがたとえ神様のとりはからいであっても神様を恨むと思います。
私の一番大切なものを奪った!そう恨むと思います。
それでも今は希望を持って神に祈ります。聞いてくれと願い、いえ、聞けと命令しているかのようです。本当にきれいな祈りなんて出来ませんね。
神様…その存在を考えてしまいます。
「愛するとは傷つくこと」
日記
[ 野の花 ]
2014/9/27(土) 午後 11:31
自分を責めることは止めてください。
人それぞれ、迷い、悩み、真剣に選び取って来た道を悔やむ必要はありません。
何度も書きますが、今ある自分を悔やんで反省しろというのがメタノイアの本来の意味ではありません。
「視点を変えなさい。」です。
次女さんはsakuraさんの深い愛情に包まれているのを改めて感じているでしょう、ご家族みんなが今、次女さんから、次女さんを思う気持ちから、次女さんの為に懸命に泣き祈るsakuraさんから、愛を学んでいるでしょう。
愛は痛みも悲しみも抱き込んでいるのです。
喜びや平安ばかりではありません。
それでも、本物の愛は逃げることをしません。
愛の持つ深い部分に次女さんを愛する人たちは皆、今踏み入っているのです。
「愛するとは傷つくこと」
日記
[ 野の花 ]
2014/9/27(土) 午後 10:56
神に向かって叫んでください、泣いて訴えてください。
それを受けとめることができるのが神様です。
それは祈りそのものです。
…神様がなさることが私の願いと完全に一致しているかは解りません。
私の少女時代の願いはことごとく聞き入れられていないかのようでした。
すごく神様を恨みました。
噛みつき、毒づきました。
それでも、私にとっての最善がなされて来たのだと今は信頼しています。
この信頼関係は、一朝一夕に結べたものではありませんけどね。
私は今精一杯の願いをお祈りをします、ですが最後に「みこころならば」「みこころのままに」と言い添えます。
私の思いよりも良いことを神様は計らわれると信じているからです。
クリスチャンとして、これだけは言っておかなければならないと、思いますので。
「愛するとは傷つくこと」
日記
[ sakura sakura ]
2014/9/27(土) 午後 9:30
「愛するとは傷つくこと」
日記
[ sakura sakura ]
2014/9/27(土) 午後 9:26
私の祈り、願うことを神様は聞き入れてくださるのでしょうか?
先の野の花さんの記事で思うことがありました。
私は次女の母ですが、私の夫は次女の父ではありません。
野の花さんと同じように同じ場所で同じ思い、同じ涙を流し、互いの思いを共有出きる夫婦でいられたら
よかったんですが、次女のことでそれが出きるのは前の夫だけです。
これが報いなんでしょうね
愛が練られる時という意味がよくわかりませんが、
私が今本当に大切なのは次女の命です。
きれいな祈りなんてできません 神に向かって叫ぶような祈りです。慟哭があります
次女は次女で私を気遣っているようです。
そんな気を使わなくてもいいのですが自分が泣くと私が悲しむと思っているのか…
でも今日、次女の彼氏がお見舞いに来てくれたので
彼氏の前で泣けるといいのですが
「愛するとは傷つくこと」
日記
[ 野の花 ]
2014/9/27(土) 午後 2:04
夫婦になって行く
日記
[ 野の花 ]
2014/9/27(土) 午後 1:45
内緒さん
>あのドラマのシーンで、二人だけとは産みの母親と
育ての母親のことかと思っていましたが、そうではありませんでした
父親の深い愛について気づきました
そうですね。
ここに、ももの奥ゆかしさも感じます。
愛はその人が真実に生きることのみを願いますから、自分が忘れられることさえ厭わない…そんな一面も描かれていますね。
>この記事を読ませていただいて、本当の夫婦としての道を
歩まれているのは、神様のみこころのお計らいなのだとわたしもおもえました
ありがとうございます。
とても嬉しいお言葉です。
様々な夫婦のあり方があると思いますが、ゆっくりと時間をかけて夫婦の原点を見つけたように思います。
かつて夢見たのとはまったく異なる形でしたが、やはりみこころを感じるのです。
ちょっと忘れかけていたんですけどね、このシーンで思い出させてもらえました。
それでもこの記事はあくまで“野の花の場合”です。
「愛するとは傷つくこと」
日記
[ sakura sakura ]
2014/9/27(土) 午前 7:45
「愛するとは傷つくこと」
日記
[ 野の花 ]
2014/9/27(土) 午前 1:20
「愛するとは傷つくこと」
日記
[ 野の花 ]
2014/9/27(土) 午前 1:03





