2013/6/27(木) 午前 9:28
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聖書やキリスト教について説明されている本には
書いた人の信仰の程度によっては、かえって信仰のつまずきに なる文章も含まれていると思います カトリック教会に御聖体訪問に行かれて、神様に霊的に出会う 体験をされるとか、新約聖書をゆっくり声に出して読んで、その 情景を想像してみるとか、イエス様が教えられた「主の祈り」の 意味を思いながら、心をこめてお祈りする事とかが大事かなと 思っています その人それぞれに、その時に必要な本は違っているので、一概に はいえませんが、「こころのともしび」から無料で配布されている 公教要理にも使用されている青い小さな本などは、カトリックを 理解するのに役にたつかもしれませんね |






