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歴史を直視し、カトリック・プロテスタントを問わず、猛省しなければならない時が来ていると思います。
負の歴史を直視する勇気を持つべきは、時の為政者との癒着を許し、ほぼ世界全域の有色人種に対して数々の蛮行を正当化して来た側にまずある。 降り積もった憎悪が生んだ“中東の鬼っ子”を戦争で封じ込められるはずがない! 福音の本質を見失ったままなら宗教は、今後ますます力を失うでしょう。 暴力は憎しみしか生まないと、なぜ宗教家は声を上げなかった? それをして来なかった? ならば今! たとえ遅くとも今! 私はクリスチャンだという自覚があるから言うのです。 |

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