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			<title>野の花の小道</title>
			<description></description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/julysmole2012</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>野の花の小道</title>
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		<item>
			<title>あなたの力で 私は自分を超えて行ける</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;https://youtu.be/OrScvs6BHzM&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://youtu.be/OrScvs6BHzM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この２年ほどの間に、父の死去。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母の急速な認知症の発症から悪化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、半年前。&lt;br /&gt;
長く持病に苦しみ、その不安ややり切れなさから手を出して約２０年の向精神薬も手離せず、躁と鬱状態を行ったり来たりしていた妹が自死してしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母にかまけて妹の小さなSOSに気づいて遣れなかったという悔いは、割り切り難く半年間普通に日常を営みながらも片時も離れないものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祈りが浅くなり遠くなり、妹の晩年を繰り返し思い巡らし、希死念慮を度々味わい。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく、取り憑かれるということはこういうことかな？&lt;br /&gt;
そう思うほどに日々妹と対話していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yahoo!ブログが閉鎖になる事を思い、過去記事を読み返していた今日、何と神様との語らいの中に生きていた日々よと、過去の自分に教え諭されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神ともに在します、自分にです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先ずは眼差しを向け直そう。&lt;br /&gt;
メタノイアです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様の御手の内で、泣かなければ。&lt;br /&gt;
そして、妹の寂しさを捧げ委ねなければ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつか私自身が人の重荷になる時、その弱さの中で、どんな福音に触れるのでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様、どうぞよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野の花</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/julysmole2012/28704999.html</link>
			<pubDate>Sat, 27 Apr 2019 16:52:51 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>愛しき日々</title>
			<description>何もかも みな 懐かしく愛おしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは 今 幸せですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたに吹く風&lt;br /&gt;
あなたに咲く花&lt;br /&gt;
あなたに注ぐ光&lt;br /&gt;
共に追いかけた福音&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の望みを天の眼差しの前に手放す哀しみは、なんと幸いなことでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
濁らないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佳きことばかり、私を養ってくれた尊い恵みばかりが時々、溢れて来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神の御計らいの中にあった 宝物のような日々を 掌にとり出だしては畏敬と感謝の思いを込めて慈しんでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遠く 神様経由で 幸いを心よりお祈りしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の神様は 想像を絶する律儀さで、本人も気づいていない本質的な願いを必ずかなえてくださいますから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/julysmole2012/28327672.html</link>
			<pubDate>Sat, 12 May 2018 03:23:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>アインシュタインからの手紙</title>
			<description>アルベルト・アインシュタインから娘への手紙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９８０年代の末、有名な天才アインシュタインの娘リーゼルは、父から彼女に宛てられた１４００通の手紙を、父親の死後２０年間は内容を公開しないという指示を添えて、ヘブライ大学に寄付した。&lt;br /&gt;
これは、リーゼル・アインシュタイン宛ての手紙のなかの１通である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私が相対性理論を提案したとき、ごく少数の者しか私を理解しなかったが、私が人類に伝えるために今明かそうとしているものも、世界中の誤解と偏見にぶつかるだろう。&lt;br /&gt;
必要に応じて何年でも何十年でも、私が下記に説明することを社会が受け容れられるほど進歩するまで、お前に、この手紙を守ってもらいたい。&lt;br /&gt;
現段階では、科学がその正式な説明を発見していない、ある極めて強力な力がある。&lt;br /&gt;
それは他のすべてを含み、かつ支配する力であり、宇宙で作用しているどんな現象の背後にも存在し、しかも私たちによってまだ特定されていない。&lt;br /&gt;
この宇宙的な力は、愛だ。&lt;br /&gt;
科学者が宇宙の統一理論を予期したとき、彼らは、この最も強力な見知らぬ力を忘れた。&lt;br /&gt;
愛は光だ。それは愛を与え、かつ受け取る者を啓発する。&lt;br /&gt;
愛は引力だ。なぜなら、ある人々が別の人々に惹きつけられるようにするからだ。&lt;br /&gt;
愛は力だ。なぜなら、それは私たちが持つ最善のものを増殖させ、人類が盲目の身勝手さのなかで絶滅するのを許さないからだ。&lt;br /&gt;
愛は展開し、開示する。&lt;br /&gt;
愛のために私たちは生き、また死ぬ。&lt;br /&gt;
愛は神であり、神は愛だ。&lt;br /&gt;
この力は、あらゆるものを説明し、生命に意味を与える。&lt;br /&gt;
これこそが、私たちがあまりにも長く無視してきた変数だ。&lt;br /&gt;
それは恐らく、愛こそが人間が意志で駆動することを学んでいない、宇宙のなかの唯一のエネルギーであるため、私たちが愛を恐れているからだろう。&lt;br /&gt;
愛に視認性を与えるため、私は自分の最も有名な方程式で単純な代用品を作った。&lt;br /&gt;
「Ｅ＝ｍｃ２」の代わりに、私たちは次のことを承認する。&lt;br /&gt;
世界を癒すエネルギーは、光速の２乗で増殖する愛によって獲得することができ、愛には限界がないため、愛こそが存在する最大の力であるという結論に至った、と。&lt;br /&gt;
私たちを裏切る結果に終わった、宇宙のほかの諸力の利用と制御に人類が失敗した今、私たちがほかの種類のエネルギーで自分たちを養うのは急を要する。&lt;br /&gt;
もし、私たちが自分たちの種の存続を望むなら、もし、私たちが生命の意味を発見するつもりなら、もし、私たちがこの世界と、そこに居住するすべての知覚存在を救いたいのなら、愛こそが唯一のその答えだ。&lt;br /&gt;
おそらく、私たちにはまだ、この惑星を荒廃させる憎しみと身勝手さと貪欲を、完全に破壊できる強力な装置、愛の爆弾を作る準備はできていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、それぞれの個人は自分のなかに小さな、しかし強力な愛の発電機を持っており、そのエネルギーは解放されるのを待っている。&lt;br /&gt;
私たちがこの宇宙的エネルギーを与え、かつ受け取ることを学ぶとき、愛しいリーゼル、私たちは愛がすべてに打ち勝ち、愛にはなにもかもすべてを超越する能力があることを確信しているだろう。&lt;br /&gt;
なぜなら、愛こそが生命の神髄（クイントエッセンス）だからだ。&lt;br /&gt;
私は自分のハートのなかにあるものを表現できなかったことを深く悔やんでおり、それが私の全人生を静かに打ちのめしてきた。&lt;br /&gt;
恐らく謝罪するには遅すぎるが、時間は相対的なのだから、私がお前を愛しており、お前のおかげで私が究極の答えに到達したことを、お前に告げる必要があるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お前の父親&lt;br /&gt;
アルベルト・アインシュタイン&lt;br /&gt;
（以上転載）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/julysmole2012/27085938.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Jan 2016 17:52:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>信心と宗教</title>
			<description>分けて考えて行きたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある本に「政治と経済と宗教は悪のトライアングルだ。」という言葉がありました。&lt;br /&gt;
頷けるところが大いにあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来、関係性の中で大切に育まれて行くべきものが組織や制度の中でむしろ蔑ろにされて行く…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○○教徒でなければ救われないなどという、地球規模で見れば笑ってしまえるような迷信を掲げていることの可笑しさを、私は笑って卒業しよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神を信じます。&lt;br /&gt;
神様はいかなる宗教にも囚われない御方であることを信じます。&lt;br /&gt;
これが私の信仰告白。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ、なんて自由な気分！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/julysmole2012/27030408.html</link>
			<pubDate>Sat, 05 Dec 2015 09:49:08 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今季朝ドラ対大河</title>
			<description>今年のＮＨＫ大河ドラマこそ、内部から自爆テロが起きているのではないかとさえ思える体たらくのまま、視聴者から何の共感も得ない大団円に向かっているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遅れて登場した今季朝ドラは、随所でＮＨＫの良心を大河に向かってぶつけているようにさえ見えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日１１月２３日の第４９回放送では、三組の夫婦のあり様が描かれていました。&lt;br /&gt;
それぞれ個性的なカップルですが、三組三様の「いい夫婦」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛するとは、寄り添うとは、見守り支えるとはこういうことなのだと思わせてくれる温もりがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頑張れＢＫ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛は自分の欲望を満たすことへのあくなき追及にではなく、他者への誠実な理解と時に自らを抑制する忍耐の中から育つと、両番組の対比の中から浮かび上がって来ます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/julysmole2012/27008974.html</link>
			<pubDate>Tue, 24 Nov 2015 11:35:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>全キリスト教徒は</title>
			<description>歴史を直視し、カトリック・プロテスタントを問わず、猛省しなければならない時が来ていると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
負の歴史を直視する勇気を持つべきは、時の為政者との癒着を許し、ほぼ世界全域の有色人種に対して数々の蛮行を正当化して来た側にまずある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
降り積もった憎悪が生んだ“中東の鬼っ子”を戦争で封じ込められるはずがない！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福音の本質を見失ったままなら宗教は、今後ますます力を失うでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暴力は憎しみしか生まないと、なぜ宗教家は声を上げなかった？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それをして来なかった？&lt;br /&gt;
ならば今！&lt;br /&gt;
たとえ遅くとも今！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はクリスチャンだという自覚があるから言うのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/julysmole2012/26992645.html</link>
			<pubDate>Mon, 16 Nov 2015 03:40:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>大政奉還のない幕末ドラマ</title>
			<description>「花燃ゆ」第３６話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史に興味を持ち出した息子が、時系列を一生懸命追ってくれました。&lt;br /&gt;
（息子よ、何がきっかけでも自分の頭で考え整理しようとする姿勢は嬉しいよ&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_a263.gif&quot;&gt;一緒に教科書と電子辞書を繰るひとときの幸福をありがとう！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この回の終盤は「鳥羽・伏見の戦い」の噂らしい？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
となると、坂本龍馬暗殺も、大政奉還も、王政復古の大号令も全部スルーですよね？&lt;br /&gt;
来週ＯＰ前にナレーション処理かな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高杉晋作の最期については…高杉ファンの気持ちを思うと書けません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「面白き こともなき世を(に）面白く」（高杉晋作）&lt;br /&gt;
「すみなすものは 心なりけり」（野村望東尼）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/julysmole2012/26862150.html</link>
			<pubDate>Thu, 10 Sep 2015 02:28:08 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>桜島爆発的噴火</title>
			<description>この件について、９月３日以降続出すると思われたYahoo!ブログでの関連記事がほとんど見当たらないのは何故でしょう？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/julysmole2012/26852046.html</link>
			<pubDate>Sat, 05 Sep 2015 02:19:41 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>彼を見ていると浮かぶ詩</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-85-28/julysmole2012/folder/640667/38/26567838/img_0?1441296887&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_240_320&quot;&gt;&lt;/p&gt;「道程」&lt;br /&gt;
（高村光太郎）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕の前に道はない&lt;br /&gt;
僕の後ろに道は出来る&lt;br /&gt;
ああ、自然よ&lt;br /&gt;
父よ&lt;br /&gt;
僕を一人立ちにさせた広大な父よ&lt;br /&gt;
僕から目を離さないで守る事をせよ&lt;br /&gt;
常に父の気迫を僕に充たせよ&lt;br /&gt;
この遠い道程のため&lt;br /&gt;
この遠い道程のため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は、昨年１１月のフィギュアスケートグランプリシリーズ中国杯からずっと注目しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
羽生結弦選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼から学ぶことがあまりにも多すぎて、ご存知ない方には語る力をまだ持ちません。&lt;br /&gt;
ただ「ここまで自分を捧げて生きたことがあるか？」という自問は度々登場します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の好きな聖人のリジューのテレーズ（小聖テレジア）の２４年の人生、とりわけ晩年までの９年の修道生活での成長ぶりを“巨人の足取り”と言われますが、まさにこの約半年間の彼の内的成長は“巨人の足取り”そのものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
栄光のオリンピックシーズンの翌季迎えた試練の連続をどう受けとめ、どう走り抜いたかを振り返る時、胸が熱くなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼が成長のただ中で発したたくさんの言葉の中の一つに&lt;br /&gt;
「諦めないと闇雲に頑張っても何にもならない。たいせつなのは今、自分にできることは何なのか、今、何をすべきなのか。そういったことに気づかされました。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
諦めない中でのこの気づきに若干二十歳前後で到達するということがどれほとのことか。&lt;br /&gt;
退路を絶って生きる覚悟の中でもどれほどの思いを味わったろうか。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな驚嘆を幾たびもしながらまだ知らなすぎると黙っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような生きざまに触れると…心に点火されるものがあります…「かくありたい」と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おこがましいようですが、私の心は一心に燃えたがっているのを知っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様はさらに深くご存知です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼を知ったのは、どんな必然を孕んだ偶然だったのでしょう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
.</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/julysmole2012/26567838.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 12:36:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>群れない、風に立つライオンに見えるもの</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-85-28/julysmole2012/folder/640667/04/26547304/img_0?1429640315&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_240_320&quot;&gt;&lt;/p&gt;「風に立つライオン」&lt;br /&gt;
作詞・作曲：さだまさし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然の手紙には驚いたけど嬉しかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何より君が僕を怨んでいなかったということが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから此処で過ごす僕の毎日の大切な&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よりどころになるはずです ありがとう ありがとう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナイロビで迎える三度目の四月が来て今更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千鳥ヶ淵で昔君と見た夜桜が恋しくて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
故郷ではなく東京の桜が恋しいということが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分でもおかしい位です おかしい位です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三年の間あちらこちらを廻り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その感動を君と分けたいと思ったことが沢山ありました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビクトリア湖の朝焼け １００万羽のフラミンゴが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一斉に翔び立つ時 暗くなる空や&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キリマンジャロの白い雪 草原の象のシルエット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何より僕の患者たちの 瞳の美しさ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この偉大な自然の中で病と向かい合えば&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様について ヒトについて考えるものですね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やはり僕たちの国は残念だけれど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何か大切な処で道を間違えたようですね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
去年のクリスマスは国境近くの村で過ごしました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな処にもサンタクロースはやって来ます 去年は僕でした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
闇の中ではじける彼らの祈りと激しいリズム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南十字星 満天の星 そして天の川&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
診療所に集まる人は病気だけれど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少なくとも心は僕より健康なのですよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕はやはり来てよかったと思っています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
辛くないと言えば嘘になるけど しあわせせです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたや日本を捨てたわけではなく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は「現在」を生きることに思い上がりたくないのです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空を切り裂いて落下する滝のように&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕はよどみない生命を生きたい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キリマンジャロの白い雪 それを支える紺碧の空&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は風に向かって立つライオンでありたい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くれぐれも皆さんにはよろしく伝えてください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最后になりましたが  あなたの幸福を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心から遠くから いつも祈っています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おめでとう さようなら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
.</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/julysmole2012/26547304.html</link>
			<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 03:36:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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