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今週に入ってマジで寒くなった… |

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こんにちは、ゲストさん
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今週に入ってマジで寒くなった… |
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世界バレーがTVで放映されるおかげで、ボールに触りたくてしょうがないです… でも体調もイマイチだし、時間もなかなか空けれないのでTVの前で筋トレしながら見てます。 やっぱ女子バレーって見てると盛り上がりますね♪ 自分よりも遥かに高いレベルのバレーなのに、見ながら「そのレシーブは何だぁー(*`Д´*)ノ"」とか 「なんでそっちに打つんだぁーヾ(-д-)ぉぃぉぃ」とか一人でしゃべってます… あんな歓声の中でバレーやったらどんな気持になるんだろう?? やっぱバリ緊張すんだろーなー… 日頃から静ヵ〜なバレーしかしてないんで、憧れちゃいますね☆ 日本一のクラブチームを決定する「全国クラブカップ決勝戦」ですら、関係者しか居ないのに… もっと日本中でバレー人気が高くなって欲しいものです。 ちなみに現在の日本で一番多く活動されているスポーツって何か知ってます?? 意外と「バレー」なんですね♪ その大半が「ママさんバレー」なんですが、最近では本格的バレーよりも親しみ易いってことで 「ソフトバレー」の競技人口も増加しているみたいです。 まぁ、後は常にアイドルを起用して注目されようとする努力のおかげですかね。 あれ?男子9人制は?? 国体から種目が無くなってしまうとか、聞きたくない噂がたくさんあります… もっともっと日本代表に頑張ってもらって、バレー人気を増大させて欲しいです(v^-')★ この前「韓国戦」を見ましたが、
選手に惹かれております。(誰かは内緒♪) みんなに言ったら「えぇ〜!!」って言われましたが… 特にかわいいとは思いませんが、何故か惹かれますね。 とにかくがんばって欲しいものですな( ・_・)ノ" では。
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高校を卒業してバレーから遠ざかっていた「申」が「Mクラブ」に出会ったお話です。 「青年の家」の練習に来ている講師に誘われ昭和区の中学校へ誘われた申は、早速練習に行くことに。 土曜日の19時〜21時が練習時間で、初めての参加だった関係で19時半くらいに行きました。 当時は車も無かったので、家からケッタ(←これは超有名な名古屋弁)で20分かけて行きました。 体育館に入ると「青年の家」の練習にいる人達とはまた違ったメンバーがたくさんいました。 とても年齢層が高く、若手と言っても27〜8歳(今の申の年代だけど…)でした。 「Mクラブ」は講師の人が創設したとても歴史あるチームで、昔は強豪チームだったそうです。 申が入りたての頃は、仕事の都合でメンバーがなかなか集まらない淋しい時季でした… 普通の高校レベルしかしらない申にとって、クラブチームのスパイク・レシーブ・トス等 全てが数段上のレベルに感じ「ここで練習すれば、もっと上手くなれる☆」と思いました。 レシーブなんて全く出来ない… 対人すらまともに続かない… サーブカットも出来ない… 最初の練習はホント訳が分からないまま終わりました… スパイクの時だけは、なんとか意地をはってバコバコ打ち落としてました(*`Д´*)ノ" (小さいけど良く跳ねとるなぁー、とエースの人に言われたことを覚えています) 練習後に着替えを済ませて体育館の外でタバコを吸っていると(注:当時18歳…う〜ん) 講師の人が近づいてきました。 講「お疲れさんな」 申「こちらこそありがとう御座いました」 講「部活とは違って楽しいだろ?」 申「そうですね… もっと練習しなかんと思いました…」 講「お前どっかでチーム入っとるの?」 申「入ってないです。大学レベルが高すぎるんで…」 講「そっかー、そーいやぁ、明日の日曜日ってなんかあるんか?」 申「明日ですか??」 講「うん。明日豊明の方で小さい大会があるんだけど、人が足りとらんくて」 申「僕でいいんすか?」 講「エースがおらんのだわ… まぁスパイクさえ打てりゃ、後はなんとかなるだろ!」 申「マジすか… 」 講「お前家どこ?」 申「○○町の○○の近くですけど…」 講「あぁ、あそこね。んじゃ明日8時に迎えに行くで、頼むわ」 申「はい…」 んな感じで、とりあえず助っ人として試合に呼ばれてしまいました。 翌朝ちゃんと8時に迎えに来ていただき、豊明の体育館へ爆走しました。 他のチームも負けないくらいの「おっさん」チームが多く、アットホームな大会なのですが、 8ヶ月振りの試合となる申はガチガチに緊張してました… (ミスったらめちゃくちゃ怒られそうだったしね) 何試合かをレフトで出場し、見事に優勝☆☆ 申はそんなに貢献してませんが、センターが大爆発しまくったおかげで優勝しました。 久しぶりの試合による、身体的疲労と精神的疲労でくたくたになりながら講師の車で送ってもらいます。 その車中で 講「今日はありがとな」 申「こちらこそm(_ _)m 久しぶりに試合でスパイク打てて楽しかったです」 講「そりゃよかった。やってみてどうだった?」 申「みなさんバレーがうまいっすね… 」 講「まぁ、こんだけ長くバレーやってりゃね」 申「あれくらい出来るようにはなりたいですねぇ」 講「そうか。そんならウチ入るか?ちょうど若手も居ないことだし」 申「へ??Mクラブにすか??」 講「今のMクラブはお前が思ってるほどレベル高くないし、サークルとかでやるよりも練習になるぞ」 こんな感じの話をして車を降りる頃には、 申「これからよろしくお願いします!」 ってなってました。 この講師のお誘いが無かったら今の申は無いです。 申が入って1年くらいが過ぎた頃、講師の人が現役を引退して「監督・代表者」になりました。 メンバーも強化されたことにより「Mクラブ」で大阪やら千葉やらいろんなところに試合に行きました。 申が入ってちょっと経ってから、一気にメンバーが増え始め(セッターのSくんとか) 愛知県でもそこそこ強くなっていたので、レベルの低い申の出番はあまり無かったです。 ベンチで試合を見守ることの方が多かった時期もありますが「腐っちゃダメだ… もっと上手く…」 と考えひたすら練習の日々を送っていました。 監督に「もっとうまくなれる!もっとやれる!」とずっと言われ続けなければ、きっと「Mクラブ」を 辞めていたかもしれない… この人との出会いは申のバレー人生の中で、物凄い大きなものでした。 Tさんホントにありがとうございますm(_ _)m 今でも青年の家とかママさんバレーの練習で一緒にやっていますが、申を未だに認めてくれませんね☆ 「お前のここがイカン」とか「なんでそんなボールも取れんのだ!」とかね。 それでこそ「よ〜し!もっと上手くなってやる!」という気持が出ます! これからも指導よろしくお願いします!! そしていつか「お前、上手くなったな」って言わせてみせますよ(v^-')★ では。
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高校を卒業して以来ずっと「Mクラブ」でお世話になっていた申ですが、 |
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昨日は先週に引続き、6人制の大会に出場しました! |
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