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2006年2月26日(日)続き
ここで勝手に『天才肌?』と言う事について書き込んでみる事にします。勝手なランキングとか結構好きなもんですから...
トリノオリンピックの大回転に出場している佐々木選手なんですけど、彼は何時だったかの○ャンクスポーツで『天才派か努力派かどちらかと問われたら、自分は天才派かな!』と、調子に乗って(笑)言っていましたけど、俺も実はこの天才派と言うのが結構好きです。てか最終的には『努力派で有りながら天才的な能力が有る』というのが一番好きなんですけど、何でしょう?...生まれた時から持っている才能と言うか、成長していく過程で自然に脳に吸収されていった知識とでも言うのでしょうか、『1度もやった事はないけどやってみたら何故か出来た』とか、もしくは『何故か知らんけど自然に出来る』みたいなノリ。親の素晴らしい遺伝を引き継いで才能が発揮されるのかも知れませんが、とにかくやれば何故か上手く行くと言う感じかな?
自分を例にすると、(調子に乗ってるとか言わないでね。てか誰も見てへんか)
・小中学生の頃は殆ど勉強せず、試験の前日のみペラッと本を見るだけで結果は何故か1,2番になってる。(だったと思うけど、てか校内全体の偏差値が低かっただけか!?笑。でも一応550人中で一桁は結構そこそこなのでは...)これは多分読書好きで頭も良かった、亡き父の遺伝を引き継いでいたからかな?
・また、元職場での話なんですけど、とある資格(多分超簡単な資格なんでしょうけどねw)の2級を受ける時に、試験前に約3日ほどの勉強であっさり受かり、一緒に行った大卒(相当勉強してたみたいw)の人は何故か...てかこの人が..だっただけ?やべ
・そしてその後更に1級を受けに行くと、これまた試験前の約1日の勉強であっさり受かり(この時、試験前日まで社内旅行だったんですけど、試験に落ちた他の人は勉強の為、全員途中で帰ってました。)、大卒の人は何故かまた...そして元職場を辞めた理由の中の1つに、この事が少しだけ関係してます。
・また私はゴルフも少々かじっているのですが(下手ですけどw)、ゴルフ大会の前日には職場の人と皆で練習に行くんですけど、練習の時はドライバーが全くの駄目駄目で、飛距離も150ヤード!?+スライス!みたいな感じなのですが、大会当日になると此れが一変し、何故かボールは真っ直ぐ飛び飛距離も出る!更にグリーン上で何か白い筋と言うかラインが見える!?みたいな。ただラインが見える時でも、キャディーさんがたまにラインを教えてくれる時は、自分は全然逆の方向に曲がる様に見えるんですけどね...ただの錯覚?てか全然天才派じゃないって事か...
何か只の自慢話みたいで、何言ってるか分かんないまま終わりそうなので、佐々木選手の話に戻ると、
・彼は、練習はさほどしていなかったらしいんですけど、何故か知らない間に世界選手権?かなんかで何時の間にか1位か2位?(覚えてないw)になっていたと話していましたけど、やはり此れも何か遺伝と言うか何かの力が働いてるのか?みたいな!運動神経が良いからか?何故か知らんけど何時の間にか結果良し、本番で1番!みたいな!ただ、その後練習は大事だと感じ、がんばったみたいですけど。
練習や努力の裏付けに伴い結果が出る...それも良いけど、ってかそれが本来の姿なんでしょうけど、なんだろう『流れ』理論(笑)から行くと、何か知らんけど上手く行く、言うなればスロで適当な台にふらっと座ったら設定6で、一撃万枚♪みたいな。要するに天才肌と言うか、適当に座っては居るが直感的に何かを感じ、最終的にその台に座るのには何か理由が有る!と言うか、今まで培ってきた学習能力で見分けている!?いや意味分からんくなって来たねw
これは昔の日記に書いた事があり、テレビで知った事なんですけど、『人間は見るだけでその動きを脳が覚え、やろうとすれば自然に出来る可能性が上がる』とありました。ゴルフで例えると、教則本とかの文章を読んでスイングの動きを勉強するよりも、プロの綺麗なスイングを何度も良く見たあとに自分でスイングしてみたほうが、上手くいく確率が上がると。ヘー
てか本題から段々話がかけ離れてきたみたいですけども、う〜ん何が言いたいのか纏められんw←頭ボケて来たか?てか書かんきゃ良かった?
では次に...
今回のトリノオリンピックの村主さんのジャンプとかをまたまた例に挙げて見ると、今まで練習してきて成功してきている自信からと言うのもあるでしょうけど、直前の練習では完璧じゃなかったジャンプが結果的に本番でミス無く成功すると言う事は、やはり天才肌かーみたいな感じかな〜まあ色んな『流れ』みたいのも関係有るとは思いますけど。(滑走順・他の選手の点数・同じグループ内に同じ日本人の荒川選手も居たので安心した?)とにかく言いたかったのは、努力は当然して当たり前だけど、本番で成功しないと意味が無く、努力するしないに関係無く成功すれば全て良し!って所かな〜。う〜んますますよう分からんくなってきたw
また益々関係無い話に移行しちゃいますけど、俺の勝手な『流れ』理論で行くと、
今回の女子フィギュアで荒川選手は素晴らしい演技を披露し、見事金メダルも獲得!!と成った訳ですが、NHKで放送していたのを見て初めて知った事実なんですけど、今回のトリノの開会式でフル・オーケストラで演奏された曲が、荒川選手のフリープログラムで使用される曲と同じ『トューランドット』。そしてこの事に荒川選手は運命的な何かを感じたと語っていた様子。そしてその事が微かに頭の片隅に残っていて演技も上手く行った!関係無いか。最終的に上位2選手がこけた事も関係あるが(てか今回はこけて無くても荒川選手が金を取っていた様な気もしますけど)、仮に開会式で演奏された曲がスルツカヤ選手のFPの使用曲だったとしたら別の結果になっていた...かも?ただ今回は、トキの拳にラオウ(アミバだったか?いやレイの拳にアミバ?)が魅せられた時の様に、スルツカヤ選手とかが何か荒川選手の流れる様な美しい演技に見入ってしまい、オーラが出し切れず演技に輝きが出なかった事が関係してるんかな〜そして結果的に荒川選手は努力派であり天才派であったと言う事かな?何にしても素晴らしい演技でした!てかますます分からんく...
う〜ん何か書いてる事が意味分からん様な、何が言いたかったのかも分からん文章になったかな?てか本題からもずれずれ...まっ良いじゃん!
そしてますますナシバナになってしまいますが、『亡き父親』『イチロー選手』と並び『荒川選手』の名を私の尊敬する素晴らしい人物として挙げたいと思います。ハハー!why?てか勝手に尊敬すなって感じ?はた迷惑か...ボー
まあ最終的に本番に強いのが良い!っていうのが書きたかっただけかな?でもやっぱ、メダルとか関係無くコーエン選手とスルツカヤ選手の完璧な演技が見たかったな〜←意外にしつこい性格ですね...まあ何時でも見れるか?ああー何か要らん事、書かんきゃ良かったなーまっそれもまた個人の自由!←てかひょっとしてオレはただのバカか?
てか全く関係無いけどもう直ぐスロのイベントデーだ。気合入れてこー!!←やっぱ能天気なバカだ(笑)てかほんまこんな事書き込んどる場合じゃなく本業?(笑)のほうに力入れんと。
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