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昨夜、録画した番組を見たら、モンゴルの人が父を呼ぶ時、アパと言ってた。
うーわ、ビックリ!
韓国語じゃないか。
違う。間違いなくモンゴル語だった。世界の言葉の中では似ている言葉が(たまに発音が)あり、それを聞いたら、直ぐ自分の国の言葉だと勘違いしてしまう。
私も同人。
だいぎゃ、ひんだれた。(とても疲れた)という方言を聞くたびに韓国語に聞こえてしまうのはなぜ?
*아빠 아파 (お父さん、痛いの?)
韓国語の激音と濃音の練習に使う発音であるが友人はいつも同じ発音として聞こえるらしい。
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mezurashi
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