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			<title>介護福祉士の独り言</title>
			<description>　滋賀県の湖北地方の福祉問題を考えていきたいとと思います。福祉をもっと身近なものにしましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun2000kkk</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>介護福祉士の独り言</title>
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			<description>　滋賀県の湖北地方の福祉問題を考えていきたいとと思います。福祉をもっと身近なものにしましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun2000kkk</link>
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			<title>食事・食育</title>
			<description>　今、学校・社会でいろいろ生活習慣病の予防等いろいろ言われ、取り組みが進みだしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこでよく言われている事は、運動・食生活の見直しですね。現代社会は非常に便利・快適になった反面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストレスや『切れやすい性格』、学級崩壊等いろいろな問題が多発してきました。私が最近関心を寄せて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いるのは『食育』です。健康管理・維持はもちろん人間の成長の基本は『食事』です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　食事は、ただ食べるだけではないと考えています。食生活を通して、いろいろな事を学ぶべきです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今核家族、共働きの家庭が増えてきて、食事はコンビニ・出来合いものを食卓にならべる事が多いのでは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありませんか？最近、こども達のなかで『お肉』『魚』はパックにはいっているものだと思っている子が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いるそうです。このような状況では自分が生かされているのには、他の尊い命をいただいているという事&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
は理解できないでしょうね。また大人になるにつれて、命の大切さを理解できず、簡単に人を殺したりす&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
るようになるのでしょうね。まず私達の生活に身近な『食事』を通して考えていかなければならないと思&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　『食事』という字をバラバラにすると、『人を良くする事』になります。それぞれ家庭の事情もあると&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おもいますが、食事の時間は子どもにとって非常に大切な時です。もちろん大人達もです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これからも食事を通して、いろいろ考えていきたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun2000kkk/24313222.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Jan 2006 15:06:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>生活保護</title>
			<description>　福祉の仕事をしていると、いろいろな福祉関係の事が目に入ってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そこでいつも思うのは、『生活保護』です。法律というか基本は、人間的な生活を送るのに最低限&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　の生活を営む。となっています。実際は、どうでしょうか？介護保険の利用をみていても、自己負担が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ないことをいいことに（公費負担のため）不必要な利用が目立ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　では、まじめに働いてきたきた人はどうでしょうか。自己負担の事を考えて本当に必要な事しか利用さ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　れていません。いったい最低限の生活とは、なんなんでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　生活保護を必要としている人はいます。しかし本当は必要としない人でも、働かなくてもいいので、な&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　やかんや理由をつけ制度を利用しているものもいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もっと厳密なシステムにするべきであり、保護費も本当に必要額にするべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　だいたい、保護を受けている者が、食事の不満や、世話になっているからと他の人にお中元やお歳暮を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　送る必要はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　たしかに現在の制度上、プライドを捨てれば、暖かい生活ができます。保護をうけず、まじめにはたら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　き、贅沢をせず生活されている方は多いのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まじめに働き、生活をしている者が、馬鹿をみるのは、おかしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もっとこの生活保護制度を厳しく見直す必要があります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun2000kkk/18710416.html</link>
			<pubDate>Wed, 30 Nov 2005 17:52:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ディサービス</title>
			<description>　&lt;br /&gt;
　以前、ディサービスに所属していました。そこで、いろいろな利用者を見てきました。そこでまたいろいろまなばせていただきました。&lt;br /&gt;
　当たり前のことですが、ディサービスを利用されている方はいろいろな理由で利用されています。認知症・介護者の介護負担軽減・・・等&lt;br /&gt;
　集団ケアで利用者１人ひとりのニーズ・思いを満たす環境にするのは、不可能です。そして他のデイサービスは、わかりませんが私のところは、入浴・レク等職員の都合上のプログラムです。&lt;br /&gt;
　理想は、利用者が入浴したいときにし、体を動かしたい時に動かし、利用者がしたいことを実現する。&lt;br /&gt;
そういう環境作りをするべきだと思っていました。&lt;br /&gt;
　利用者の数が多いとなかなかきめ細やかなサービスを提供するのは、困難です。そこで今国も推進している小規模は、とてもいいと思う。少人数できめ細やかなサービスが提供できる、利用者中心のプログラムを組めることが魅力であり、利用者さんの満足度か゛向上しますね。&lt;br /&gt;
　私自身としても、大勢の利用者とかかわるより、少人数でひとり１人じっくりと関わりたいと思っています。&lt;br /&gt;
　ディサービスという限られた時間だけでも、利用者にとってゆったりまたは、家では感じられない刺激を味わえる場であってほしいと願っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun2000kkk/11061468.html</link>
			<pubDate>Fri, 09 Sep 2005 23:38:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>介護を身近に感じて</title>
			<description>　普段仕事で介護をしていますが、やっぱり仕事だったんだなあと最近実感しました。&lt;br /&gt;
利用者が少しでも自立・安樂に過ごせるよう考えてきましたが、それは自分の思い上がりでした。&lt;br /&gt;
　祖父の介護が始まり、身近な問題ととらえるようになり、やっぱり介護者が抱える問題は、想像以上に大変だとわかりました。&lt;br /&gt;
　今後は、この体験・気持ちを大切にし、業務にあたりたい。利用者・介護者の気持ち・本心を理解することは、難しいけど、近づけるよう努力したい。&lt;br /&gt;
　仕事上の介護は、時間（身体・生活援助）が決まっていて、限られているけど、家族は永遠と続きます。その中で笑顔をみせてくれる利用者・介護者には、いまいま考えると頭が下がる思いです。&lt;br /&gt;
　他の人に笑顔と元気を与えられる福祉職員でありたいです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun2000kkk/9605828.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Aug 2005 14:58:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ディズニーリゾートとサービス</title>
			<description>　先日、ディズニーリゾートへ家族・姪達と行ってきました。うーん何度いってもあきませんね。&lt;br /&gt;
以前とくらべれば、質は低下したという面もありますが、ゲストを喜ばす・思い出を残す演出・サービスはさすがとしかいいようがありません。&lt;br /&gt;
　８月５日は、私の誕生日だったのですが、予約時にそのことをいっといたら、すごい、どこに行っても『おめでとう』の嵐でした。嬉しいことはうれしいのですが、誕生日自体に喜ぶ歳ではないので・・・。&lt;br /&gt;
　しかし情報の管理・共通化の徹底は、凄いの一言です。今個人情報保護法のもと、情報の管理に神経を尖らしている傾向がありますが、ゲスト・利用者を喜ばす事に感激しました。&lt;br /&gt;
　相手にかける、言葉ひとつで、相手は気分が良くもなるし、悪くもなります。言葉の持つ力ってすごいですね。もう一度福祉サービスでも、その点を確認・認識してサービス提供に当たるべきです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　あーーこれで、今年の夏、嫁・子どもへの家庭サービスは終了かなあ。それにしても暑い日が続きますね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun2000kkk/8866702.html</link>
			<pubDate>Wed, 10 Aug 2005 09:31:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>理想の福祉サービス</title>
			<description>　暑い暑い。とうとう夏バテ（夏風邪）でダウンしてしまいました。朝から病院で点滴です。&lt;br /&gt;
もうすぐ、子どもをつれて、ディズニーリゾートに出かけます。いついっても思うのですが、ディズニーリゾートは、現実の生活をはなれて、夢が膨れますね。&lt;br /&gt;
　福祉の世界もそうでありたいといつも感じています。特に通所系のサービスであれば、そういうサービスを実施したいと思う。以前私のいた部署は、ディサービスでした。福祉サービスを利用する方は、本人・家庭にもいろいろ抱えている方が多い。そんな利用者が、そこへ来れば、その時間だけでも楽しくすごしていただきたい。その為には、ただ決められたプログラムを実施していくのではなく、１人ひとり、そのとき、そのときの雰囲気を見抜き対応しなければ、なりません。&lt;br /&gt;
　そのような対応をするのには、やはりスタッフ全体の目標を決め、その目標に向けて、どうしたらいいのかを常に考えるべきです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun2000kkk/8040956.html</link>
			<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 15:29:20 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>福祉サービス</title>
			<description>　暑い暑いの一言につきる日が続きますね。最近新聞等で改正介護保険＆支援費制度の一割負担導入がよく目に付きます。&lt;br /&gt;
　改正介護保険制度では、特に施設利用者に対する負担増でいろいろなところで議論があります。しかし、私自身賛成です。と言いますのは、今介護保険制度では、安易な利用者が多いため、財政が傾きつつ有ります。今のうちに何とかしないと、制度自体が破綻するおそれが大です。施設利用者と在宅利用者の均等化が目的であるそうです。私自身もう少し利用者負担を増やすべきだと思っています。一割負担から最低でも三割負担くらいまでに引き上げるべきです。そうすると安易な制度利用者が減ると思います。&lt;br /&gt;
　今の制度利用者は、大変恵まれた環境におられる方が多いと思います。年金・医療にしても私たちの時代には、支給されてもごくわずかなものだとおもう。社会で地域で支えると言う言葉は、とても綺麗でありますが、今の世の中人のことより自分の生活で精一杯です。&lt;br /&gt;
　障害者の支援費制度の自己負担導入にも、おおいに賛成です。いろいろ意見があると思いますが、自己負担することで、権利意識が芽生えてくると考えられます。今のままでは、措置である（税金）ため、自分は障害者であるから、利用して当たり前という考えで利用する方が多いです。やはり人権面から考えても権利を主張するのには、義務を果たすべきです。&lt;br /&gt;
　どちらにせよ、無駄な、安易な制度利用は、止めて頂きたい。制度を支えている（利用してない私たち）善良な市民の行為（保険料・税金など強制徴収ですが・・）を無駄にしないでほしいです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あーーそれにしても暑い日が続く・・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun2000kkk/7770057.html</link>
			<pubDate>Tue, 26 Jul 2005 00:46:27 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ホームヘルパー</title>
			<description>　介護保険開始と同時にヘルパー２級を習得し、現場で働く人が多くなってきました。また事業者も社会福祉法人だけでなく多種業からも数多くの参入されました。&lt;br /&gt;
　ヘルパーの質仕事内容にも、事業者によって、いろいろと思います。利用者の希望で、たんなる家事手伝いだけしているところもあります。確かに会社である以上利益をだせなければなりません。そのため常勤をあまり雇用せず、登録ヘルパーを多く雇用しているところが多くあります。&lt;br /&gt;
　ホームヘルパーさんは、ほとんど交通費も出なく、実働で給与計算されていると思います（ちがったらすいません）。またホームヘルパーは、他の介護職と比較して利用者と一対一の時間が長いと思います。（サービス提供の時間によりますが・・。）&lt;br /&gt;
　私の経験・持論からいけば、質の高い・良いサービスを提供するのには、２時間が限度だと思います。&lt;br /&gt;
いろいろな事に気を遣ってサービスを提供していれば、集中力もいります。長時間のサービスを行う時は、時間を区切り交代ですべきだと思います。ヘルパーも人間です。調子の悪いときイライラするときもあります。&lt;br /&gt;
　ヘルパーさんに聞くと、通院介助・長時間の生活援助（家事）は、とても疲れるそうです。もっと経営者の方は、現場のみえないストレスを見抜きましょう。そして常に対策を考えましょう。何か事故があってからでは、遅いのです。&lt;br /&gt;
　これから暑い夏がやってきます。疲れもでやすいです。がんばってやっていきましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun2000kkk/6627819.html</link>
			<pubDate>Sun, 10 Jul 2005 22:44:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>介護職従事者とストレス</title>
			<description>　私は、現在介護職なのですが、どんな職でもそうですが『ストレス対策』どのようにされていますか。&lt;br /&gt;
特にホームヘルパーさんは、長時間のサービスになればなるほどストレス度は高くなっていくと思う。&lt;br /&gt;
　良いサービス・質の高いサービスを提供するためにも事業所が、介護従事者の『ストレス対策』を考え・対策を実施しなければなりません。&lt;br /&gt;
　ホームヘルパーさんは、とても待遇は悪い（労働環境が悪い）と私は思います。しかし一人ひとりの志や使命感の高い人が多いと思います。&lt;br /&gt;
　介護保険制度の充実・利用者重視もとてもいいとおもうが、その制度を支える介護従事者の労働環境の改善も真剣に考えていかなければならないと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun2000kkk/6413181.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 Jul 2005 09:43:18 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>介護保険</title>
			<description>　介護保険が社会に導入され５年が過ぎました。国では、いまこの制度の改正時期になり、いろいろと議論されています。&lt;br /&gt;
　当初予想していたより、利用者が増え、介護保険の財政不足が表立ってきました。その原因の一つに安易な利用（家事の代行等）が多いと言われています。　本来の趣旨は、自立に向けてのサービスであるが&lt;br /&gt;
利用者が出来ることまで、してしまう事業者まであるのが現実です。&lt;br /&gt;
　介護保険料は、現在４０歳以上の方が支払っているが、それを２０歳まで引き下げる話もあります。この国は、財政不足になると安易に他から徴収しようとします。&lt;br /&gt;
　介護保険も、もっと利用者負担（現行１割負担）を引き上げるべきです。サービスを受けないものばかりの負担増ばかりが、いいとはいくら私が考えても思えません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun2000kkk/5644800.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Jun 2005 15:16:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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