|
お題の通りです。 |
HO
[ リスト | 詳細 ]
|
3月に入りJ−鉄道部ブログにて 桃太郎の発売予約の記事がありました。 NではKATOもTOMIXもでしていますが、HOでは TOMIXが発売することとなりました。 最初に登場した0番台。 ・HO-133 EF210形0番台 現在増備中。シングルアームパンタの100番台(109〜) ・HO-134 EF210形100番台 シングルアームパンタ プレステージモデルです。 下枠交差形パンタの100番台(101〜108) ・HO-186 EF210形100番台 下枠交差形パンタ 以上の3種だそうです。 0番台も100番台もどちらも欲しいが、余裕があるわけでもないので とりあえず100番台を ポチッとしました。 KATOと違って、TOMIXのパンタはプラ製なので質感がイマイチ・・・・。 ならば、シングルにかけてみるか〜!! 商品の詳細がメーカーから出ていない状態で購入予定にするのは リスクがありますが これまでも商品の出来からして、多分大丈夫でしょう! EF64-1000もEH500も手すりなどのパーツ以外はまあまあの出来でしたから・・・・。 KATOの方がプラパーツでもそこそこの出来ですしね。 何はともあれ楽しみです。
|
|
EF65が入線しました。 前期形と後期方です。 ナンバーを何にするか悩み中。 白ナンバーか赤、青どれも悩みますね〜。 田端又は新鶴見所属にしようかなぁ〜。 ボナファイデプロダクト(BONA FIDE PRODUCT)のエッチング製 ナンバープレートを使う予定です。 とりあえず試運転動画。 パンタ上がってませんね(汗
|
|
KATO のHPの発売情報によるとまだのようですが、 |
|
Bトレでもカプラー交換するといい感じになりますが、 HOなら、なお更カプラーにはこだわりたいですね。 TOMIXもKATOもそれぞれ独自のカプラーを付けてきますが 機関車などにはkadeeのカプラーが標準の場合もあります。 独自のカプラーでもkadeeに互換性があって使えなくは無いですが マグネティック対応していないので、時間差開放や開放・連結などの 楽しみが半減してしまいます。 Nのカプラーに比べたら一個の値段は高いですが、それなりの機能とリアルさを持ち合わせていますので仕方ないと思います。 そんなわけで、当HO鉄道に関してはkadeeを標準ということにしたいと思います。 今回はタキ1000の交換して見ました。 使用したのは#5の標準タイプです。 こんな感じに差し込んで・・・・・ 標準のものとの比較。 連結して見ました。 どうですか? いい感じでしょう!? 次回は、コキ104のロングタイプの紹介です。
|







