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 ◆2014/02/27(木)2 証拠写真:金美齢宅で、売国親睦会。
          
http://grnba.com/iiyama/
CSISの手羽先:金美齢安倍晋三長島昭久
 
イメージ 1

 
CSIS(米・戦略国際問題研究所)は、対日謀略・操作の指令塔。
この写真を撮った新聞社(日本経済新聞社)は、CSISの広報紙。
 
  日本側エージェントの番頭格が長島昭久渡部恒雄。親父の渡部
 恒三
は、表の看板は “黄門様” だが、CSISと原発ムラの手羽先
 上の写真は、金美齢婆さんが如何なる人物かを証明する証拠だ。

金美齢の悪辣な言動を 『文殊菩薩』でコテンパンに叩いたら、アクセスが激増し、「あそこまで良くぞ書いてくれました!胸がスッキリしました…」という喜びの電話が何本も入った。
 
米国戦争屋の手羽先であることがバレバレの金美齢婆さんだが…、憎まれかた、嫌われかたは半端ではない。
 
 
だっから、金美齢婆さんをメディアに晒せば晒すほど逆効果なのに…、日経新聞も、読売系列も、ソレに気づかない。
 
 
気づかないどころか…、金美齢婆さん宅での売国屋サンたちの親睦会の写真をイケシャーシャーと公開する始末。
 
日本を戦争国家に追い込む戦争屋の手羽先どものパーテイの写真…、憎しみと呪いを込めて眺めましょう。
  転載終了、

 


 
 
★ アベッチの「おともだち」は、米国戦争屋のスパイ鴨。 (飯山一郎)
 
イメージ 2
 
 
 
ある時、日台のヒソやかな集まりがあった。
「日本にとって政治的に悪質な台湾人はいない!」
と言ったら、
 
「飯山さんは金美齢は嫌いでしょ?」と質問した日本人がいた。私は…、
 
「アレは政治的に悪質な日本人です!」と答えた。
 
この遣り取りを聞いていた台湾人は喜んでくれた…。
 
 
この際なのでレッテルを貼ってしまうが…、
金美齢は、日本にとっても、台湾にとっても、亜細亜にとっても、政治的に悪質で悪辣な買弁(守銭奴で売国奴)だ。
 
 
なぜならば…、
あれほど熱烈に台湾を愛する言動と運動を繰り広げてきた台湾独立運動の「闘士」のはずが、結局は日本に帰化してしまう…。
 
 
帰化後は、日本を愛するような言動とは反対に、日本人同士を喧嘩させ、絶えず騒動を起こす発言をTVで叫び続ける…。
 
 
そして今回は米国の大統領であるオバマを激しく罵倒する…。
 
 
金美齢は(安倍一族の一員として)、中国、韓国、米国を罵倒して喧嘩を売り、日本を孤立化させる米国戦争屋に雇われたスパイではないのか?!
 

私は、スパイもスパイ、最も卑劣で狡賢いスパイである!と思う。 (飯山一郎)
 


 
 
 
★ 最悪のタイミングで出た安倍「おともだち」の最悪暴言
    
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-7350.html
 
 
 驚くことばかりの安倍首相の「お友達」らの暴言であるが、その中でもこの暴言は今後の進展いかんでは間違いなく命取りになるだろう。
 
 おりから安倍政権のオバマ大統領批判が相次いでいる時だ。
この暴言は最悪のタイミングで出た最悪の暴言だ。
 
 
 それは2月23日に放映された「やしきたかじんのそこまで言って委員会」に出席していた金美齢氏のつぎの発言である。すなわち米国のオバマ大統領について、「もしオバマさんが白人だったら、あのレベルの政治家ではね、大統領に当選しなかったと私は思ってるわけ・・・」。
 
 実際はもっとひどいことを驚くほどの遠慮のなさでベラベラ語っている。動画が消されないかぎり誰でも見ることができるから是非一見する事をお勧めする。
 
 
 この発言はこれ以上ないオバマ大統領に対する侮辱である。
 
  いや、米国の国民すべてを敵に回す発言である。何よりも超ド級の黒人蔑視発言だ。米国という国を少しでも知っている者ならわかることだが、米国における人種問題、とりわけ黒人問題は、米国最大の政治問題である。
 
 米国国民が日々苦悩を続け、それでいて決して解決することのできない米国の原罪ともいうべき問題だ。
 
 この発言をキャロライン・ケネディ大使が知ったらどう思うか。オバマ大統領とその側近が知ったらどう思うか。なによりもオバマ大統領を支持した米国黒人たちが知ったらどう思うか。 間違いなく暴動がおこるだろう。
 
 
 金美齢氏はただの私人ではない。安倍首相のインナーサークルの一人である。金美齢氏は自宅を提供して安倍首相とそのお友達の懇親パーティを開き、そこに安倍首相が参加するほどの間柄だ。
 
 どんなに弁解しようとも、釈明しようとも、安倍首相の考えを代弁していると米国メディアに書かれても仕方がない。
 
 
 それにしても大阪読売テレビはよくもこのような発言を放映したものだ。「やしきたかじんのそこまで言って委員会」はぶっつけ本番の生番組ではない。
 
 事前に収録して、その後編集して流される番組だ。製作担当者はなぜそのまま流したのだろう。もはや撤回は出来ない。
 
 そして米国の主要メディアは日本に特派員を置いている。この金美齢氏の発言を見逃すはずはない。米国の記者が日本たたきの格好のネタとして書けばたちまち全米に伝わり米国国民の知るところになる。
 
安倍首相は思わぬ形で最大の危機に向かい合う事になるだろう(了)
 
 
イメージ 3

★「イスラエルが後ろ盾」安倍晋三首相が、「弱い米国」オバマ大統領を見下し、TPP交渉で対米強硬姿勢
    板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
2014年02月28日 00時00分30秒 | 政治
   
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken
 
 
◆安倍晋三首相が2月27日、「TPPと原発問題を集中審議」する衆院予算委員会で、とくにTPPの日米交渉が4月22日に訪日するオバマ米大統領との首脳会談までに合意に達する可能性を問われ、「あらかじめ期限を切るのは自らの手を縛り、逆に足元を見られる危険性がある。
 
いつまでにと、期限を切ることはすべきではない」「交渉全体に方向感が出てきた。包括的でバランスのとれた合意を達成できるよう、各国と引き続き精力的に交渉を続ける」と述べた。
 
自民党の赤沢亮正衆院議員の質問に対する答弁だ。これは、何かにつけて対米追従的だった歴代政権の日米交渉姿勢とは違う「対米強硬姿勢」を示したものと言える。
  
 
 TPP交渉は、2013年12月までには、妥結する予定だったけれど、決着がつかず年越しとなり、さらに2月22日〜25日の4日間、シンガポールで開かれた閣僚会合でも決着を見ないまま閉幕した。日本からは甘利明TPP担当相が出席して、米USTRのフロマン代表と激しくやりあったが、日米の溝は埋まらなかった。
 
 このため、オバマ大統領が4月22日に来日するので、それまでに間に合わせようと安倍晋三首相が、焦っているのではないかと見られていた。にもかかわらず、意外にも「泰然自若」と構え、答弁にもその気配はまったく感じられない。なぜそんなにも、落ち着いているのか。
 
◆日米外交関係の内情に詳しい専門家によると、「安倍晋三首相はいまや、オバマ大統領を軽く見ている。はっきり言えば、見下し、侮っていると言ってよい」という。
 
 これは、オバマ大統領が財政難から「弱いアメリカ」の対日関係についても「日本からの巨額の資金援助を受けなくては、政権運営もままならず、強気に出ることができなくなっているからだ」という。
  
 
 しかし、それだけではない。安倍晋三首相に限らず、日本自体が、「米国頼り」にする時代は去り、いまや「イスラエルが日本の後ろ盾になっている時代」に変っているというのが、安倍晋三首相の姿勢や態度に表れているのだ。
 
 これは、日本とイスラエルの関係に詳しい専門家の説明である。その背景事情について、以下のように解説している。
  
 
 「イスラエルは、経済的、財政的に破綻している米国はじめ、英国など欧州諸国との親密な関係を切り、いまは日本に肩入れしようとしている。これは、15年くらい前から始まっていた。
 
 駐日イスラエル大使館にいるモサド関係者は、駐日米大使館の米国人を頭から押さえつけて、強圧的に言う事を聞かせており、米国の立場より上位に立っている。
 
 イスラエルの上層部のなかからは、日本に移り住んできている人が少なくない。
 
 すでに日本の財界人を会員にした集まりや中小企業経営者を中心とした『社長会』などを設立して、たとえば、『電磁波攻撃』から身を守るためのイスラエル式防御法を教え、機器を提供している組織もできている。
 
 一般のイスラエル人は、中国東北部(旧満州)に建設される『ユダヤ国家=ネオ・マンチュリア』に移住できる日を待ち望んでいる」
 
◆イスラエルを後ろ盾にしている安倍晋三首相は、文字通り「鬼に金棒」の心境に違いない。イスラエル国民は、大日本帝国が第2次世界大戦時、ドイツ第3帝国ヒトラー、イタリアのムッソリーニと「日独伊防共協定」を結び、同盟国であったにもかかわらず、ユダヤ人を多数保護したり、助けたりしてきたことを知っている。
 
 リトアニアのカウナス領事館に赴任していた外交官・杉原千畝領事代理はもとより、満州国の関東軍参謀長だった東條英機中将(後に首相)まで「人道主義」に基づきユダヤ人の命を救っていた。
  
 
 安倍晋三首相の祖父・岸信介元首相は、商工省の高級官僚として満州国の総務庁次長に就任。同時に、関東軍参謀長であった東條英機陸軍中将(1937年3月1日就任)や日産コンツェルンの総帥・鮎川義介、里見機関の里見甫の他、椎名悦三郎、大平正芳、伊東正義、十河信二らの知己を得て、軍・財・官界に跨る広範な人脈を築いていた。
 
 このなかで、鮎川義介は1934年にユダヤ難民の移住計画「河豚計画(ふぐけいかく)」を提唱、日本政府は1938年の五相会議で政府の方針として定めていた。この「河豚計画」は、日本の敗戦により挫折したけれど、戦後69年にして今度は世界支配層(主要ファミリー)の指導の下で、実現に向けて動き始めている。
 
 
 安倍晋三首相は、これらの関係を熟知しているのである。2013年12月26日、米国バイデン副大統領らの「慎重に」という言葉を振り切り、電撃的に「靖国神社公式参拝」を敢行した背景には、こうした事情がある。米国よりイスラエルを選んでいるということだ。
 
 
 【参考引用】朝日新聞デジタルが2月27日午後0時2分、「TPP日米交渉「期限切らぬ」 安倍首相、衆院予算委で」という見出しをつけて、以下のように配信した。
  「安倍晋三首相は27日の衆院予算委員会で、環太平洋経済連携協定(TPP)の日米交渉が4月のオバマ米大統領との首脳会談までに合意に達する可能性を問われ、『あらかじめ期限を切るのは自らの手を縛り、逆に足元を見られる危険性がある。いつまでにと、期限を切ることはすべきではない』と答えた。関税協議をめぐる日米の隔たりは大きく、今回の閣僚会合でも合意に達しなかったが、首相は『交渉全体に方向感が出てきた。包括的でバランスのとれた合意を達成できるよう、各国と引き続き精力的に交渉を続ける』と述べた。自民党の赤沢亮正氏の質問に答えた。首相はまた、新たなエネルギー基本計画の政府案で原発を『重要なベースロード電源』と位置付け、安全性が確認されたものから再稼働する方針が示されたことについて『私どもの公約と基本計画は何ら矛盾するものはない』と答弁した。自民党は2012年の衆院選公約で『原子力に依存しなくてもよい経済・社会構造の確立を目指す』と掲げており、民主党の古川元久氏が『(自民党公約と政府案には)齟齬(そご)がある』と質問したのに答えた」

 
 
本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
イスラエル情報機関「モサド」が、「中国・インド核戦争」を勃発させようと中国国内で懸命に工作・策動中だ
 
 
◆〔特別情報①〕
  イスラエルが、「中国4分割・連邦制度への移行」戦略の遂行を加速化するため、中国共産党1党独裁北京政府・人民解放軍がインドと大戦争に踏み切るよう懸命に工作・策動中という。
 
 「中国・インド核戦争」へ拡大させれば、アジア・太平洋覇権確立を目指して軍備増強・拡大戦略を急ピッチで進めている中国北京政府の力を削ぐことができ、「中国4分割・連邦制度への移行」を速めることができるという計算がある。
 
 これは、イスラエル情報機関「モサド」筋に近い軍事専門家からの情報である。
転載終了、
 
イメージ 4
 
 
★ ソチ五輪の間、(敵の攻撃を釣リ出すため、そして動いた敵の内部を徹底的に分析するために)ウクライナには一兵卒すら置かなかったプーチンだが、いよいよ野伏(のぶせり)させていた軍を出動させる!
         文殊菩薩ブログ版
     http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-7352.html#more
 
 
イメージ 5

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こんなサイトもあるようです。
「売国奴を許すな」 削除

2014/3/3(月) 午前 11:13 [ じゃんじゃん ] 返信する

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