|
あまりす先生が急逝されて、一年が経とうとしてる。
ネット上だけのお付き合いだったけど
今、この世にいらっしゃらないことが不思議に思う。
あまりす先生だけではなく
今はどうしてらっしゃるのかと思うFANの方も・・・・。
先日、100歳まで生きると米寿のお祝いをしたばかりだった患者さんを看取った。
なんど直面しても、「人の死」に慣れることはない。
悲しいものは、哀しい・・・
逆に慣れたくもない。
今日は、看取った日の代休!!
元同僚とランチ
生きてる「今=瞬間」を大事にします
あまりす先生、あの世にいったら
お会いしましょうね!!
私は先生とよく語り合っていた「看護」を一生、頑張り続けますよ!!
神経難病の患者さんも看させて頂いてますよ!!
天国から、見守ってていてくださいね!!
絶対に、頑張り通しますからね
その日まで、さようなら。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





お亡くなりになってもう1年が経つんですね。
2014/11/13(木) 午後 8:23
お久しぶりです。本当に早いものでもう一年経ってしまいますね。
テレビとかで「名古屋」という言葉を聞くたびにふと思い出します。
これからも何かにつけ思い出すのかなと思いますね。
でもそうやって思い出すことがご供養になるのですものね。
私は療養病院に忙殺されて、患者さんの死を「看取り」ではなく単なる
「ステルベン」という業務のひとつのようにしか感じられなくなっています。
だからそうやって在宅でじゅんちさんのような熱い看護師さんに看取られる
そういう高齢者さんは幸せだろうなと思います。
私は自分の看護の道についてはまだまだ迷っています。(笑)
寒くなってきたけど、お互い四十路看護師として頑張りましょう。
2014/11/14(金) 午前 9:05
>むんさん、16日だったかなぁ。早いですね! ask先生はどうなさってるかなぁ〜と思い出しますよ。
2014/11/16(日) 午後 0:41
>ジプシーさん、ご無沙汰しております。思い出すことがご供養って、よく言いますね? 今後も絶対に忘れないと思います。
私は管理者が急に辞めてしまい、二人で携帯拘束を回すというな無謀な環境で働いています。家族も巻き込まれ、隔週で土日、祝日も拘束されるので家庭不和ですよ。そんな中でも、患者さんは患者さんで、ステルベンなんていう行為にしたくないと常常、考えて仕事しています。悲しいくらい多忙でも、最期を迎える患者さんにとっては最期の看護師。選べません。ならば、誠心誠意尽くそうと日夜奮闘してます。娘に将来、何言われるかわかりませんが。心持ち一つで出来ると思いますよ! それが、あまりす先生へのご供養かもね・・・
こんな不潔な私が言えた義理じゃなかったm(__)m
失礼
2014/11/16(日) 午後 0:46