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一通り使ってみて問題がないことを確認したのでPICKit3のケースを作ってみました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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一通り使ってみて問題がないことを確認したのでPICKit3のケースを作ってみました。 |
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PICKit3の専用ライティングソフトがないので、PICKit3のファームウエアの書き換えもMPLAB−IDEから行う。 メニューの「programmer」「settings」の「configration」タブを開き「Download Firmware」の「Manual Download」ボタンをクリックする。 初めにブートローダーをダウンロードし、続いてRSとASというファームウエアをダウンロードしているのがわかる。 「Manual Download」ボタンを押すと拡張子が「jam」ファイルを指定しろと言ってくる。 jamファイルの中身はこれだ。 ダウンロードする一連のファイルを指定しているようだ。 かといって、一番上の「PK3RS_010825.hex」というファイルだけクローンのPIC24にセットしてもクローンとしてのお仕事をしてくれない。USBケーブルを挿しても「ぴぽっ」という音もしない。 最初の「Downloading boot loader」というのが怪しいがそれらしいファイルはMPLABのフォルダにない。うーんわからない。 仕方が無いから本家のPICKit3のPIC24に書かれているファームウエアを直接読み出してクローンに書き込んだ。 これは高機能な専用ライティングソフトが出てくれば解決するかもしれない。 |
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いろいろやってみたんですが、MPLABに入っているHEXファイルではPICKit3のファームウェアの設定をすることはできませんでした。 |
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本日部品到着 |
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