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朝、早起きしたせいか、昼寝してしまった。以前は土日でも昼寝なんてできなかったんだけど、リラックスしてきている証拠かな? ^^ ArduinoのPWM機能を使ってナイトスキャナーを作ってみました。このまんま、なんちゃってセキュリティーライトにしても面白いかも。 って、なんで電子工作してんだよ(爆)。ま、ハンダ付けはしてないし、いいことにしておこう(笑)
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こんにちは、ゲストさん
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朝、早起きしたせいか、昼寝してしまった。以前は土日でも昼寝なんてできなかったんだけど、リラックスしてきている証拠かな? ^^ ArduinoのPWM機能を使ってナイトスキャナーを作ってみました。このまんま、なんちゃってセキュリティーライトにしても面白いかも。 って、なんで電子工作してんだよ(爆)。ま、ハンダ付けはしてないし、いいことにしておこう(笑)
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今度はeJackinoを使って卓上時計を製作中 部品がいっこ足りなかったから、あとで秋葉原へ買ってこよっと |
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対局時計ができました。 ・右ボタンを押すと持ち時間・秒読み時間を工場出荷時に設定。(それぞれ20分と0秒に設定) ・左ボタンを押すと、左右の持ち時間・秒読み時間を別々に設定できます。2秒間さわらないと、その値は前回の値がそのまま採用されます。 ・あとはどちらかのボタンを押すとゲームスタート。押したボタンの相手側の持ち時間が減算されます。 |
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eJackino-Picoで対局時計を試作中… 対局時計はわたしのライフワーク(というと言いすぎかw)。 とりあえず、LCDとSW入力とブザー出力のテストプログラムを作りました。 #include <LiquidCrystal.h>
byte SWL = 12;
byte SWR = 2;
byte Beep = 13;
// LiquidCrystal display with:
// rs on pin 11
// rw on pin 10
// enable on pin 9
// d4, d5, d6, d7 on pins 7, 8, 6, 5
LiquidCrystal lcd(11, 10, 9, 7, 8, 6, 5);
void setup() {
lcd.clear();
lcd.print("Game Clock");
pinMode(SWL, INPUT);
pinMode(SWR, INPUT);
}
void loop() {
if(digitalRead(SWL)==LOW) {
lcd.setCursor(0,1);
lcd.print("Left SWITCH ");
digitalWrite(Beep,HIGH);
}
if(digitalRead(SWR)==LOW) {
lcd.setCursor(0,1);
lcd.print("Right SWITCH");
digitalWrite(Beep,HIGH);
}
if((digitalRead(SWL)==HIGH) & (digitalRead(SWR)==HIGH)) {
lcd.setCursor(0,1);
lcd.print(" ");
digitalWrite(Beep,LOW);
}
}
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eJackinoにはArduino互換ボードの他にeJackino-Pico/Nano用の基板もついている。 コンパクトに収めるにはこっちを使うのがスマート。 ブートローダーとファームウェアの書き込みはeJackinoから行う。 ブートローダーはeJackino自身にATmega168をつけて書き込みを行って、その後Pico/Nanoに移す。 ファームウェアの書き込みはeJackinoとPico/Nanoを5本のケーブルをつないで行う。 このファームウェアの書き込みがなんとも面倒。eJackino側に挿すピンがばらばらの位置にあるのでコネクタを作るわけにもいかない。ケーブルを挿して書き込んではずす。この行為がとっても面倒。 そこで、ファームウェア専用書き込みアダプタを作った。コネクタの抜き差しも一発。ICSP感覚ですな(デバッグ機能はないけど) これで快適な開発環境が整ったという感じ。 メモリの容量は私がよく使うPICの倍あるので、こちらでの開発が多くなりそう。これでATmega168がもそっと安くなると助かるんだけどなぁ… |
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