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ニュースを観ていた。
憲法改正に向けた調査会、
主要な政治家、官僚の姿が見える。
アホクサ。もう米ソ連戦時代ではなく、
アメリカといえども万能ではない。
どこかの国が核を打てば、すなわち地球の生命は、
ほとんどが滅亡する打ち合いになる。
その起爆剤になりかねない、
軍事力が伸び続ける○国に対応するには、
日本が適当と白羽の矢が立てられただけだ。
こんなチンケな事態で、ヒロシマ、ナガサキを忘れ、
アメリカの核の傘を旗印に、
日本は戦争ができる国に戻るのか?
拙著・屁理屈屋の方法論を使えば、
軍備に頼らず日本は国際的に安泰を保てる。
十五年前、この事態を想定して書いた、
著者悲願の作品である。
本作は有識者から高い評価を受けた、
医学・法学・軍事・政治・刑事・国際世論の、
エンターティメント反戦ミステリである。
※※本作をネットで検索していて、私の悪口が届いた方、
刑法の名誉棄損か侮辱罪、また不正アクセス防止法違反ですので、 最寄りの警察署に通報ください。法務局には報告してあります。 あなたのIPアドレスが探られているんですよ? 準共犯要因もありますので、お気を付けて。 コピーライター・編集ライター・作家 元料理誌記者 肥満予防健康管理士 平和主義者 護憲論者 政治評論家 ヤフーチャット科学部屋・生物医学担当 元不良少年 江古田潤 |
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もともとお酒を飲む習慣は無かった。
仕事が新聞輸送のトラック運転手で、昼過ぎと深夜、出勤する。
お酒を飲んでいる暇が無かった。
大型バイク免許保持者のプライドもある。100人、受けて、
受かるのは2人か3人と言われた時代に取得した。
風を切って・・・それが私の人生だったのだ。
が、いろいろあって、東京を離れ・・・。
自分のプライドを捨てたとき、人は急降下する。
拙著・屁理屈屋の第一主人公(怠学中の医学生)の描写は、
当時の私である。
↓
修家は次第に酒に溺れるようになった。
酔いが現実を見つめ、虚洞を埋める力をくれる気がしたのだ。
が、それは暖かくみじめな錯覚に過ぎず、
仕方なく修家はその虚洞に知識を投げ込みはじめた。
酒を飲みながらひたすら医学的知識、法律知識を大量に放り込む。
種類はなんでもよかった。ただ、そんな本ばかりが周囲にあったのだ。
そして修家の心はしだいに動脈硬化を起こし、
友人たちの慰めの言葉、季節の移ろい、自分の感情や身体感覚にいたるまで、
すべてのものが記号に還元され、単なる物理現象になり果てていった。
↑
こうして私は、愛や恋なんてものではない「単なる物理現象」
に魅かれ、ヤフーチャット科学部屋の住人になったのだ。
以前、このブログで書いたが、今の日本の主流は西洋医学。
物理学的に人体を捉え、投薬や手術、手当てをする。
だが、本作で書いたように、西洋医学だけでは足りない。
ようやく遺伝子解析など個人差に注目が集まったが、
それまで体表面積か体重で、処方量を決め、
作用させる臓器を物理的に捉え、薬の種類を決める、
それが西洋医学のトリックであり、
それだけでは治るものも治らない時代になったのだ。
どうすればいいか?
ぜひ本作を読んでほしい。医学や科学? 難しくて、
と思われる方もいるだろう。が、本作は、
子供から大人まで楽しめる、
科学≒医学、法学、軍事、政治に満ちた、
エンターティメント警察ミステリである。
※ところで私の本をネット検索していて、私の悪口が届いた方、
すぐにKサツに通報してください。法務局には報告してあります。 刑法の名誉棄損罪か、侮辱罪の摘発で、またこういった事実を 耳にしても警察に届けないと、準共犯を問われることもあります。 もう三人、共犯かなぁ。 コピーライター・作家・編集ライター
肥満予防健康管理士 栄養学者 法学者 ヤフーチャット科学部屋・生物医学担当 江古田潤 |
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ナンブ14年式。
このサブタイトルだけ読んで、意味が分かる人はガンマニアだろう。
旧日本帝国陸軍で、将校以上が持っていた拳銃の型だ。
そして、ガンマニアなら二種の形を思い浮かべることと思う。
トリガーガード=引き金を取り巻く用心鉄の丸いものと、
銃口に向かって膨らんでいるものと。後述したのが後期型で、
これは手袋をして発砲することを考えて、手袋をした指がすんなり入るように、
トリガーガードを広げてあるのだ。なぜか?
日露戦争で、敵領地は雪深い場所。
寒気に耐えかねた日本軍人は、手袋をしたまま。
前述したトリガーガードが丸い初期型では、
指が入りにくく、引き金をうまく引けなかったからである。
これに応えて後期型はトリガーガードが膨らんでいるのだ。 口径8mm。弾薬も珍しいもので、私は現実に使ったことのある人と話し、
そうか、ジャムも多かったのか、と、気づいた。ジャムとは、空薬莢を排出するとき、
反動で開閉する遊底に詰まり、次弾が装填できなくなる現象で、自動拳銃では命取りだ。
で、拙著・屁理屈屋では、この日露戦争と日本の国民的イベントを関連づけて、
説明してある。反論も多い拙著だが、警察描写に関しては、国のビッグだったヒトから、
博識ですね・・・と、褒められている。ぜひ、読んでみて欲しい。
ちなみに「宇宙戦艦ヤマト」シリーズで、主人公たちが持っている銃は、
未来を想定して、かつ、戦艦大和が活躍していた時代を彷彿させるため、
スペースナンブと名付けられていた。実際に戦闘に行った方々には、
なにやら不可思議なネーミングだろう。
南部博士は偉大な方だったが、この拳銃の設計には関わっておらず、
名前だけ残った。そういう時代だったのだ、との感想しかない。
日本の一般国民が再び銃を持つことが無いことを望んでいる私である。
※ところで私の本をネット検索していて、私の悪口が届いた方、 すぐにKサツに通報してください。法務局には報告してあります。 刑法の名誉棄損罪か、侮辱罪、またこういった事実を耳にしても 警察に届けないと、準共犯を問われることもありますので、 お気をつけて。もう三人、共犯かなぁ。 コピーライター・作家・編集ライター
肥満予防健康管理士 栄養学者 法学者 元不良少年 ヤフーチャット科学部屋・生物医学担当 江古田潤 |
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本ブログの昨日、「傷」「立ち直り」をアップロードした。 読んでくださった方もいらっしゃるだろう。
そのうえで、本記事を再録する。なぜか?
ワイルドヒーローズで、総長(塚本高志)が大八話、
こんなセリフを告げる。
「俺は俺だ。ケンカにもルールがあるんだ。
ダチは裏切らねぇ、女子供には手を出さねぇ・・・・」
私はマブダチに裏切られた。だが、仕事仲間、ギャンブル仲間、
科学仲間がいる。だから自分の戦い方は、自分で決める。私は私だ。
↓★拙著・屁理屈屋が予言書である、と、幾度も述べてきた。 政治・軍事・法学・行政・警察、すべての描写が、
現実になっている。
1.和食を世界に発信≒ユネスコ世界文化遺産に登録 2.医療を外交手段に≒世界16箇所に日本発の医療拠点を≒安倍政権
3.健康茶に下剤成分≒センノシドAかBの指定部以外≒毎日新聞≒国民生活センター
4.喫煙者は統計的有意に痛風患者が少ない≒日経メディカルオンライン
※4.に関しては、本来、尿酸はV.Cの100倍ほどの抗酸化物質で、
喫煙で酸化≒ダメージが蓄積し、それを解消するため、尿酸が消費された、 と考えると、筋が通る。 拙著の発行年月日は、2012年一月一日。
上記の三種は、すべて拙著の発行後の出来事であり、 高校生から大学教授まで、面白いっと言っていただける、 エンターティメント反戦ミステリである。 ★★★さて、本題。
本作のなかで、唯一、悪性○○との関係を示唆してある部分。
それが私の身体に降りかかった。画像診断を見て、私は、
「・・・それなら、××が発生して、飛んだ、と考えるのが妥当でしょう」
医師「じゃ、そちらも別の画像診断で・・・」
結果、私の自己診断は当たってしまった。なんせいちおう、私は、
ヒト生物学ではプロを凌駕する実績を誇る。
最初に発見された部位は、生検の結果、シロ。
私が原発でないか? と予言した部分がクロ。
私の診断が正しかったのだ。
仕方ない、戦い方も自分で決めるか。私は私だから。
※ところで私のことをネット検索していて、私の悪口が届いた方、 すぐにKサツに通報してください。法務局には報告してあります。 刑法の名誉棄損罪か、侮辱罪、またこういった事実を耳にして 警察に届けないと、準共犯を問われることもあります。 もう三人、共犯かなぁ。 コピーライター・作家・編集ライター CNJがん情報ナビゲーター制度履修 肥満予防健康管理士 栄養学者 法学者 ヤフーチャット科学部屋・生物医学担当 江古田潤 |
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拙著・屁理屈屋が予言書である、と、幾度も述べてきた。
政治・軍事・法学・行政・警察、すべての描写が、
現実になっている。
1.和食を世界に発信≒ユネスコ世界文化遺産に登録
2.医療を外交手段に≒世界16箇所に日本発の医療拠点を≒安倍政権
3.健康茶に下剤成分≒センノシドAかBの指定部以外≒毎日新聞≒国民生活センター
4.喫煙者は統計的有意に痛風患者が少ない≒日経メディカルオンライン
※4.に関しては、本来、尿酸はV.Cの100倍ほどの抗酸化物質で、
喫煙で酸化≒ダメージが蓄積し、それを解消するため、尿酸が消費された、 と考えると、筋が通る。 拙著の発行年月日は、2012年一月一日。
上記の三種は、すべて拙著の発行後の出来事であり、 高校生から大学教授まで、面白いっと言っていただける、 エンターティメント反戦ミステリである。 さて、本題。本作のなかで、唯一、悪性○○との関係を示唆してある部分。
それが私の身体に降りかかった。画像診断を見て、私は、
「・・・それなら、××が発生して、飛んだ、と考えるのが妥当でしょう」
医師「じゃ、そちらも別の画像診断で・・・」
結果、私の自己診断は当たってしまった。なんせいちおう、私は、
ヒト生物学ではプロを凌駕する実績を誇る。最初に発見された部位は、
生検の結果、シロ。私が原発と予言した部分がクロ。
仕方ない、戦い方も自分で決めるか。ふぅ。
※ところで私のことをネット検索していて、私の悪口が届いた方、
すぐにKサツに通報してください。法務局には報告してあります。 刑法の名誉棄損罪か、侮辱罪、またこういった事実を耳にして 警察に届けないと、準共犯を問われることもあります。 もう三人、共犯かなぁ。 コピーライター・作家・編集ライター
CNJがん情報ナビゲーター制度履修 肥満予防健康管理士 栄養学者 法学者 ヤフーチャット科学部屋・生物医学担当 江古田潤 |
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