無題
愛犬が死んでしまった・・・
本日、愛犬(ポエラニアン)9歳の太郎が死んでしまった。この太郎は、知人の方がたくさん犬がいるのでいらないか?といわれ、喜んで頂いたものです。当時3歳くらいでしたので、なついてくれるか大変不安でしたが家にくるなり、私のひざの上で尻尾を振りポメラニアン独特の大きな瞳に一目ぼれしまいました。それからというもの全て太郎中心の生活が始まりました。
家族旅行をするときもまず、動物が泊まれるホテルを探し、該当するホテルを中心に観光地を決めるほど太郎が中心でした。少し鼻水が出てるかな?と思ったらすぐに病院へいっており、散歩は一日5回でいつも一緒に寝ておりました。太郎がきて約二年後、同じ方よりポメラニアンの雌を頂きました。
幸いにしすぐに子犬が産まれ、それぞれ近くにすむ私の知人宅で飼われて降りますので私からすれば、いつでも会えるよい環境に貰われていき
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