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			<title>統合失調症を生きる</title>
			<description>こんちくわ。編集長の戸坂純です。みんなでわっしょいしましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun_tosaka</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>統合失調症を生きる</title>
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			<title>社会保険労務士</title>
			<description>社会保険労務士の勉強をしていますが、記憶力が悪すぎて苦労しています。リスパダール、タスモリン、ルナプロン、エバミール、ベゲタミン、テグレトール等々を毎日毎日飲みながら勉強というのはやはり無理なのかも知れません。ついでにいえば、４５歳という年齢もマイナス要因です。今考えているのは、子どもたちを大学に出したあとのことです。森岡正博流にいえば、ぼくは２５年近く、統合失調症をやってきて、どうしても統合失調症を考えざるを得ない状況にあります。同じ統合失調症で苦しんでいるひとの社会的な自立にも関心がありますし、統合失調症患者を取り巻く差別の歴史や構造にも関心があります。どうすれば自分の病気のことを世間のひとにわかってもらえるのか、もう一歩ひとの輪の中に入って、その中で自分の立ち位置を固めないことには、この先、行き詰ってしまうことは火を見るより明らかです。求められるところで求められる仕事をしたい。あと１０年たてば、子どもたちも大きくなり、家のローンを返す目処もつきますので、それまでは充電―雌伏のときです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun_tosaka/38047289.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Jun 2006 12:18:38 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
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			<title>遅いぞ、ヤフーブログ</title>
			<description>ヤフーブログは非常にレスポンスが悪くって、画面が立ち上がるのに時間がかかってイライラ。ヤフーブログだけなんですが、でもってついついサクサク立ち上がるブログに行ってしまいます。というわけで、きょうは不平たらたら言いにきました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun_tosaka/35985183.html</link>
			<pubDate>Thu, 18 May 2006 12:56:01 +0900</pubDate>
			<category>工学</category>
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			<title>障害者手帳</title>
			<description>きょうは病院に行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先生に障害者手帳をくれといった。働いて稼いでいるんだし、ダメだと言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クスリ飲まないと眠れないのは障害じゃないんでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判断力はあるし、損得もわかるんだし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやら、手帳は簡単にはもらえないらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クスリを飲まなければ、妄想が出て来て、働けなくなるんだろうが…。逆に言えば、まじめにクスリを飲んで、無理して、あくせく働いていちゃだめだということらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いまいち納得がいかない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun_tosaka/34464515.html</link>
			<pubDate>Mon, 01 May 2006 17:17:07 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
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			<title>紹介状より抜粋</title>
			<description>傷病名：Schizophrenic&lt;br /&gt;
症状経過及び検査結果：&lt;br /&gt;
京都大学法学部在学中である２２歳時発症し、現在は企業に勤めながら当院に通院中の方です。一週間程前に仕事上のトラブルが起きてから耳鳴りが憎悪し、MRIの施行を希望しています。恐らく原疾患の症状（Gehores Halluzinetion）と考えており薬剤の調整もしていますが本人の希望がありご高配の程、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
現在の処方：&lt;br /&gt;
．瓮ぅ薀奪ス（１）２丁、カルバマゼピン（２００）１丁／１×アサ&lt;br /&gt;
▲襯淵廛蹈鵝複魁烹加▲織好皀螢鵤叡▲戰殴織潺鵤叡▲螢好僖澄璽襦複院烹叡殖院漾宗▲┘丱漾璽襦複院烹加&lt;br /&gt;
センノサイド２丁／１×―&lt;br /&gt;
頓服&lt;br /&gt;
ワイパックス（０．５）１丁／１×&lt;br /&gt;
頓服&lt;br /&gt;
リスパダール１ｍｌ／１×</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun_tosaka/33093344.html</link>
			<pubDate>Sun, 16 Apr 2006 19:27:34 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
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			<title>障害者雇用法</title>
			<description>３００人以上の企業は１．８％以上の障害者を雇わないとひとりあたり５万円ほど徴収され、達成するとひとりあたり２．７万円ほどの補助金が出る。これを定める法律が改正されて、障害者に精神障害者が含まれることになった。従来は、身体障害者と知的障害者に限定されていたのに、である。障害者手帳がないとダメなそうです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun_tosaka/31573344.html</link>
			<pubDate>Sat, 01 Apr 2006 23:53:11 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
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			<title>戸坂純</title>
			<description>戸坂純はペンネームである。京大の先輩で戸坂潤という身勝手な哲学者がいた。ファシズムを食い止めるべく、運動や理論の構築に努め活発な論陣を張ったが、逮捕され、服役中、降伏直前に獄死したという。生まれたのが１９００年、死んだのが１９４５年。戸坂純の現在の年齢とほぼ同じだ。身勝手さを含め、いろいろ感じるところがあって、戸坂純を名乗らせていただくことにした。戸坂潤の生きざまに感応したという訳だ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun_tosaka/28786242.html</link>
			<pubDate>Wed, 08 Mar 2006 00:54:58 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
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			<title>慢心</title>
			<description>受験生の長男が日本対フィンランドの試合を見たという。お父さんは社労士の答練で１２時間も外で勉強してきたというのに、である。私学は大阪清風学園の理数科をゲットしているので、ピークは終わったと思っているふしがある。試験前の数週間でどれだけ追い込めるか、限界に挑戦するべきだと思う。ほんとうにクソ野郎だ！！これで合格したら世の中こんなもんかとなめてかかるのが怖いわ！！この世は煉獄である。クソ野郎を育てている父親の実感としては。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun_tosaka/26902161.html</link>
			<pubDate>Sun, 19 Feb 2006 01:39:02 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
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			<title>さくら咲け</title>
			<description>まもなく受験のシーズンだ。中学は、転勤族の多い校区で、競争がはげしくて、いい内申がとれなかった。そのあおりで予定していた高校をあきらめ、ランクを落とす。高校受験のかたきを大学受験でとれるか。１５歳ははるか遠くを見据えていた。あらたなる戦いがはじまろうとしている。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun_tosaka/23743131.html</link>
			<pubDate>Wed, 18 Jan 2006 22:27:04 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
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			<title>通院日</title>
			<description>薬が切れたので、病院に行った。理事長先生とご対面。先生は、下剤をキチンと飲んで、通じを習慣づけるようアドバイスしてくれる。薬のせいで、便秘になるけれども、だからこそ下剤をキチンと飲んで、通じをしたほうがいいよといってくださる。つまらないことかもしれないが、大事なことだと思った。そう思ったのは、他でもない、理事長先生がいってくださるからだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun_tosaka/23347318.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Jan 2006 01:04:02 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
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			<title>ライフワーク</title>
			<description>松本潤一郎というひとの「はじめての読者のためのドゥルーズ哲学入門」を読んでいたときにまた思い出した。アイデアだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニーチェの遠近法主義というのはよく聞く。内容は、「ある政治性というか、哲学を通して様々な力が錯綜してくる場を、たとえばどんな風にある概念をこの人は使っているのかというのを見たりして、浮かび上がらせる…意味や価値、その人にとってこの概念はどういう価値や意味を持つのか、という視点から哲学史を読み変えてゆく」ことらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつをドゥルーズは重視していて、「各々が各々の生命や力に沿って哲学をする、あるいは芸術をやる。そして、最終的には自分の力を使って自分自身を芸術作品にしてゆく」、ここだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このブログで試みるべきは、こういうことなんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、まずは自分の生命・力をに沿って哲学しなければならない。そのためには読書も必要だ。しかも日常に追いまくられている状況での読書だ。そして、自分の力を使って、自分を素材にして、自分なりの納得を得たい。さてさて、気の長い話だが、行きがかり上避けては通れない、いわばライフワークだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jun_tosaka/22785629.html</link>
			<pubDate>Mon, 09 Jan 2006 19:13:17 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
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