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ピントがあってなくちゃ

語学

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語学への無謀な挑戦

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 こんばんは

 あるSAXの教本に楽器の習得と語学の習得はにていると書いてあった。また特にJazz SAXの場合英語の発音、リズム、イントネーション等はその奏法に深く関係しているとも。その真偽はともかくせっかく若きころの夢のひとつ、SAXに挑戦したのだから、いっそのこと英語にも挑戦てなことで、頑張ることにしました。昨年、NHKのラジオ放送 遠山 顕先生の英会話番組を会社の帰り道、コンビニに車をとめて、パンをかじりつつ楽しく聞いていましたが、聞き流したというのが正直なところで、あまり身についたとはいえません。今年にはいり身辺忙しく英語にほとんどふれる機会なく、またもとの白紙状態にもどってしまいました。あるレベルに達するまでは、毎日英語にふれるようにしないといけないんだなと感じ、「毎日どんなかたちでもよいから、すこしでも英語にふれよう」と決意をした次第です。ーあまりブログ更新はできないかもしれませんが。

 昨年遠山さんの番組以外にNHKのテレビのほうですが、大西泰斗先生の「ハートで感じる英文法」がすごくおもしろかった。本当に目からウロコ。いままで学生時代ならってきた英語とはいったいなんだったんだろう。(僕は英語は大嫌いでほとんど勉強したことがない、高校・大学とエスカレータ式に推薦進学させてもらったので勉強しなくても支障がなかった。)
 大西先生のテキストもまた読みかえしてみよう。

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