マスコミなんて

winsの由来は誰かが勝ち、誰かが負けるのではなく、win win♪

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
番組で特定秘密保護法可決後、3人の元官僚に「取材された
くないか?」の質問に、全員がされたくないと答えました。

秘密に関わる事を発言すれば、官僚は罰せられるのですから
当然です。
(しかし取材する側は罰せられない。)

この質問こそ、反日マスメディアが取材の権利を乱用して
官僚を操(あやつ)ろうとしている兆候にほかなりません。

番組の冒頭では反対のデモ隊の様子や反対者達の顔ぶれを
報道していましたが、最後に前述の質問が出されたわけです。

私が何度もブログで指摘した通りの展開です。

国民の知る権利を踏みにじる偏向報道がなくなる日は
何時になるのでしょうか。

 今朝の産経新聞5面の「単刀直言 安倍晋三首相 特定秘密保護を語る」は必読の記事である。
 安倍首相が昨日深夜可決成立した秘密保護法案について語っている。
「国民を、領土を、国益を守るための法律です」というタイトルがこの法案の本質を語っている。

 にもかかわらず、その本質を問わずして「国民の知る権利」「報道の自由」が犯されるとして日弁連、日本ペンクラブ、日本映画協会、国内の人権擁護団体、果ては海外の国連、人権擁護団体、そしてツワネ原則とやらの聞き慣れぬ言葉まで飛び出した。
元自民党の老害議員は「戦争になる心配がある」とまで言いだして、それをテレ朝が放映していた。
安倍首相の談話の内容を勝手に要約すれば・・・
 
 「秘密保護法案が無いのは日本だけであり、新設の国家安全保障会議(日本版NSC)もこれでようやく機能する。
メディアが戦争と結び付けるのは日米安保改定の時もそうであり、PKO法案の時もそうだった。第一次安倍内閣の時の防衛庁の防衛省昇格の時もそうだった。
 
 民主党の菅直人元首相は野党の時、発言席にしがみついてPKOに反対し、守衛に排除された。その菅氏が首相時代にPKO派遣を容認した。
尖閣諸島の中国漁船衝突器事件の時は一色正春氏のビオ流出に朝日と毎日が激しく非難した。
彼等のダブルスタンダードには唖然とする。
 
 ある国の情報機関のトップはNSCと秘密保護法案で日本への情報提供がよりスムーズにいくと言っている。
***********************************************
安倍政権で日本を取り戻そうと思う方はクリックを!
『にほんブログ村』政治ブログ
『FC2ブログランキング』
**********************************************
 
 
 
安倍晋三首相 特定秘密保護を語る
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131207/plc13120712000011-n1.htm

転載元転載元: 反日勢力を斬る(2)

国会議事堂の前でお祭り騒ぎの様相ではしゃぐデモ隊。
先程の報道ステーションでは各地のデモ隊の様相も
報道していました。

マスメディアにそそのかされたお人好しもいるでしょうが
大半は確信的偽善集団に違いありません。

これを世論と報道する支那マスメディア朝日新聞系列。

金儲けの手段として戦前、戦争を煽ったのが朝日新聞。
戦中は政府の言いなり、戦後はGHQの言いなり、
今は中国の言いなりの朝日新聞。

捏造、脱税、下請虐めなんでもありの朝日新聞系列。

いまだに朝日新聞を始めとする反日マスメディアの情報を
後生大事にしている自虐史観の持ち主。

和を尊ぶ日本の心を大切にして欲しいですね。

秘密保護法案:公聴会、入場たった30人…「茶番やめろ」
毎日新聞 2013年12月04日 22時00分
(最終更新 12月05日 06時13分)

地方公聴会で陳述人の意見を聞く委員(写真削除)。
ーーーー削除ーーーー
さいたま市大宮区で4日開かれた特定秘密保護法案に関する
地方公聴会。意見陳述人3人が意見を述べたが、前日に突然
開催が決まるなど、与党主導の性急な国会運営が際立った。
傍聴席は政党に割り当てられた傍聴券がないと入れず、用意
された50席に対し埋まったのは約30席と空席が目立った。
一方で会場周辺には大勢の市民らが集まり「茶番はやめろ」
などと法案に反対する声が響いた。
以下省略ーー

与党と共産党以外は公聴会に出席の権利を放棄したわけです。
茶番は出席を放棄した野党をクローズアップする反日マスメデ
ィアではないでしょうか。

いい加減偏向報道やめて、国民に知る権利を戻して欲しいもの
です。

最低最悪のごろつき民主党
「官僚の官僚の為の情報統制」と言いながらチェック機能を
総理大臣の手から奪い、挙げ句の果て官僚に献上しようとす
る民主党党首。

そうだよな〜、
民主党の元総理大臣では任せる気にならないのは当然だけど
民主党が整形奪回したら日本は終わりでしょう。

いまだに民主党政権時の後遺症はつきまとっています。






以下「パチンコ屋を倒産させるのを応援するブログ」
http://ttensan.exblog.jp/より一部抜粋しました。

自民の石破茂幹事長がブログで特定秘密保護法に反対するキチガイデ
モについて「騒音垂れ流しの絶叫デモのような受忍限度を超えるもの
を、正義の名の下に許されるというような発想は本質的においてテロ
行為と変わらない」と書いた事についてサヨク軍団とマスコミが一斉
に騒いでいます。

そして案の定、この当然の指摘に対して反論するやり方にいつもの詭
を使っています。

NHKはデモに参加した若い女性の違憲として感情論を使って石破を
批判していましたが、他の反論もだいたい似たようなものです。

朝日新聞の記事を取り上げてみます。

【石破氏ブログに批判の声 「政治家としての資質を疑う」】
特定秘密保護法案を大きな声で批判するデモは「テロ行為」なのか―。
自民党の石破茂幹事長のブログに、デモ参加者や識者から怒りの声が
あがった。

「なんだ、これは」。29日のデモに参加した東京都世田谷区のパー
ト、中山照章さん(60)は同日夜にツイッターでブログを知り、驚
た。「『法案は民主主義を壊すものだ』と訴えている矢先に、反対
意見を狙い撃ちにしたい政権の本音が出た。反対運動が盛り上がって
きて、焦っているのではないか」と話す。

「デモとは何か」の著書がある五野井郁夫・高千穂大准教授(国際政
治学)は「人々が声をあげるのは、法案を承服していないから。(デ
を)石破氏は『絶叫戦術』と言うが、やむにやまれず声を出してい
るのであり、テロ行為と変わらないというのは民主主義を愚弄(ぐろ
う)している」と指摘。そのうえで、石破氏の政治家としての資質に
こう疑問を投げかけた。
(2013/11/30 朝日新聞)

典型的な誤魔化しの手法が使われています。
「絶叫戦術」の存在を隠してしまっています。
騒音は規制がありそれに従ってデモを行えってだけなんです。
自分達は正義だからルールを守らなくて良い
この発想が本質的にテロと変わらないと言われているわけです。
話をすり替えて相手を叩くのはよくあるインチキですが、
朝日新聞としては他人の口を借りてこれをやりたいだけでしょう。


そもそもデモってのは団体で政治的主張を示す行為であって
政府や他人に自分達の政治的主張を強要させるためのものではありません。

マスコミやら自称ジャーナリスト(笑)達が絶賛しているデモという
のは(ちなみに吉良美子はほとんど毎日デモ参加していて政治家とし
ての活動は不明)本来のデモから逸脱しているものなのですから批判
されて当然です。

自称ジャーナリストの田中稔とかいう人のツイートより。
-----
ジャーナリスト 田中稔 @minorucchu
参議院は頑張っている。特定秘密保護法案をめぐる特別委員会はきょうも2時間止めた。民主党の福山哲朗議員。昨日は社民党の福島瑞穂議員。正義はこちらに、ノーベル賞受賞者も、ジャーナリストも、労働組合も、市民も意地を見せよう
-----


昨日の当ブログの記事で
民主党が難癖をつけたり無理難題をふっかけたりして
時間稼ぎを行っていることに触れました。

田中稔氏はその民主党の時間稼ぎ行為を正義だと言っています。
福山哲郎がごねて審議を2時間も止めていた事を褒めています。

昨日の当ブログで取り上げた福山哲郎の謝罪要求が
福山が難癖を付けて2時間も審議を止めていた
という事実を前提に考えるといかにろくでもない行為かわかると思います。

ただの審議妨害を「正義」と言ってしまうジャーナリスト。
堂々と法案のどこがどう問題なのかを語れば良いのですが
鳥越俊太郎や田原総一朗などがその典型ですが、
こうした自称ジャーナリスト(笑)どもは
「治安維持法だ!」とか法案の中身については説明しないで
不安を煽る事で反対をしています。

さらに東京新聞の看板記者である佐藤圭は
-----
佐藤 圭 @tokyo_satokei 16時間
秘密法案の審議であらためて明らかになったのは、政府の方針に合致していれば何でも許される(反政府分子の弾圧、究極的には戦争)、政府の方針に反するものはすべて悪(脱原発デモはテロ行為)ということです。与党の強行採決は当然OK。野党が牛歩なんかしたらテロかも。
-----

論理をめちゃくちゃ飛躍させて特定秘密保護法と
石破のブログでの指摘を批判しています。

こんな詭弁でしか反論できないのですから
東京新聞がサヨクのアジビラレベルになるのは仕方ないかもしれません。

先日、NHKの解説員が「あまり国民に周知されていない」
と言っていましたが、
国民にその内容を具体的に周知するのはマスコミの仕事でしょう。
都合が悪いので中身には触れないでとにかく反対、
とにかく悪法なんだとしか報じていません。


挙げ句に笑ってしまうのが
10年前ならマスコミがこれだけ一斉にメディアスクラムで煽れば
国民はそれに煽られて一斉に反対したでしょう。
でも国民が乗ってきていないという焦りもあるのでしょう。
「せっかくメディアスクラムで煽ってくれているのだから国民の皆さんが声をあげて」
と本音で言ってどうするんでしょうか。
もう少し言い方ってのがあると思いますが、
この大畠氏は悪い意味で直球しかない人なんで仕方ないところかもしれません。

いまやマスコミは国民からは信用されなくなってきているのが現実だと思います。

ネットを使うユーザーは情報を横で共有しはじめたので
マスコミが「報道しない自由」などを駆使して世論を誘導しようとするほど
それとは逆の実態が情報として共有されマスコミ不信が広がるばかりでしょう。

見方を変えればそれだけ必死なのでしょう。
「安全保障に関する情報を盗み出せなくなっては困る」と。

今まで安全保障に関する情報など
ほとんど全くと言ってよいほど報じられていません。
でも入手できなくなると困るってことは
どこかに売ってたんでしょうかね〜(棒)


↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓

人気ブログランキングに参加しています。

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事