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2012年7月29日、滞在していた宮城県仙台市から、福島県南相馬市まで、「相馬野馬追」という祭りを見に行きました。この日は2日目で本祭りの日でした。9時半からの行列の開始には間にあわなかったので、祭場に先回りして、行列の到着を待ちました。 |
福島県
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「桧原湖」は、磐梯山噴火で誕生した約300の湖沼群の中でも最大面積で、湖岸周31km。「五色沼自然探勝路」のトレッキングを終え、すぐ近くのバス停「裏磐梯高原駅」に行きましたが、バスの便もなかったので、船乗り場に行きました。一日に6〜7往復しているという遊覧船に乗りました。湖上からは、磐梯山の裏側(裏磐梯)がよく見えます。3枚目の写真です。3〜5枚目は携帯の大きいサイズで写しました。拡大できます。 この書庫の10月11日の速報記事も見てください。 2009年10月11日撮影。 |
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「五色沼自然探勝路」の西端は「柳沼」です。東端の「毘沙門沼」から徒歩10分のバス停「五色沼入り口」からの歩行距離は約30.5kmです。この沼について、るるぶでは「酸度の低い水質で、ワカサギやフナなどの魚が泳ぐ。周りは広葉樹林が多く、紅葉の時期は特に美しい」と書いてあります。 上の2枚は携帯の大きいサイズで写したので、拡大できます。他のものは、デジカメで小さいサイズで写しました。 2009年10月12日撮影。 |
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1枚目が「青沼」で、2〜4枚目が「るり沼」です。るるぶによれば、「青沼」は「その名の通り、青く白濁した水面の色が幻想的な雰囲気を醸し出す。こじんまりした大きさの沼で、多くのカルシウムと硫酸イオンを含む」ということで、「るり沼」のほうは、「酸性度が高いため湖水は透明」とありますが、私の写真ではどちらも青く写っています。 1〜3枚目は携帯の大きいサイズ、4〜5枚目はデジカメの小さいサイズで、2009年10月11日撮影。 |
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「五色沼自然探勝路」で巡る8つの沼のうち、「毘沙門沼」に次いで大きく、コバルトブルーの水面だと言われるのが、この「弁天沼」です。1〜3枚目は、携帯で、大きいサイズで写しました。拡大できます。 2009年10月11日撮影。 |



